質問の投稿者にリワードを付与するため信用度が再計算されています。 続きを読む

次のタグが付いている話題の回答:

4

エラーメッセージに出ている通り、ファイルがgz形式でないのが原因です。何らかの理由でダウンロード(保存)に失敗していると思われるので、再ダウンロードしてみてください。 エラーメッセージ tar xvzf geckodriver-v0.24.0-linux64.tar.gz gzip: stdin: not in gzip format → "ファイルがgzip形式では無い" file geckodriver-v0.24.0-linux64.tar.gz geckodriver-v0.24.0-linux64.tar.gz: HTML document, ASCII text, with very long lines, with no line terminators → "ファイルは(...


4

(質問コメントによれば自己解決済みとのことですが、情報提供まで) ffmpegを用いて、h264形式の動画を分割することは可能でしょうか? 可能です。FFmpegの基本的なデータ処理は、「入力動画をデコード(復号; 伸張)してから指定フォーマットでエンコード(符号化; 圧縮)」という流れをとります。入出力ファイルフォーマットに関わらず、内部的には動画・音声データを(ある程度)統一的に取り扱います。 もし可能であれば、どのようなコマンドを記入すればよいのでしょうか? 自己解決コメントにあるコマンドでは、読み込んだ入力ファイルをH.264動画デコードし、コンテンツ位置00:03:05から45秒長を抽出した後に、H.264動画エンコードしたものが出力ファイルへ書き出されます。 ...


2

具体的な内容がちょっと分からないので補完しつつ一般的な例を書きます。 /tmp/spam/がカレントディレクトリで、そこに例示したテキストファイル(test.txtとします)とaaa.JPG、bbb.JPG、……があり、/tmp/eggs/に移動したいものとします。このとき、 $ pwd /tmp/spam/ $ cat test.txt | xargs -n 1 -I % mv % /tmp/eggs と実行することで、テキストファイルの各行のファイルを移動先に移動させることが可能です。


2

(minish さんの回答、コメントでのやり取りに対する補足です) サンプルのMakefileでは以下のような記述になっていますが TCLSH = /usr/local/bin/tclsh8.4 TCL2C = /usr/local/bin/tcl2c++ ご質問の環境にてdpkgコマンドで確認した結果、インストールされているファイルは/usr/bin/tclsh8.4にあるのが分かったわけですから、その環境に合わせてMakefileの記述を修正する必要があります。 (tcl2c++は適当に記載しましたが、こちらも実際の環境を確認のうえ修正してください) TCLSH = /usr/bin/tclsh8.4 TCL2C = /usr/bin/tcl2c++ ...


2

単にRailsアプリのフロントアセットのコンパイルと言ってもどのような構成になっているか(ビルド環境、使用技術)によって様々な場合が存在するかと思います。 Rails標準のアセットパイプラインの sprockets-rails や webpacker などを利用しているアプリケーションであれば一般的に rails assets:precompile でプリコンパイルが行えるでしょう。


2

当てずっぽうですが… Windows sybsystem for LinuxのSSL/TLSがKasperskyに拒まれるといった話もあります。 ウィルス対策ソフトを無効化することで改善する可能性があります。


2

Open social_mapper.py and enter social media credentials into global variables at the top of the file とは、各種SNSの認証情報を social_mapper.py 上部の変数に入力する、という意味です。 このため、ユーザー名やパスワードをこの部分に入力してください。


2

MeCabをUbuntuのパッケージマネージャ(aptコマンド)経由でインストールした場合には、libmecab-devパッケージを追加でインストールしてみてください。 表示されているコンパイル時のエラー、mecab.h: No such file or directoryは「必要なヘッダファイルが見つからない」という内容ですが、このファイルはMeCab本体とは別のパッケージに含まれています。 $ sudo apt search mecab p libmecab-dev - Header files of Mecab p mecab - Japanese morphological analysis system bionic の amd64 アーキテクチャ用 ...


