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まず初めに知っておいて欲しいのは、Visual Studio Codeは等幅フォント専用になるように作られているわけでは無く、プロフォーショナルフォントも使えるように、そのフォントがレンダリングされるがままに幅を取るようになっています。サクラエディタ等のような等幅フォント前提のエディタとはそもそもの作りや設計が異なるということです。 では、等幅フォントの場合はどうなるかですが、フォントが等幅にレンダリングされる限りは期待通りの動作をするでしょう。しかし、それが太字の場合、表示しようとするフォントに太字に関する情報が含まれていない(太字のグリフが無い)と単純にフォントの各線を縦横に太くするレンダリングを行ってしまうために幅が増加します。「Myrica M」や「MS ゴシック」...


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以下の HTML を読むと、以下の 3 つの要素が生成されることがわかります: todos という配列の要素数だけの li 要素 input 要素 todo オブジェクトの item プロパティの値をコンテンツとして持つ span 要素 <li v-for="todo in todos"></li> <input type="checkbox"> <span>{{ todo.item }}</span> これを踏まえて JavaScript のコードを読むと、そこには item プロパティを持つ todo オブジェクトが存在しないことがわかります。そこで、以下のように修正することで、このエラーを解決することが出来ます。 var app =...


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そもそも「ひどく使いにくい」と言うこと自体が個人の主観ですので、別のエディタに変えて捗るかどうかは人それぞれだと思います。 あとは単にXcodeに慣れておらず、例えばVS Codeを今まで開発に使ってきたので、キーボードコマンドなんかが体に染み付いているだけ、という話ではないでしょうか。 単にコードを書く、と言う点だけなら使い慣れたエディタの方がストレスなく作業できる場合もあるということです。逆にXcodeからプログラミングに入った人は急にVS Codeでプログラムを書けと言われても戸惑うだけだと思います。 ちなみに私は結構コード補完に頼ってしまうので、補完候補をリストアップするために動作がもっさりになっても、Xcodeを使うと思います。 また、プログラミングはコードを書いて終わり、ではないので、...


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HTML 内で文字参照として出力されているのは、markdown-pdf が markdown-it を使って Markdown を HTML へ変換するどこかのタイミングでエスケープされているのだと思います。なので拡張機能の実装を改造することになりそうです。 ところで今回ここを文字参照でなくしたい目的は HTML 変換後に手で HTML を弄りたいからとのことですが、であればこの HTML を手で弄るのではなく、Markdown の時点から HTML を書けば良いのではと思いました。Markdown は生の HTML をそのまま書けますし、今後たとえば文書をバージョン管理したくなったときには Markdown だけで完結するのが嬉しそうです。


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私の伝え方が悪かったのかもしれません。 私の方ではPROBLEMSに何も表示されないため、拡張子が違うこと原因ではないかと思いました。 expected scss(予測SCSS記法)というエラーを見たときに 「SCSS記法で警告が出ているのは拡張子*.sassだからでは?」と感じたからです。 私の方で再現させてみました。 現時点でネストしててもコンパイルはされているようですが、 先のコメントにも記載したとおり下記のようにネストをやめるとPROBLEMSに何も表示されなくなると思います。 main { width: 1024px; margin: 0 auto; @media screen and (max-width: 768px) { width: 100%; margin: ...


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リモートで接続した場合、初期状態ですと仰られた通り クライアント環境のsettings.jsonを読み込んでしまいます。 ですので、接続後にコマンドパレット(F1)を開いて 「preferences: open remote settings」を編集する必要があります。 初期状態は、一切何も記載されていない状態ですので、ホスト環境のsettings.jsonをコピペすればOKです。


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設定に該当項目がありました! →「ignore」 https://www.atmarkit.co.jp/ait/articles/1807/03/news025.html


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ソニーのSPRESENSEサポート担当です。 ご質問のASMPワーカープログラムのロードについて回答致します。 ご記載いただいたプログラムのログを見る限り、ご推測の通りASMPワーカーのELFファイルが存在しないことが原因です。 ELFファイルが存在しない理由としては、ELFを保存する /mnt/spif に空き容量が不足していることが考えられます。 以下の手順で /mnt/spif の空き容量を確認してください。 ターミナルを開く df -h コマンドを実行する NuttShell (NSH) NuttX-7.22 nsh> df -h Filesystem Size Used Available Mounted on smartfs 4M 428K ...


