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自己解決 アドバイスのおかげで、無事にmysql8のインストールができました! 原因は、(発生手順を書く前のところで)CentOS8用のmysql「mysql80-community-release-el8-1.noarch.rpm」をダウンロードし、インストールしていたことが問題でした。 ダウンロード、インストールを実施したコマンド。 yum localinstall -y https://dev.mysql.com/get/mysql80-community-release-el8-1.noarch.rpm それが原因で、以下のようなエラーが出ていたようです。 ライブラリー「libcrypto.so.1.1」は、CentOS8用で、CentOS6用ではない。 要求: libcrypto.so.1....


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OpenSSLは2019/12/31をもって1.1.1未満のサポートを終了しています。 MySQLを含む各ソフトウェアが1.1.1にリンクするのも当然ではあります。 一方、パッケージマネージャーはそれぞれ独自の管理を行なっており、CentOS7ではOpenSSL 1.1.1は提供しない方針なのでしょう。 そのため、 パッケージマネージャーに依存せず全て自前でビルドする パッケージマネージャーの提供するパッケージを使用する のどちらかを選択する必要があります。


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yum remove を実行した後にサマリーが表示されているかと思いますが、以下のプロンプトで y を入力しないと(デフォルトでは) N (=NO) で応答したものとみなされ、削除の動作は安全のためキャンセルされます。 Is this ok [y/N]: 確認画面を表示せずに(今回の場合なら)削除をすぐに実行するには、以下の様に -y オプションを付ける方法もあります。 # yum remove <PACKAGE_NAME> -y


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IUS リポジトリで提供されている httpd は base リポジトリのパッケージと競合するように設定されているので上書きインストールはできません。 httpd24u-2.4.39-1.ius.centos7.x86_64.rpm rpm の仕組みとして、Conflicts の項目で 古いバージョンインストールされている場合は競合を起こすようになっている。 httpd-2.4.6-90.el7.centos.x86_64.rpm base リポジトリのパッケージは特に Conflicts は指定されていない。 今回のケースであれば (必要に応じて) 既存環境の設定等をバックアップ 既存の httpd を停止、アンインストール IUS から httpd24u のインストール ...


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yum repolist の一覧に表示されているということは、既にインストール済みでかつリポジトリも有効になった状態のはずなので、yum update の後に yum search mysql でパッケージがヒットするかを確認してみてください。


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sudo コマンド実行時に -E オプションを付けて実行してみてください。 $ sudo -E yum install gcc この投稿は @metropolis さんのコメント の内容を元に コミュニティwiki として投稿しました。


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