2

Ubuntu18.04を使うのは諦めてください。ruby1.8を扱うには新しすぎます。 古いアプリケーションが前提なので、rubyは1.8.2を用意しなければならないでしょうが、ruby自体素直に正しくビルドできるか怪しいです。 アプリケーションが依存するライブラリも、pure rubyで書かれているものならともかく、外部のライブラリ(例えばDBとか)に依存するものは現在のOSが提供するものでは互換性がなくビルドすらままならないものが多数出てきます。古いバージョンを持ってきたとしても、それをビルドするのにまたそちらの互換性問題を解決しなければなりませんし、バイナリパッケージシステムが前提になっている現代の環境との齟齬に起因するトラブルも背負い込むことになります。 ...


2

お使いの機器では Ubuntu の USB 起動メディア(sdc)が、USB 3.0 のポートを使用して起動すると、起動の途中で I/O エラーが発生しておりシステムが起動できない状態のようです。 blk_update_request: I/O error, dev sdc, sector 30218839 Buffer I/O error on dev sdc1, logical block 15108392, async page read Buffer I/O error on dev sdc1, logical block 15108393, async page read Buffer I/O error on dev sdc1, logical block 15108394, async page ...


2

公式の資料を見つけられませんが、下記issueにある開発メンバーのコメントを読む限り、どうやら、WSL1はWindows側の物理メモリとページングファイルをそのまま使用するらしく、freeでもそれらのサイズをそのまま表示しているだけのようです。 https://github.com/Microsoft/WSL/issues/92#issuecomment-222318797 注意して欲しいのは、Windowsのシステムのプロパティにある仮想メモリのページングファイルサイズ、タスクマネージャーのコミット済みのサイズ(仮想メモリのサイズ)、systeminfoで表示される仮想メモリのサイズ等は、現在割り当てられているページングファイルのサイズから算出されていることです。対して、...


2

ファイル(やフォルダ)の種類やアクセス権限によって ls 実行時の色が変わるのですが、見えにくくなってしまったフォルダは共有フォルダとして設定した際に「他のユーザに許可する」にチェックをいれたためアクセス権限も変更されており、注意が必要なため背景色が設定された状態です。 共有フォルダの設定を解除した後も上記のアクセス権限はそのままなので、必要に応じて手動で元に戻してください。 方法1 (ターミナルからコマンドで実行) $ chmod 755 Desktop 方法2 (GUIでファイラから実行) 対象のフォルダを右クリックして「プロパティ」を開き、「パーミッション」タブを選択。 2つ目と3つ目の「フォルダのアクセス権」を「ファイルにアクセスのみ」に変更。 (以下の画像は Ubuntu Mint ...


2

自己回答です。コメントでいただいた内容を踏まえてまとめます。 Ubuntu18ではOpenSSL1.0が標準で、libssl1.0.0というパッケージ名。 Ubuntu19ではOpenSSL1.1が標準で、libssl1.1というパッケージ名。 依存関係を解決したいだけなら、メタパッケージのopensslをインストールすれば、ディストロ毎の標準OpenSSLがインストールされる。 OpenSSL1.0とOpenSSL1.1では、APIが異なり、バイナリ互換性がなく、shared library を差し替えただけでは、恐らく動作しない。 ディストロ毎のパッケージリポジトリを分けることができるなら、Depends: opensslとして、Ubuntuのバージョン毎に別のdebファイルを作成すると良い。 ...


1

現在の標準で使えるWSLでは、まだサポートされていないようです。 /dev/video0 Camera support on WSL? Is there any way to pass the camera through to Windows Subsystem for Linux? This feature would make everything I'm doing right now so much easier. I know there is a feature request for USB support, but is there a workaround for now? Can I setup a camera stream on my host and access the '...


