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おっしゃるとおり、authenticate_user!は動的に定義されているメソッドなので単にgrepしても見つけるのは難しいです。 動的に定義されているメソッドに限らないですが、メソッドの定義位置を探すのにはpry-railsが役に立ちます。 https://github.com/rweng/pry-rails Gemfileにpry-railsを追加した上で、適当なコントローラーのメソッドにbinding.pryと書いてみてください。書くところはauthenticate_user!メソッドが使えるところであればどこでもokです。 # users_controller の new actionを書き換える例 class UsersController < ApplicationController ...


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authenticate_user!の動作をカスタマイズする方法 deviseのドキュメントにあるHow To: Redirect to a specific page when the user can not be authenticatedのとおり、Devise::FailureAppを継承したクラスでredirect_urlをオーバーライドすることでリダイレクト先を変更できます。 アドホックな方法 デフォルトのauthenticate_user!を使わずに、 before_action :authenticate def authenticate redirect_to new_user_registration_url unless user_signed_in? end ...


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Qiitaに載っているコードは以下のようになっています。 class User < ActiveRecord::Base # (省略)... def password_required? super && provider.blank? end end password_required?メソッドの実装はおそらく、 親クラスのルールにおいてパスワード入力が必須(super) かつ(&&)、providerが未指定(provider.blank?) であれば、パスワード入力を必須とする という意味だと思います。 このsuperが何をしているのかが、今の私の知識量ではわからず superは親クラスの同名メソッド(...


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Adminのbecome機能 管理画面にbecome機能を実装するのはどうでしょうか。 DeviseのWikiのHow Toを集めたページ How Tos · plataformatec/devise Wiki の中に 「もしアドミンユーザなら他のユーザになる方法」 How To: Sign in as another user if you are an admin · plataformatec/devise Wiki が記載されています。 一度実装してしまえば、該当ユーザの(成り代わったユーザの)画面情報にとどまらず画面からの操作が可能です。 実装完了してしまえば、直接DB操作することなく全てWebブラウザの画面で完結することができます。 ...


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デフォルトのdeviseのパスワード暗号は不可逆です。 暗号化にはBcryptといういのが使われています。 一般に忘れてしまったパスワードはパスワードリセットメールを送り、再設定させますね。 安全性が気になるところではありますが、以下のような復号化ができるdeviseのエクステンションgemはあります。 https://github.com/chicks/devise_aes_encryptable こちらはAESが使われています。 ただ、他のところでも言われていますが、パスワードは復号化できない方がセキュリティ的にはベターです。


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user.update(password: 'hogehoge', password_confirmation: 'hogehoge') パスワードの変更そのものは、これでできますので、単純にはこの情報を入力させるフォームを作れば良いことになります。Deviseのパスワード編集フォームを参考にすれば良いでしょう。 その前に、質問のような手順が本当に必要なセキュリティレベルを満たしているのか、それに応じた実装が可能か、十分検討された方が良いと思います。例えば「秘密の質問と答え」方式のパスワードリセットはセキュリティ的にはあまり良いものとはされていませんが、リスクは検討されていますか? また、認証機構は正常系の処理は単純なので手探りでもできてしまいますが、異常系含めて完全なものを実装するのは非常に大変です。「...


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まず、DBのadmin_usersテーブル(デフォルトではadmin_usersですが、もし変更していたら読み替えてください)に管理者のレコードが登録されているはずですので、登録されているemailを確認してみてください。 そのemailでパスワードの再設定を行うとパスワード変更できると思います。 admin_usersが空だったりした場合は、seedなどで管理者データを作り直してログインすれば良いかと思います。


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トークンエンドポイント(https://api.line.me/oauth2/v2.1/token)に送信しているリクエストのredirect_uriが正しくない(不要なcodeとstateパラメーターを付加している)ことが原因です。 エラーは、 "redirect_uri does not match" なので、トークンリクエストのクエリーストリングで指定したredirect_uri(リダイレクトURI:ユーザーがログインした後のリダイレクト先)が、LINE(=OAuth 2.0の認可サーバー)の管理コンソールで設定したものと完全に一致していないはずです。 [参考] LINE Developers ドキュメント https://developers.line.biz/ja/docs/line-...


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スタックトレースを見ると /Users/Sean/.rbenv/versions/2.1.0/lib/ruby/2.1.0/net/smtp.rb:540:in `initialize' でエラーが起きているので、メールの送信に失敗しているようです。 この問題が起きているのは開発環境ですか?それとも本番環境(ネット上のwebサーバー)でしょうか?(実際に送信しようとしているのでおそらく後者のような気がします) いずれにせよ、データベースの問題ではなくメール送信の設定に問題があるので、こちらのドキュメント等を参照して適切なメール設定を行ってください。 http://railsguides.jp/action_mailer_basics.html#action-mailer%E3%82%92%E8%...


