次のタグが付いている話題の回答:

4

英語版の How to colorize diff on the command line? にいくつか回答が集まっており、 そのうちの一つに ydiff というツールが紹介されています。 (求めているものは "Word-level diff" と英語では表現されるようです) 表示例: また、Git に diff-highlight というモジュールが同梱されているのでこれを使う方法もあるようです。 参考: gitのdiff-highlightを使い始めた


3

すでに回答がついていますが、つい一ヶ月ほど前(2021/4/14)に作成されたnpmライブラリでgit-split-diffsというものも紹介しておきます。自分が使ってみた限りですが、シェル内でGitHubの差分UIをかなり再現しています。 https://github.com/banga/git-split-diffs DEMO1 Video DEMO2 Video


2

Markdown(など)にシーケンス図やフローチャートを組み込む場合, Graphviz (dot言語), PlantUML, Mermaid … などが有名です。 一部は Ascii出力も可能なので, dot言語や PlantUMLを使ったことがあるのなら簡単なはず PlantUML ascii-art 出力 Graphviz dot-to-ascii stackoverflow.com: Graphviz and ascii output Graph::Easy package その他 (未確認) その他に, Ascii図を直接描いて出力を得る方法もあります 記事: アスキーアートでフローのダイアグラムを作成できる「Asciiflow」 => http://asciiflow.com/


2

多分質問にある技術的な理由もさることながら、それよりも商業的な理由の方が大きいでしょう。 こちらのWikipedia記事で1980年代の欄の後半に出てきます。 1980年代 Unixの歴史 - Wikipedia 趣旨は、それまで独占禁止法違反の訴訟でコンピュータ分野への参入が禁止されていたAT&Tを、1983年にAT&T解体で決着させたことにより、AT&TはUNIXを用いたライセンスビジネスを開始し、UNIXをライセンス許可なしで使用することを禁止した。その後の経緯を経て、Unixは一時期閉じた世界のものとなり、Unix文化は絶滅寸前となった。というところでしょう。 ...


2

delta などがあります。 紹介してる記事を適当に探してみました [Linux便利コマンド] deltaを入れてみる deltaは Rust製で, 他にも各種ツールがあるようです 参考までに: https://github.com/rust-unofficial/awesome-rust#development-tools


1

下記のファイル(1つ目のファイル)の1列目に対して別ファイルの値(2つ目のファイルのFermi energy is 6.9266 evの6.9266)で引きたいのですがどうすればよろしいでしょうか。 また、計算結果後の数値を1つ目のファイルに組み込みたいです。目的として1つ目のファイルの1列目(6.9266で引いた値)と3列目を用いたグラフを作成したいです。よろしくお願いいたします。 シェルスクリプトでのコード例です。 1つめのファイルをf1.txt、2つ目のファイルをf2.txtとします。 2つめのファイルのFermi energy is 6.9266 evの6.9266を抽出するにはsedを使っています。 ※条件に合致する行がひとつしかない前提です。複数ある場合はもう一工夫必要です。 ...


上位に投票された、最小文字数のコミュニティ wiki 以外の回答のみが対象となります