1

解決しました。 オフライン時にDNS情報を取得しようとして失敗することによるらしいです。 以下の情報に従い、ローカル用のDNSを用意することで、 オフラインでもwslを起動できました。 https://qiita.com/birdwatcher/items/3d62c244b48ec94939e3 コメント頂きありがとうございました。


1

自己解決したので、ご報告です。 VPS の方式が関連してたもよう 問題だったOSは、OpenVZのVPSを利用していました。検証のために新規でたてたVPSは、KVMでした。 そこでOpenVZ関連の情報を調べたところ、後述のサイトが見つかりました。 コメントにあった sudo chmod 1777 /dev/shm を試してみたところ、動作するようになりました。 比較対象 #firejailの環境 /dev$ ls -al shm 合計 0 drwxrwxrwt 2 root root 40 9月 1 00:54 . drwxr-xr-x 4 root root 240 9月 1 00:54 .. コマンドを実行 $ ls -al /dev/shm/ 合計 8 drwxr-xr-x 2 ...


1

ホビー用途でGTX1060(ドライババージョン410)を使っていました。16.04の頃より18.04はトラブルが多く有った記憶があります… 少し古いですが次のリンクに Ubuntu Japanese Team Member の方の書かれた記事があります。 第454回 Ubuntu 16.04 LTSにNVIDIA製ドライバーをインストールする3つの方法:Ubuntu Weekly Recipe|gihyo.jp … 技術評論社 3種類のインストール方法がある、と書かれています。 Ubuntuの公式リポジトリからパッケージとしてインストールする方法 Graphics Drivers TeamのPPAからパッケージとしてインストールする方法 ...


1

clangコマンドの実行結果は恐らく標準エラーに出力されていると思うので、リダイレクトは>の代わりに>&を使用してみてください。 $ clang -cc1 -dump-tokens test.c >& test.txt


1

おそらく Windows 上で WSL の Ubuntu を動かしてらっしゃるのだと思います。 WSL Ubuntu と Windows ではファイルの扱い方が異なり、Windows が認識している「ファイルの場所」と Ubuntu が認識している「ファイルの場所」が異なります。ファイルを Ubuntu 上の Bash へドラッグ&ドロップすると Windows 側が認識しているファイルパスがペーストされますが、このままだと Ubuntu からは認識できないため「ファイルが見つからない」というエラーになります。 WSL Ubuntu から Windows 側にある Ruby プログラムのファイルを実行するには、以下の手順を辿るのが良いでしょう。 cd ...


1

pydocはソースコードに埋め込まれたコメントを元に表示する仕組みなので、日本語で読みたい場合には元のPythonコードにあらかじめ日本語でコメントが記述されている必要があります。 Pydoc - Wikipedia Pydoc is used to extract documentation from the source code itself. (訳文) Pydocはソースコード自体からドキュメントを抽出するために使用されます。 perl のperldocや java のjavadoc、Doxygen なども同じように埋め込みのコメントからドキュメントを生成・表示する仕組みです。 参考までに、(参照している元質問にある) manコマンドに関しては、manページという独立したフォーマット(...


1

これはエラーではありませんね。 grubのコンソールが起動されてるので、コマンド操作で Ubuntu をブートできるかもしれません。 具体的には ls コマンドで grub.cfg ファイルを見つけて、そのファイルを使って grub のメニューを表示させ Ubuntuを起動します。 ls と 入力すると ディスクと、パーティションの識別名が表示されます。 (hdX) ... Xは整数で 0, 1, 2 という感じのディスクの識別番号です。 (hdX,Y) ... Yはパーティションの識別名です。 ls (hdX,Y)/grub/ と入力して grub.cfg ファイルが見つかるか試してください。 見つからなければ X , Y を変えて 他のパーティションも試してください。 grub....


