次のタグが付いている話題の回答:

2

10.0.2.2 がおそらく mac だと思いますが、smb.conf の hosts allow で許可されていないのではないでしょうか。


2

SambaやWindowsサーバのファイル共有はネットワーク経由でファイルをやり取りするので、様々な理由で切断される可能性があります(ネットワーク自体のトラブルや、クライアント=ノートPCがネットワーク外に持ち出されるなど)。 ネットワークが切断された状態でも、予めクライアント側でファイルをキャッシュとして保持しておき、変更があった場合はネットワークの復帰後に同期を行う仕組みが「オフラインファイル機能」であり、この仕組みに合わせた実装がSambaのcsc policyのようです。 共有フォルダ上でどんなファイルが開かれるかと言うと、大きく分けて以下の二種類が考えられます。 ドキュメント クライアントで開いた場合、基本的には変更の可能性がある。キャッシュしたなら同期が必要。 アプリケーション ...


1

その他で確認してみてもらいたいのは そもそもsambaサービスが起動しているか # service smb status testparmでsmb.confのチェックをし、エラーやワーニングが出ていないか # testparm サーバ上で自分自身をSambaマウントできるか # mount //localhost/hoge-homge /mnt ログファイルの確認 /var/log/samba/*.log なお、サーバからクライアントに対してのpingでping CLIENT-PCの結果がNGなのは、/etc/hostsにクライアントのIPアドレスが記述されていないためではないでしょうか。


1

所有者を指定(root)する場合はsmb.conf の共有の設定で以下のようにしてください force user = root force group = root


1

認証キャッシュの削除な気がしますが、smb.conf もしくは smb4.conf なしではどんな構成にしたかもわかりません。 参照: 「winbindにてSID / UID,GID間の紐付けがおかしくなった場合の対処方法」 smbd-V で samba バージョンを調べた上で「samba ActiveDirectory 参加」もしくは「samba4 ActiveDirectory 参加」で検索するとファイルサーバをActiveDirectoryに参加させる方法がみつかるので、再度参加させるのが手っ取り早いかとはおもいます ただし、どちらにしても UID, GID のマッピング情報をバックアップしないと悲惨な事なるので idmap について自分の設定ファイルを見ながらマニュアルを熟読して下さい。


1

同様の環境を用意できないので勘ですが、smb.conf で nt acl support = no にして NT 互換 ACL を無効にしてみるとどうでしょうか。 また、以下のページによると unix extensions = no が効くようです。 s3fsを利用で困ったこと - Qiita http://qiita.com/pingpong/items/dccc221e95e0b1c5a3d3


1

s3fs は現在は使っていないのですが、オーナーやパーミッションが維持されなかったと思います。 他に、s3ql というものもあって、こちらの方が UNIX, Linux 的には混乱なく使えると思います。


上位に投票された、最小文字数のコミュニティ wiki 以外の回答のみが対象となります