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まず、カラムとフォームのフィールド名が一緒だと都合が悪いので、別のものに変更してください。ここではフィールド名を:image_dataにしたとして説明します。 class User << ActiveRecord::Base def image_data=(data) self.image = save_file(data) end def image_data #画像の読み込み open(self.image).read end private def save_file(data) #すでにあるというファイルを保存するメソッド return url end end ただし、これだとimage_dataにデータを渡したタイミング(...


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以下のコマンドでgemのパスを探せます $ gem which devise Gemfileにdeviseのバージョンが書かれているはずなので、そのバージョンを参照してください。


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ログインしなければ見せたくないコントローラー 例えば app/controller/memos_controler に before_action :authenticate_user! とかけばログインしてない場合コントローラー内に制御がくる前に 401 エラーになりログイン画面にリダイレクトされます before_action はコントローラーのメソッドを実行する前に呼ばれる Rails のメソッドで それをオーバーライドして devise の authenticate_user メソッドを呼ぶことで ログインしてない場合に401を返すことができ、 それを受けて devise がログインフォームにリダイレクトします (この辺も単に401ページを表示するだけとか設定 config/initializer/...


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エラメッセージにあるように app/models/user.rb class User < ApplicationRecord devise :omniauthable end とdeviseのためのオプション:omniauthableを追加してください。


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Postモデルで、 has_many :users ではなく belongs_to :user としてください。 自分のテーブルにある「他のテーブルのIDを記録したカラム」で他のテーブルを参照する時はbelongs_to、他のテーブルにある「自分のテーブルのIDを記録したカラム」で他のテーブルを参照する時はhas_manyまたはhas_one(1対多か1対1か)になります。 エラーになってるのは、Post.newの引数が間違っている(コードのような引数の渡し方が出来ない)からです。 単純には @post = Post.new(post_params) @post.user_id = @current_user.id で動きますが、質問のようなことがやりたいのであれば、 ...


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deviseを使ってるのがUserの場合を例にすると resourceはUserのオブジェクト resource_nameは:user になります。 deviseは任意のクラス名を扱うことができますが、その場合でもテンプレートを共通化できるように抽象化しています。


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自己解決しました。 セッションが共有できなかった原因は、Rails3の方でdevise-encryptableを導入していたからでした。解決方法は下記になります。 Rails5のGemfileにdevise-encryptableを追加しbundle install Rails5のapp/models/user.rbのdeviseオプションに:encryptableを追加 class User < ApplicationRecord devise :database_authenticatable, :registerable, :recoverable, :rememberable, :trackable, :validatable, :encryptable end ...


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Devise::Mailer を継承したカスタムメーラクラスを作成し、その中で Cc を設定すると良いでしょう。 config/initializers/devise.rb: Devise.setup do |config| ... config.mailer = "MyMailer" ... end app/mailers/my_mailer.rb: (全てのメールにCcを付ける場合) class MyMailer < Devise::Mailer default :cc => "hogehoge@example.com" end (特定のメールにCcを付ける場合) class MyMailer < Devise::Mailer def ...


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完全には理解できていませんが、このコミット(特にテスト)を見てなんとなく役割がわかりました。 https://github.com/plataformatec/devise/commit/3cedba1de8345b5f5f9055acd5513e893ed8d497 methods には config/initializers/devise.rb の authentication_keys が利用されます。 デフォルトは :email になっています。 # config.authentication_keys = [ :email ] これを :subdomain に変えたりすると、認証時にuser.emailではなくuser.subdomainが使われるようです。(おそらく) config....


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モデルクラスでコールバックを使うのがよいでしょう。コールバックについては例えばActive Record コールバック - Railsガイドに説明があります。 class User < ActiveRecord::Base before_create :generate_userid private def generate_userid self.userid = (ユーザーIDを生成) end end


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JavaScriptが正常に読み込まれていないのが原因だと思います。 git push heroku masterすると自動的にassets precompileされるはずなのでローカルでassets precompileする必要はないはずです。 むしろ、(今回のような)予期せぬトラブルの原因になるのでしない方がいいでしょう。 ローカルにpublic/assetsディレクトリはありませんか? もしあればそのディレクトリを削除して、git commitしてください。 それからgit push heroku masterすれば、Heroku上で正常にJSが読み込まれると思うのですが、いかがでしょうか? それでもダメな場合はHerokuのヘルプをしっかり読んでいって、...


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rake db:reset ではどうでしょうか? 一度全てDBを削除してから作り直すコマンドです。 データベース内の値が全て消えますので注意してください。


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