質問の投稿者にリワードを付与するため信用度が再計算されています。 続きを読む

次のタグが付いている話題の回答:

1

Python-2.x と Python-3.x では互換性が無いため、パッケージ名や実行コマンドでも区別が付けられています。(CentOSの標準パッケージでも両者は共存可能です) yum コマンドは Python-2.x での動作を想定して書かれているので、Python-2.x が必須となります。 Python-2.7.14 もソースコードからインストールされたということですが、これも本来なら /usr/local/ 以下などのパッケージ管理されたディレクトリとは別の場所にインストールしないとトラブルの元になります。 元々インストールされていた Python-2.x をどのように削除したのか分かりませんが(yum コマンドからは依存関係で簡単には削除できないはず)、...


1

CentOS 7 の nss-3.36.0-7.1.el7_6.x86_64 より CentOS 6 の nss-3.36.0-9.el6_10.x86_64 の方がバージョン・リリース番号が新しいため、yum でアップデートできないようです。 nss-3.36.0-7.1.el7_6.x86_64.rpm ファイルをダウンロードして、 rpm -Uvh --oldpackage nss-3.36.0-7.1.el7_6.x86_64.rpm または rpm -Uvh --force nss-3.36.0-7.1.el7_6.x86_64.rpm で nss を置き換えられませんでしょうか? 依存関係でダメかもしれませんが。


1

自己解決しました。 Amazon Linuxなので、remiではなく、amzn-updatesとamzn-mainを使った方がよいみたいです。 下記でインストールできました。 sudo yum install php71-opcache sudo yum install php71-pecl-apcu


1

/etc/yum.conf で keepcache=1 と設定されていれば cachedir で指定したディレクトリに RPM ファイルが残ります。RPMファイルを 別サーバーにコピーしてから、 rpm コマンド、または yum コマンドで インストールやアップデートが可能です。 ただ、過去にキャッシュをクリアしていればその分は消えてます。また依存関係のあるパッケージも含まれているかどうかは 分かりません。 古いバージョンのリポジトリは http://vault.centos.org/7.2.1511/ にあるので そこから yum でインストール/更新するほうが 無難な 印象です。 (Readmeから引用) If you know what you are doing, and ...


上位に投票された、最小文字数のコミュニティ wiki 以外の回答のみが対象となります