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あまり使い込んでないですが、個人的な感想としては、 起動(ウィンドウが表示されるまで)は早くなったと思います。これはプラグインの読み込みを起動してから行うようになったからじゃないかと思います。(起動して直ぐにコンソール開くと読み込み中な雰囲気なので) あとはバンドルしているpythonのバージョンが、Sublime Text 2は2.6なのに対し、Sublime Text(3)はpython 3系がバンドルされています。手元のものは3.3でしたが今後変わるかもしれません。 これもあって 3用のプラグインがないというケースも考えられますが、ほとんどの場合は両方対応してると思います。 余談ですが、個人的にライセンス買ったものの最近Sublime Textの動きが少ないので Github Atom.io (...


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3は2と比べて何か大きく良くなかったところなどありますか? Sublime Text3になってより柔軟にSublimeのUI部分を変更しやすくはなっています。 3はやはりβということで不安定ですか? それとも十分使用に耐えられますか? Sublime Text Blogの「Sublime Text 3 Public Beta 」によると: Build 3047 is the fastest, most stable, most polished version of Sublime Text yet. 最新のSublime Text 3は最も早く最も安定的で最も洗練されてSublime Textだそうです。 より詳しいSublime Text2 と3の大きな違いについては、Sublime ...


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(12/26 新規) windows 8.1ですが、確かに再現しました。 で、ちょっと違うアプローチなのですが、ctrl+rにあたる機能を自前でプラグインにしてみたところ、 再発しなくなったので、もしよければ試してみてください。 おまけ程度のものですのでサポートなどはありません。 (ホントは ctrl+pと何か追加でctrl+r相当にしようとなんとなくやり始めたら、なにもせずとも問題が起きなくなったという、若干腑に落ちない感じの一品です。) プラグイン作成経験がなくても簡単に作れると思います。 プラグイン本体の作成 メニューから Tool > New Plugin で、プラグインのひな形を作成します。 デフォルトは以下の様な感じですので、変更します。...


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プラグインなどを用いない方法を解説しておきます。 * でカーソルの下にある単語 (ここでは便宜上 foo とします) を検索し、:%s//bar/g とすることで、バッファ内の全部の foo を bar に置換できます。 仮に、最初の単語以下の範囲に限定したいならば、 * で検索した後に N か Ctrl + o で元の場所に戻って、 :.,$s//bar/g すると良いでしょう。前者の置換範囲が % でバッファ全体だったのに対し、後者では .,$ で現在の位置から終わりまでというように変わっていることに注目してください。 このように基本的なコマンドを組み合わせて目的を達成するのが、素の Vim 流です。ただし組み合わせですから、他にもいろんな方法(組み合わせ)が考えられます。その中から、...


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GitGutter Settings - User に下記を追加することでメッセージ行の表示を消すことができます。 { "show_line_annotation": "false" }


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公式の売り文句も含めて、私が知っている違いは、 パフォーマンス改善 (起動や置換) シンボルインデックスが強化。プロジェクト単位をスキャンするように プロジェクト内で、複数のワークスペースを作れる (ワークスペース=タブをまとめたもの) HTML のタグを '/' を入力で閉じられる タブの部分がスクロールする 画像を開ける サイドバーのアイコンが豊富になった プラグインのAPIが改良された プラグイン毎にユーザ用の設定を作るように推奨 ST2 にあるのに、 ST3 ではプラグインが未対応のものがある (このサイトでチェックできる) まだまだまだまだベータ版 私にとって大きいのは以下です。 Python のバージョンが 2.x 系から 3.x 系に移行した Goto メニューに新機能 Goto ...