1

サポートされていない=何かあったら自分で責任取るってことですよね 選択肢1 バージョンアップ ruby (に限らず)開発環境一式新しいバージョンを用意して自作プログラムを新しいプラットフォーム上で動かしてみる。まっとうだけど面倒な道です。過去互換性を切り捨ててバージョンアップを行う傾向のある php などでは結局作り直しなのかも。一通り動作検証が済んだころには主要ライブラリの次のバージョンがリリースされていたりして賽の河原かもしれません。でもサポートも得られそうですし情報収集が楽なのはこっちでしょう。 選択肢2 野良ビルド 外部ライブラリの当時のバージョンのソースを入手し野良ビルドします。っていうか商用 UNIX の世界ではこれが当たり前でした。どうせサポート外バージョンであるわけで、...


1

OSError: [Errno 2] No such file or directory: '/lan/social_mapper/myhome/' これは、 '/lan/social_mapper/myhome/' というディレクトリが存在しないというエラーです。 myhomeに写真が入っています。 とのことですが、これまでの質問を確認するにWindows Subsystems for Linuxをお使いのようなので、おそらくWindowsではそのようなディレクトリがあるものの、Linux内部の環境では存在ないか、認識出来ていないではないでしょうか。


1

sparse ファイルをコピーしたせいではないかと。rsync に --sparse オプションを付与してコピーしなおしてみてください。 やり直す前にコピー先のファイルは一旦削除してください。rsync は同期(コピーしなおし)の判定に sparse 状態の差は見ないので。


1

おそらく文字コードです。読み込みに利用しているファイルの文字コードと、実行時のLocaleのつじつまあっているか、確認してください。 Windowsコマンド環境では・・・・といいう話なので、ja_JP.UTF8でSJISのテキストを処理しようとしたりしてませんか?<読み込み時に指定していないと大抵、ご提示の雰囲気の文字列に化けます。


1

外しているかもしれませんが、「Spresense SDK チュートリアル」の ”1.3. Spresense メインボードへのブートローダーのインストール” を行いましたか? NuttX が正しくインストールされているならば、 NuttShell (NSH) nsh> のコマンドプロンプトが出るはずです。おぼろげな記憶で不確かですが、ブートローダをインストールしていないと、"updater#" のコマンドプロンプトが出ていたように思います。


1

エラーを発生させている原因箇所がこちらで、sequential.pyのLinearクラスにおけるbiasを、biasというパラメータを受け取らないchainer.links.Linearに渡しているのが原因です。 そもそもの原因として、https://github.com/musyoku/improved-gan/ 自体のメンテナンスが2年近く前で停止しているので、当時は動いていたものの最新版のChainerでは動かない、のではないでしょうか。 修正方法として以下の2種類が考えられます。 https://github.com/musyoku/improved-gan/ 全体を最新版のChainerで動くように作り変える。 古いバージョンのChainerをインストールして、動くか確認する。


1

tcl 8.4 のスクリプトを使用して gen/ns_tcl.cc をリダイレクトにより作成しようとしているところでエラーとなっています。 参考にした ns-2.34 の Makefile の抜粋です。 TCLSH = /usr/local/bin/tclsh8.4 TCL2C = /usr/local/bin/tcl2c++ $(GEN_DIR)ns_tcl.cc: $(NS_TCL_LIB) $(TCLSH) bin/tcl-expand.tcl tcl/lib/ns-lib.tcl $(NS_TCL_LIB_STL) | $(TCL2C) et_ns_lib > $@ コンパイルするには tcl8.4(/usr/bin/tclsh や /usr/local/bin/tclsh8.4 など) ...


1

lsofコマンドの-iオプションで:ポート番号を指定して実行すると、該当のポートを使用しているプロセスがもしあればコマンド名やプロセスIDが表示されます。 $ lsof -i :3306


1

Bashやzshでは、$(<ファイル名)により、テキストファイルの内容をコマンドラインに展開できます。 $ mv $(<filelist.txt) /path/to/dest_dir


上位に投票された、最小文字数のコミュニティ wiki 以外の回答のみが対象となります