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ファイルパスにスペースが混じっていることが原因かなとエラーメッセージから推測されます。 メッセージが /Users/shiotaka/Google で切れてるので。 /Users/shiotaka/Google ドライブ/genba_rails/taskleaf/vendor/bundle/ruby/2.5.0/gems/spring-2.1.1/lib/spring/client/run.rb:76:in `spawn': No such file or directory - /Users/shiotaka/Google (Errno::ENOENT)## Googleドライブではなくて、別の場所でサーバを起動してみるとどうでしょうか。


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bundle installのエラーコード10は、Could not locate Gemfileで、Gemfileが見つからないというエラーのようです。(Gemfileがない場所でbundle installを実行後、echo $?とすると、対応するエラーコードが10であることが確認できます。) また、元記事のDockerfileと比較して見てみると、GemfileとGemfile.lockをdocker内に取り込む、 # ADD ./Gemfile $APP_ROOT/Gemfile # ADD ./Gemfile.lock $APP_ROOT/Gemfile.lock がこのようにコメントアウトされていますので、これが原因と思われます。 ADD ./Gemfile $APP_ROOT/Gemfile ...


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rails コンテナ内部から見ると 3000 番ポートで起動していて、ホストの 5000 番ポートからポートフォワードしているのですよね? もし、そうならば、nginx コンテナからは、ホストの 5000 番ポートではなく、rails コンテナの 3000 番ポートに接続するよう、proxy_pass を設定する必要があります。 location / { proxy_pass http://rails:3000; (略) } ただし、nginx コンテナから "rails" で名前解決するには、links で設定するか、networks で両コンテナを同じネットワークに配置するか、どちらかになると思います。


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事前に rbenv を root 権限でインストールしていませんか? /usr/local/rbenv/ 以下にインストールされているようなので、この状態であるなら Ruby のインストールにも root 権限が必要となります。 具体的には sudo コマンドを使用する必要があると思います。 $ sudo rbenv install 2.7.1 あなたは rbenv を一般ユーザーの権限で実行していますが、以下のエラーは対象のディレクトリに対して "適切な権限が無い (ファイルが作成できない)" という内容です。 mkdir: cannot create directory '/usr/local/rbenv/versions': Permission denied 対象のディレクトリ /usr ...


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前回の質問 でのやり取りと根本的な原因は同じで、CentOS6 の標準パッケージで提供されているSQLiteのバージョンとしては v3.6.20 が最新です。参考までに CentOS7 でも v3.7.17 までしか利用できません。 SQLite の v3.8 以降が必要な場合には、公式サイトからソースコード を入手し、コンパイルして自力でインストールする必要があります。現時点では v3.31.1 が最新版です。 手順 $ curl -O https://www.sqlite.org/2020/sqlite-autoconf-3310100.tar.gz $ tar xzvf sqlite-autoconf-3310100.tar.gz $ cd sqlite-autoconf-3310100 $ ./...


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Elasticsearch を使い、ローマ字読みの field を用意して前方一致で解決するのが良いかな……と思います。正規化のために適宜マッピング等も利用すると思います。 実際の実装は少し長くなるので、同様のことをしているブログ記事をいくつか置いておきます。 Elasticsearch キーワードサジェスト日本語のための設計 -- Hello! Elasticsearch 日本語でのサジェストの難しさとElasticsearchを用いた実装例 -- カウル Tech Blog Elasticsearch でなくて Solr を使う例も見つけたのでこちらもリンクを置いておきます。 Solrを用いて検索のサジェスターを作りました -- ZOZO Technologies TECH BLOG


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https://teratail.com/questions/231471 上記の内容をもとに自己解決できました。 ・「config/environments/prodution.rbファイルでドメインを有効化」以外に行ったこと nginx ***.conf に下記のコードを追加しました。 location /cable { proxy_pass http://アプリケーションサーバー/cable; proxy_http_version 1.1; proxy_set_header Upgrade websocket; proxy_set_header Connection Upgrade; ...


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おっしゃるとおり、authenticate_user!は動的に定義されているメソッドなので単にgrepしても見つけるのは難しいです。 動的に定義されているメソッドに限らないですが、メソッドの定義位置を探すのにはpry-railsが役に立ちます。 https://github.com/rweng/pry-rails Gemfileにpry-railsを追加した上で、適当なコントローラーのメソッドにbinding.pryと書いてみてください。書くところはauthenticate_user!メソッドが使えるところであればどこでもokです。 # users_controller の new actionを書き換える例 class UsersController < ApplicationController ...