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Tabキーを押すことでワイルドカードに当てはまるファイル名を補完できます。 :e **/application*<Tab>


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本家SOにもいくつか質問がありましたが、標準だと検索/置換は記録できないみたいです。 RegReplaceというプラグインを入れると良いみたいですね。 How do I record and run multiple find/replace with Sublime Text 2? Batch find and replace for Sublime Text 2 ちなみにマクロで利用できるコマンドは下記参照とのこと。 http://www.sublimetext.com/docs/commands


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検索文字入力枠の横(多分左)に「Highlight matches」のボタンがあったと思います。それを切り替えればEnterを押すまでハイライトされなかったかと。


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JavaScriptやPythonの場合は、正規表現による置き換えよりも、ソースコードをAST(抽象構文木)に変換してくれるライブラリーが充実しているので、ASTを使って修正した方が簡単です。 以下は、facebookの jscodeshift を使った例です。 jscodeshift のインストールは npm を使って $ npm install -g jscodeshift 使い方は、変換モジュール(transform.js)を以下のように作成して、 module.exports = function(fileInfo, api, options) { // transform `fileInfo.source` here // ... // return changed source ...


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masmさんのおっしゃる通り、数百個の重複コードを1つの関数にまとめた方が今後のメンテナンスや機能拡張もしやすくなると思います。 何らかの理由で重複コードをまとめられない時には、正規表現での一括置換は理論上可能です。 (?s)フラグを使うことで、複数行の置換ができます。 ただし1回の置換ですべてをこなそうとすると、正規表現の文字列が長くなりすぎて間違いを直すことも困難になります。 下記のように段階を踏んで複数回置換をする方が良いでしょう。 if (randomNum === 3) の下にvar answerTxt = changeAnswer();までの3行を追加する description1.innerHTML = '';をflag = true;~breakに置換する } else {以下を置換する ....


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残念ながら、ctrl+Dでは正規表現を使えないと思います。 代わりに置換を使うといいと思います。 以下のように置換すると、Replace Allで別の属性を一括で追加することができます。 この例では、", val=something"を後ろに追加しています。 Find:value="(.)" Replace:value="$1", val=something 関係ない所のvalueが存在する場合はReplace Allできないので、一つ一つFind→Replaceしていくしかないです... でも一つ一つコピペしていくよりは、はるかに楽になるでしょう。


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使用環境とか、入力はどこから取ってきて、出力はどのようになれば良いのか、 あるいは何かのソフトやサービスの一部に組み込むのか、といったことが補足 されると、回答が付きやすいでしょう。 単体のツールならば、Windows用にこんなのが見つかります。 HTML→テキスト変換ツール H2Tconv C++ Builder用ソースコードも入っています。 HTMLテキスト抽出ツール「WebTextClip」 Web上のサービスだとこれとか。 WebサイトのHTMLテキスト取得 追記 鬼ツールズ HTMLタグの削除 クロクロ・ツールズ HTMLタグ除去 NAVERまとめ ウェブ・ページのHTMLタグを消して、テキストだけを簡単に取り出せるサイト あとはスクレイピングという技術を組み込んで、...


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私も Sublime Text のパッケージをいくつか作って Package Control に登録しています。 お作りになったパッケージを Sublime Text の Packages ディレクトリに入れて、パターン 1-3 で試してみたところ、パターン 1 2 はうまく行きませんが、パターン 3 だと問題なく動作するようです。 ここで「問題なく動作する」というのは具体的には次のことを指しています。 カーソルがある行の、カーソルよりも前の部分に日本語があるときは key_select_jp コマンドが反応する カーソルがある行の、カーソルよりも前の部分に日本語が無いときは set_motion コマンドが反応する(= Sublime Text のデフォルトの動き) ちなみに、私が動作確認をしたときの ...


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今現在ではPackage ContolからSublimeMozcInputをインストールすることはできないようなので、yudachiさんの症状は確認できないのですが、GitHubリポジトリから直接プラグインをクローンすることでSublimeMozcInputが使えるようになりました。 これがSublimeMozcInputのGitHubリポジトリです。ここから[Preferences] > [Browse Packages...]で出てきたフォルダにクローンしてください。 https://github.com/yasuyuky/SublimeMozcInput あとはこのSublimeMozcInputの公式ページにあるとおりです。


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まず初めに C:\Users\user\AppData\Roaming\Sublime Text 3\package に tern_for_sublime-master フォルダをそのまま入れてやればよいのでしょうか? gitを導入されていない場合はその通りです。 次にgulpを使っているのでnode自体は入っているので、 windows10だと C:\Users\user\AppData\Roaming\Sublime Text 3\package\tern_for_sublime-master をカレントディレクトリとしてどんなコマンドを打てばよいのでしょうか? npm installでNodeモジュールをインストールしてください。...


