次のタグが付いている話題の回答:

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特に正解が決まっているわけではないと思いますが、 spec/fixtures/foo.html spec/fixtures/foo/sub_class.html のようにしてみるのはいかがでしょうか? なんとなく用途がわかりやすいような気がします。 ちなみに Better Specs も見てみましたが、該当するようなベストプラクティスは見当たりませんでしたね。 どうspecファイルから呼び出すのが正しいのでしょうか? foo.rbやsub_class.rbの実装(HTMLをどうやって読み込んでいるか)によって回答が変わってくる気がします。 可能であればコードを載せてください。 P.S. 本論からはちょっと外れますが、...


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僕が翻訳した「Everyday Rails - RSpecによるRailsテスト入門」という電子書籍で、サンプルアプリケーションのソースコードがGitHubに公開されています。 使用しているのはPoltergeistではなくselenium-webdriverなのですが、考え方は同じなのでコード例を載せておきます。 https://github.com/everydayrails/rails-4-1-rspec-3-0/blob/master/spec/rails_helper.rb RSpec.configure do |config| # ... config.before(:suite) do DatabaseCleaner.strategy = :transaction ...


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Rubyの仕様で、メソッドに引数と中括弧のブロックを同時に渡す場合はメソッドを丸括弧で囲む必要があります。 他にも同じようなパターンを下にまとめてみました。 # 引数あり、丸括弧なし、中括弧ブロックあり => NG irb(main):001:0> puts 'x' { 'y' } SyntaxError: (irb):1: syntax error, unexpected '{', expecting end-of-input puts 'x' { 'y' } ^ # 引数あり、丸括弧あり、中括弧ブロックあり => OK irb(main):002:0> puts('x') { 'y' } x => nil irb(main):003:0> puts ...


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回答というわけではないですが、自分も似たような問題にぶつかったので、問題を特定したやりかたを共有します。 まず、問題が出るシード値を特定します。 Rspecを実行すると以下のように出力されます。 Randomized with seed 12130 これがSpecの実行順を決める乱数のシード値なので、実行順に依存して失敗するのであれば、同じシード値を与えれば失敗も再現出来るはずです (再現したりしなかったりするのであれば実行順以外の要因がある可能性があります)。 テストに失敗するシード値を絞り込んだらそれをメモします。 次に、失敗の原因となるファイルを特定します。 rspec {対象ファイル相対パス}で特定のファイルだけテストを実行出来ます。 rspec {ファイル1} {ファイル2}...


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ドキュメントに書いてあるように、raise_errorマッチャ―の引数に渡すのは例外クラスです。例外クラスのインスタンスではありません。 https://www.relishapp.com/rspec/rspec-expectations/v/2-11/docs/built-in-matchers/raise-error-matcher 以下のように、SomeErrorクラスを渡すようにすると通ると思います。 lambda{Job.find_by_id(@conn, 0)}.should raise_error(SomeError) より詳しく例外オブジェクトについて検証したいのであれば、ブロックを渡して検証するといいです。 lambda{Job.find_by_id(@conn, 0)}.should ...


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自己回答です。 Guardfileに以下のようにignoreを記述すれば発生しなくなりました。 ignore /public/


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Seiei Higaさんの回答に便乗しますが、pryを無効化する場合は ENV['DISABLE_PRY'] = 'true' のようにすると良いみたいです。 なので、こんな感じにするとうまくいくかもしれません。 RSpec.configure do |config| config.before do |example| ENV['DISABLE_PRY'] = example.metadata[:disable_pry] ? 'true' : nil end end let(:post){ Post.create } describe ".foo" do it do expect(post.foo).to be nil end end describe ".bar", ...


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RSpecの設定でuse_transactional_fixturesがtrueに設定されていませんか? What it really means in Rails is "run every test method within a transaction." https://relishapp.com/rspec/rspec-rails/docs/transactions この設定がtrueになっている場合、すべてのテストはトランザクション中で実行されます。 なので、create(:user)もトランザクション中で実行されます。 Capybaraでvisit root_pathしても、create(:user)のトランザクションはコミットされていないため、レコードが作成されておらず、...


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layouts/application.html.erbのhead内へ <meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=utf-8" /> を追加したら文字化けが治りました。


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company.past_dataにすると、letで宣言したオブジェクトが呼ばれないので、expectの中はpast_dataだけにしてみてください。 describe Company do describe "exmaple test" do let(:company){ Company.create } context "fooが10の時" do let(:past_data){ company.past_data.build(foo: 10) } it "barは20" do expect(past_data.bar).to eq(20) end end end end EDIT: ...