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Remote - Containers の動作要件を見ると、コンテナ側で CentOS を使う場合は 7 以上が必要なようです。 System Requirements Containers: x86_64 Debian 8+, Ubuntu 16.04+, CentOS / RHEL 7+, Alpine Linux based containers. エラーに出ている gblic はOSの種類やメジャーバージョンによってインストールできるパッケージバージョンが決まっているので、CentOS 6.8 のコンテナではうまく動かないのではないでしょうか。


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自己解決しました。 一度snapによってインストールされていたものをアンインストールし、 公式サイトのdebパッケージからaptでインストールを行うとターミナルが表示されるようになりました。 (snapで入れたものもaptで入れたものも、vscodeのバージョンは同一でしたので、ターミナルが表示されなかった根本的な原因は不明です)


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リンク先の下の方にトラブルシューティングが3つ書いてあって、その1つ目と3つ目が以下の様ですが、そういうことで元々のファイルが標準に準拠していないか破損しているか、データの文字エンコーディングが違うのではないですか? My DICOM file does not load at all! : Can you open that file with dicom-parser's online demo? If not, probably your DICOM file is not standard-compliant, and there is little I can do. Some DICOM implementations are tolerant enough to open mildly ...


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file URI はローカルのファイルシステム上にあるファイルを参照するためのものです。 オンラインにあるファイルを表示するためには他の適切なプロトコルを指定してください。典型的には https:// です。 SSH で接続できるサーバーであれば、手元で試していませんが ssh:// を使った URI によるアクセスも可能かもしれません。ただ、普通はそうはせずにローカルに画像ファイルもダウンロードした上で作業するか、Markdown ファイルも SSH 先に置いて VS Code のリモート開発機能を使って作業するか、にしそうです。というのも ssh:// を使った URI はユーザー情報を含みうる関係上複数人で使いまわしにくいからです。


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完全な回答にはならないかもしれませんが、参考までに投稿してみます。 「使用するエディタ(アプリ)」と「OSまたはファイルシステム」、それぞれの事情が絡んでくるので簡単には解決しないかもしれません。 希望している通り、別のプロセスが該当のファイルを既に開いている場合には、読み取り専用で開くエディタも(Windowsでは)ありますが、一方で Vim に関してはスワップファイル (*.swp) を作成することでロック状態を管理しています。 共有ファイルに対して異なるエディタを使っている場合、排他制御の方法に違いがあるとうまく処理できない気がします。


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このツールバーの正式名称はなんでしょうか? 公式ドキュメントの User Interface などのページでは名称に関して言及されていませんが、開発者ツールを用いて当該箇所の HTML を読むと、 aria-label 属性に Editor actions と書かれています。 こちらのドキュメント内にプロパティが定義されていますか? 少し読んでみましたが、見当たりませんでした。そのため、ここでは Custom CSS and JS Loader を使用した装飾の変更方法を紹介します。 まず、開発者ツールで装飾を変更したい要素の選択子を決定します。そして、それに対して Custom CSS and JS Loader によって装飾を適用します。たとえば、 Split Editor Right ...


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Vetur の FAQ に同様の項目があるのを見つけました: No Syntax Highlighting & No Language Features working The two possible causes are: Other extensions also contribute a Vue language, and that conflicts with Vetur. VS Code didn't install Vetur properly. For 1, try disabling all other Vue related extensions. For 2, try these methods: Run ...