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StackOverflowに同様の質問がありました。 これによると以下のいずれかが原因となるようです。 ファイルサイズが大きすぎるための回避としてバイナリファイルとして検索されている ファイル内に不正な文字があるため、バイナリファイルとして検索されている 一度ファイルを分割されて検索されてみてはいかがでしょうか。 ファイル分割後に検索し、どの分割されたファイルでも検索できれば1.が原因。 特定の分割されたファイルが検索できなければ2.が原因となると思います。


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端的に申し上げますと、Packages/User/を同期すれば、すべてのSublimeTextの環境を同期することができます。 SublimeTextのパッケージマネージャとして有名なPackage Controlは、インストールしたプラグインを同期する機能を持っています。同期の仕方は下記URLに記載されていますが、ここではPackages/User/を同期することを要求されています。 https://packagecontrol.io/docs/syncing 私はGitを使って同期しています。この場合、いくつか指定されたファイルを.gitignoreに入れておく必要はありますが、後はPackages/User/を同期してくれれば、足りないプラグインを自動的にインストール/アップデートしてくれます。 また、...


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以下の記事を参考にEnsimeと連携するのはいかがでしょうか? http://qiita.com/f81@github/items/d2bd694babc132f44416


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Unite という選択肢もありますね。インストール後 :Unite file で目的の挙動となります。ついでに言うと Git リポジトリ内ならば :Unite file/git で Git リポジトリでトラックされているファイルから探すこともできます。速度面の問題から自分はこちらを多用しております。 Unite は CtrlP と比較した際に設定が様々あり煩わしい反面、様々なことが統一されたインターフェイスで実行できるという利点があります(作者以外が作成したプラグイン一覧)。例えば自分で定義した Vim のキーマッピングを一覧表示することや編集中のバッファからマッチする行を検索するなども同じインターフェイスで実行できます。 ...


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ctrlp.vim プラグインをお薦めします。 カレントディレクトリ以下のファイルをキーワードであいまい検索し、開くことができます。 この手のプラグインはFuzzyFinderとも言われ、他にも色々あるようですが、ctrlpは必要十分な機能があり、設定も少なく、分かりやすいプラグインです。 ctrlp.vimの参考サイト https://github.com/ctrlpvim/ctrlp.vim http://qiita.com/oahiroaki/items/d71337fb9d28303a54a8 http://mattn.kaoriya.net/software/vim/20111228013428.htm NERDTreeやctrlp.vimを使ったファイルの開き方の参考動画 https://www....


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https://github.com/ctrlpvim/ctrlp.vim CtrlP を入れて <C-P> をタイプすれば期待通りになると思います。


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あてずっぽうですので、間違ってたらすみません。 Sublime Text が入っているフォルダから webbrowser.py を探し、635行目を探します。 そこの上に def open(self, url, 何か...) という関数が宣言されているのでそのすぐ下で url = url.encode("utf-8") を入れると直ると思います。 ※バックアップを取ってから弄って下さい。


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# KoRoN さんの説明で十分だと思いますがヘルプ参照方法等を補足しました。 素のVimで「現在行からファイルの最終行までの一部のcontentをchangeに置換する」手順を説明します。 まず、素のVimでは置換対象だけのcontentを先に選択しておくことは出来ないです。 (置換対象のcontentと非対象のcontentで前後の文字が異なれば正規表現を使ってうまく対象のcontentだけを引っ掛けることは可能かもしれません) 代わりに置換時に実際に置換するか否かを毎回確認させるようにします。 :.,$s/content/change/gc 各文字の説明 : ←コマンドラインモード .,$ ←現在行からファイルの最終行まで (:h [range] および :h :range) s ...


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