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form 内で閉じていない div 要素があったため、capybara が form 内の要素を toplevel の要素として処理してしまっていたことが原因でした。そのため、form 内で入力されたデータが submit によってサーバに送られず、空のデータで DB のレコードを更新することになった模様です。 ウェブブラウザから入力した場合に正常に処理されていたのは、ブラウザが閉じていない div 要素を適当に処理してくれていたためで、capybara は HTML を厳密(strict)に処理している事になります。 ※ これは「ハマりどころ」になりそうです なお、div 要素をきちんと閉じるように訂正した所、テストが通る様になりました。


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HTML header 内に meta http-equiv で charset を指定する場合には headタグ内の先頭に記述するようにしてください。 charset 指定より前に title タグ等で日本語文字列が使われているとブラウザの実装によって文字化けすることがあります。


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js: trueを付けるとJSの処理が終わる前にRSpec側が先に進んでしまい、本来通るはずのテストがパスしない、もしくはタイミングによってパスするときと失敗するときがある、ということは僕も良く体験しています。 トラブルシューティングの方法としては以下のようなことを良く試します。 まず、JSの処理を起動するアクション(例: リンクやボタンのクリック)の直後に sleep 3 など十分長さのsleepを入れてみます。(RSpec側のコードを変更) これで毎回テストがパスするようならRSpec側を適当にsleepさせる必要があると言うことです。 sleep秒数が長すぎるとテストの実行に時間がかかるので、0.5や1など、テストが失敗しないレベルの短い秒数を指定してください。 ...


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XPathを使わなくても all を使うと簡潔に書けます。 all('.pagination')[1].click_link('2') allは指定したクラスに合致する全ての要素を配列して返します。なので、[1]を指定すると、2番目の pagination を取得できます。 あとは、その中にある「2」のリンクをクリックすればOKです。 試してみてください。 ちなみに僕の経験上、Capybaraを使ったテストではXPathはほとんど使いません。 Capybara標準のAPIを駆使するか、テストしやすいようにview側にclassを追加することの方が多いです。 ご参考までに。 EDIT XPathでうまくいかない原因がわかりました。 デフォルトはCSSで検索しようとするので、...


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特定のテストだけを実行するとよいのではないでしょうか。 describe ".foo", focus: true do it do expect(post.foo).to be nil end end このようにfocusでタグ付けすることで、focusでタグ付けされたテストのみを実行することが出来ます。 参考: inclusion filters - Filtering - RSpec Core - RSpec - Relish また、コマンドラインでRSpecを実行する際にファイル名の後ろに:で区切って行番号を指定することで、その行のexampleのみを実行することも出来ます。 $ rspec spec/foobar_spec.rb:3 参考: line number ...


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RSpec 固有の話ではなく、Ruby の文法の問題です。 次のように書けばよいです。 it("condition1"){ expect(foo[:hoge]).to eq 1 } Ruby のリファレンスマニュアル http://docs.ruby-lang.org/ja/2.2.0/doc/spec=2fcall.html#block に記述があります。 { ... } の方が do ... end ブロックよりも強く結合します


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僕だったらロジックの大半をクラスメソッドに書いて、そのクラスをテストします。 テスト容易性を重視した実装にする、というアプローチです。 # lib/tasks/hogehoge.rb Hoge.do_something # app/models/hoge.rb class Hoge < ActiveRecord::Base def self.do_something # ... end end # spec/models/hoge_spec.rb describe Hoge do describe '::do_something' do it 'does something' do expect(Hoge.do_something).to blah blah.....


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やっぱりgemを直接直すのも何なんでsporkではないものを使うべきでしょうか? Rails 4.1からSpringがデフォルトでインストールされているようになっているので、SporkからSpringに切り替えるのをオススメします。 僕も現在Sporkは使っていません。 Rails 4.0でもSpringは使用可能です。 Rails + Spring + Guard + RSpecを組み合わせる方法はネットにいろいろと載っていますし、僕が翻訳した「Everyday Rails - RSpecによるRailsテスト入門」でも解説しています。


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rspec-rails 3系をお使いであることを前提に回答します。 spec/models/event_spec.rbの1行目にある require 'spec_helper'をrequire 'rails_helper'とすれば動くと思います。 rspec-rails 3からspec_helperの代りにrails_helperをrequireすることになりました。 参考 https://github.com/rspec/rspec-rails/blob/v3.4.0/README.md#upgrade-note


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一言で言うと、「instance_evalの仕様が特殊だから」ということになります。 以下は詳細です。 instance method BasicObject#instance_eval (Ruby 2.2.0) ただし、ローカル変数だけは、文字列 expr の評価では instance_eval の外側のスコープと、ブロックの評価ではそのブロックの外側のスコープと、共有します。 上の説明にあるように、instance_evalを使った場合、ローカル変数はスコープが共有されますが、メソッドは共有されません。 そしてRSpecのletは変数のように見えますが、実際にはメソッドです。 defined? author # => method また、 book.instance_eval do ...