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フォーマット用のgemがインストールされていないのではないでしょうか? フォーマッタにも色々あると思いますが、私はrufoを使用しています。 例えばrufoを使ってrubyのコードをフォーマットしたいなら、まず次のようにgemをインストールします。 $ gem install rufo そしてVSCode用の拡張機能rufoをインストールすれば、フォーマットできるようになります。 その他、rubocopを使用してフォーマットすることもできるようです。


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対応する括弧が正しく閉じられているかを強調する機能だと思いますので、設定 (Setting.json) で 以下の通り "editor.matchBrackets" を無効 (false) にしてみてください。 How to disable angle bracket highlighting in Visual Studio Code? - Stack Overflow での 回答 より: "editor.matchBrackets": false


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Visual Studio Code用にGoogle検索してMS以外でヒットするのは以下のExtensionくらいでしょうか。 python-snippets 他にsnippetsだけでは無いですがこんな記事も。 10 Visual Studio Code extensions for Python development なお、@nekketsuuu さん回答のように、Marketplaceのページでsnippetsとpythonで絞り込むと、現在66個がヒットします。上記Extensionは関連ランクとしては7番目のようですね。 Search results - python | Visual Studio Code , Visual Studio Marketplace ...


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「有名なスニペット」という意味では、VS Code Marketplace で配布されている拡張機能に最初からいくつかスニペットが入っていることがあります。たとえば Microsoft/vscode-python には最初からこのようなスニペットが入っています。Marketplace で検索すると他にもスニペット用の拡張機能が見つかるので、ある意味スニペットが集まっていると言えそうです。


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拡張機能の"Ruby"(発行者名がPeng Lvとなっているもの)をインストールして有効にすると、意図する動作になるのではないでしょうか。 ("Ctrl + Shift + X"で拡張機能タブが開くので、そこでRubyと検索すれば出てきます) 上記のsettings.jsonを反映させた状態でこの拡張機能を有効にすると、 html.erbファイルがerbファイルと認識されました(右下に表示される言語モードが"erb"になりました)。 その状態で"cmd + /"を行うと、下記のようにコメントアウトされました。 <%# text %>


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VS Code では多くのプログラミング言語に対して拡張機能によって自動補完を実装しており、どの言語のモードを使っているかによって自動補完のやり方や必要な拡張機能が異なります。また、いくつかの言語ではデフォルトで対応されています。 質問文に書かれている HTML に関しては、公式ドキュメントが存在します: HTML in Visual Studio Code ここに書かれているとおり、デフォルト設定では </ を打ったときに閉じタグが補完されます。また Ctrl+Space を押すと手動で補完を呼び出せます。


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質問の方は画面の下をdown、画面の右をrightと想定されてませんでしょうか。 エッジの出場所を示すキーワードは以下ですが、 * l: left * r: right * u: up * d: down left to right directionの場合、向きの基準は図の左です。 ※ 画面の右がdown、画面の下がleftとなります。 所望されている配置にするには 以下のコードで十分です、 @startuml skinparam componentStyle uml2 left to right direction frame Process { [A]..>[X]: piyot [A]..>[Y]: piyot [X]-[hidden]l-[Y] } Input ...


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解決しました。 以下の設定で動くようになったので、解決とします。 $ sudo apt update && sudo apt -y upgrade $ sudo apt -y install python3-pip $ sudo apt -y install gcc make build-essential libssl-dev zlib1g-dev libbz2-dev libreadline-dev libsqlite3-dev wget curl llvm libncurses5-dev xz-utils tk-dev libxml2-dev libxmlsec1-dev libffi-dev liblzma-dev $ git clone https://github.com/yyuu/...


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確かにご質問の一覧が表示できると良いなと思い探してみました。 CSS Navigationという拡張の「Find All References」という機能が使えると思います。 https://marketplace.visualstudio.com/items?itemName=pucelle.vscode-css-navigation と、思ったのですが、「影響範囲」を調べるという意味では全然足りないですね。すみません。


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