次のタグが付いている新しい回答:

1

指定したブレークポイントが「中空」の円になる理由とは、 ・デバッガーが、指定されたブレークポイントの位置をロード済みの実行コード内に発見できなかった。 ということだと考えます。 この現象が起こる理由はいくつか考えられます。 (1)指定された行には実行できるコードが無かった(可能であれば移動されることもある)。 (2)デバッグ情報(ファイル)とデバッグで実行中のコードに矛盾があるため発見できない。 (3)対象実行コードががまだロードされていないため、有効にできない。 又は、デバッガーのバグの可能性も排除できません。対策としては (A)完全なリビルドを行ってみる。 くらいしか思い付きません。


1

恐らく 無効にしたブレークポイント ではないでしょうか。削除と追加を繰り返すよりも無効にするだけなら簡単に元に戻すことができます。 参考: Visual Studio デバッガーでブレークポイントを使用する。| Microsoft Docs (リンク先は機械翻訳なので若干日本語がおかしいですが…) 削除しなくても、ブレークポイントを無効にポインターを合わせるかを右クリックして選択ブレークポイントを無効にするします。 左の余白に空の点として無効になっているブレークポイントが表示されます、またはブレークポイントウィンドウ。 ブレークポイントを再度有効にするには、ポインターを合わせるかを右クリックして選択ブレークポイントを有効にするします。


0

自己解決しました。 targetsファイルを次のように編集することで要求1と3に対応しています。 <?xml version="1.0" encoding="utf-8"?> <Project DefaultTargets="Build" ToolsVersion="4.0" xmlns="http://schemas.microsoft.com/developer/msbuild/2003"> <ImportGroup Label="PropertySheets"/> <PropertyGroup> </PropertyGroup> <ItemDefinitionGroup> ...


0

最もいい方法は、必要なdll/libをNuGetパッケージにすることです。Azure DevOpsにはAzure ArtifactsというプライベートNuGetサーバー機能があり、プロジェクト内で参照可能です。nuget.orgにOpenCVパッケージが公開されているので、必要なものをAzure Artifactsのupstreamソースとして使えます。 独自のラッパー部分も別レポジトリでNuGetパッケージにしてArtifacts内で管理すれば、ビルドー>artifactsへpublishという流れになります。


2

コメントで紹介した.NET Compiler Platform SDKの解説記事に「すべての参照を検索」について言及されていたので引用します。 具体的に使うのが何かは書いてありませんが、「Workspaces APIs」というもので出来るようです。 .NET Compiler Platform ("Roslyn") Overview For decades, this world view has served us well, but it is no longer sufficient. Increasingly we rely on integrated development environment (IDE) features such as IntelliSense, refactoring,...


1

https://social.msdn.microsoft.com/Forums/ja-JP/39c32519-d59d-4d39-b77a-8bce04667f7c/c?forum=netfxgeneralja では再現しないとありましたが、ウチでは Ver 16.2.3 で再現しています。1回クリックしただけではなかなか再現しませんが、数回試してみたり ALT+TAB したりといろいろやっているとロック状態になり再現します。その後 Visual Studio 自体が自己クラッシュ検出したりしなかったりといろいろ厄介そうです。 次のように preview バージョンでは修正済みとのこと https://developercommunity.visualstudio.com/content/problem/...


上位 50 件の最近の回答が含まれています