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警告を訳すと以下のようになります。 contextをまたがってshared_examplesにアクセスするのは非推奨になりました。 shared_contextの中、もしくはトップレベルにshared_examplesを定義してください。 「contextをまたがる」というのは「describeをまたがる」と読み替えた方がわかりやすいかもしれません。 (そのままだと同じdescribeブロック内でしかshared_examplesが使い回せない、ということです) 「shared_contextの中、もしくはトップレベルにshared_examplesを定義してください」とあるのでそれが解決策になります。 この場合、kyouyuu.rbが別ファイルになっているので、...


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英語版に同じ質問があり回答がついてます BASIC認証はHTTP_AUTHORIZATIONヘッダにBASE64でエンコードした`ユーザー名:パスワードを載せてリクエストを投げるもので、Railsアプリは環境変数からヘッダを読み込みますので、テストでBASIC認証を模倣するには環境変数に然るべき値を設定すればよい、ということです。 request.env['HTTP_AUTHORIZATION'] = ActionController::HttpAuthentication::Basic.encode_credentials(user,pw)


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「ナビゲーションバーの中にあるドロップダウンをクリックして表示されたドロップダウンメニュー」はJavaScriptを使って実現されているはずです。 なので、RSpecの中でもJavaScriptを使う必要があります。 selenium-webdriverやPoltergeistといったgemを導入するとRSpec内でもJSが有効になります。 (僕はPoltergeistをよく使います) 導入方法や使い方は公式サイトやネットの情報を参考にしてみてください。


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こういうユースケースではインスタンス変数を使うのがポピュラーなのではないでしょうか。 context 'my_super_methodを使うケース' do before do @original_method = ActionMailer::Base.delivery_method ActionMailer::Base.delivery_method = :my_super_method end after do ActionMailer::Base.delivery_method = @original_method end it 'my_super_methodはxxな振る舞いをする' do # my_super_methodを使ったテスト end ...


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警告が出る原因を端的に言うと、おそらくhoge_fixed?がprivateメソッドになっているせいです。 警告文は以下のコードで出力されています。 https://github.com/rspec/rspec-expectations/blob/2-99-maintenance/lib/rspec/matchers/built_in/be.rb # ... @result = actual.__send__(predicate, *@args, &@block) check_respond_to(predicate) # ... def check_respond_to(method) RSpec.deprecate( ...


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根本的な対策にはなりませんが、テスト実行中のみ読み込まない、というアプローチがあります。 <%= javascript_include_tag('//example.com/foo_bar.js') unless Rails.env.test? %> 自分が書いたJSのコードなら警告やエラーを解消すべきですが、GoogleやFacebook等、外部のスクリプトは自分では制御しがたいものが多いので、何度か試行錯誤してムリだったら諦める、というのも一つの手です。(実際過去にそうしたプロジェクトもあります) ただし、当然ですがエラーの原因となっているJSがテストの実行に必要不可欠なものであれば、このアプローチは使えません。


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詳しい理由はわかりませんが、mock_model + as_null_object にすると、事前にセットアップしていないメソッド呼び出しは常に自分自身(つまり null object)を返す仕様になっているようです。(最新版でも同様) https://github.com/rspec/rspec-activemodel-mocks/blob/master/spec/rspec/active_model/mocks/mock_model_spec.rb#L286 it "returns self for any unprepared message" do @model.as_null_object.tap do |x| expect(x.non_existant_message).to be(@...


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書かれている情報から 4.x で動かない理由までは分かりませんが、to_s で一度文字列にすれば解決するはずです。 def demodulized_underscore_name my_class.to_s.demodulize.underscore end


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下記のissueでも同じような質問が挙げられていますが、完全な自動化は難しいようですね。 ability to add header on every request spec · Issue #1209 · rspec/rspec-rails 僕だったら、ショートカット用のメソッドをモジュールとして定義し、request spec全体でincludeするかなーと思います。 # spec/support/api_macros.rb module ApiMacros def post_as_json(path, parameters = nil, headers_or_env = {}) post path, parameters, headers_or_env.merge('...


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本当にRubyのバージョンアップがテスト失敗の原因なのでしょうか? テストコードも本番コードも変更していないのに、バージョンアップ後にテストが失敗するようになったのでしょうか? とりあえず、コードを見たところ mrq にスタブを当てているのに、テストコードの中では find_by_id が呼ばれているように見えます。 正しくはこうなるのではないでしょうか? before(:each) do Job.should_receive(:mrq).and_raise(ex) end context "…の場合は、" do let(:ex){SomeError.new("Unauthorized", 401)} it "そのまま例外をraiseする。" do # find_by_id => ...


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