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【注意】下記回答にには少々難しい内容が含まれています。Ruby初心者のかたは今はあまり理解できないかも知れません。無理に理解せずに、後から読み直してみてください。 クラスメソッドを作成する場合は、def クラス名.メソッド名またはdef self.メソッド名で定義します。対して、インスタンスメソッドを作成する場合はdef メソッド名だけになります。 通常、Rubyのほとんどのメソッドはインスタンスメソッドです。なぜなら、インスタンスの無い状態(インスタンス変数に何が入っているか等)によってメソッドの動作を変えるからです。しかし、特定のインスタンスによらないメソッドを作りたい場合があります。その時に作るのがクラスメソッドです。...


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@豚吐露 さんのコメントからのまとめ @が全角です。 ※ そもそも全角なら違うエラーのはずなので、打ち間違いと思われます。 @songsはSongモデルではなく、Song::ActiveRecord_Relation(SQLの発行結果であるモデルの集合体)です。集合体なので、titleというメソッドは存在しません。titleはモデルとして取り出してから使わなくてはなりません。。 例えると、['abc', 'cdf'].upcaseとしようとしているようなものです。集合体は集合体として扱う必要があって、その中身へメソッドを飛ばしてくれるような忖度はしてくれません。


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一番目の参照記事から推測すると、このrenderで巨大なCSVを作成すると推測しています。その場合、render自体の実行が終わるまではボディーのデータは一切流れません。そのため、CSV作成に時間がかかると、ボディーのデータが来ないとしてタイムアウトを起こして、ボディーが空で処理されてしまっているのではないかと思います。yielder << (render :content_type => 'text/csv')部分をyielder << @baseurl.to_sとか適当に変えた場合と比較してみてください。 解決方法ですが、ストリーム配信にする場合、そもそも一番目の参照記事にあるようなCSV.generateで文字列を作る方法は使えません。...


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今回の主原因はこのエラーです: cc1plus: error: unrecognized command line option "-std=c++11" -std=c++11 というオプションが C++ コンパイラのとあるバージョンから使えるようになったのですが、それが使えないというエラーです。おそらく C++ コンパイラの導入に失敗しているか、長らくバージョンアップされていません。 あとは OS やお使いのパッケージマネジャーにあわせた対処をすることになります。g++ や clang++ などの C++ コンパイラをインストールしたり更新したりしてください。 例: Ubuntu、apt apt update & apt install build-essential 必要に応じて ...


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前置き 理想としては CentOS6 の環境で動く Node.js のバージョンを確認したいところですが、 リリースノート等を見ても参考になりそうな情報が見当たりません。 今回は rails 実行時のエラーに出ている "node.js の v8.16.0 以上が必要" と出ているので、 Webpacker requires Node.js >= 8.16.0 and you are using 0.10.48 Node.js のダウンロードページ からリンクを辿って v8.16.2 を選択してみます。 linuxの64bit版を例に進めますが、実際の環境に合わせて読み替えてください。 また、余計なトラブルを避けるため、OS標準パッケージでインストールされた node.js は ...


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公式のGetting Started, 4.1 Starting up the Web Serverで rails serverコマンドを実行し、 "Yay! You’re on Rails!"のページが表示されるところまで確認しました: sudo yum -y update sudo yum -y groupinstall "Development Tools" sudo yum -y install gdbm-devel openssl-devel readline-devel zlib-devel # SQLite >= 3.8 インストール(ここでは最新版の3.31.1をインストール) # https://www.sqlite.org/download.html curl -s https://...


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root 権限が無いと書きこめない場所に書きこもうとしてエラーになっています。自分用に使いたいだけであれば rbenv は root 権限が無くても諸々を管理できるように設定するのが便利ですし、そちらの方が一般的かと思います。rbenv を一度アンインストールして、sudo せずにインストールするのは如何でしょうか。 rbenv をどのようにインストールされたのか分からないのでアンインストール方法はお任せします。 アンインストール後、rbenv の README.md に従ってインストールしてください。"Basic GitHub Checkout" と書かれているやり方です。 以下に実行するであろうコマンドの列を書いておきますが、これをこのままコピペするのではなく、README.md ...


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ものすごく初歩的なことでしたが、nginxを起動するのを忘れていました。。。 「ec2 再起動 502 BadGateWay」で調べていたところ「unicornがうまく起動していない」という例に出会い、気がつきました。 http://lina-marble.hatenablog.com/entry/2016/04/12/153610 EC2上で普通にsudo systemctl start nginxすると、ブラウザで正常にページが表示されるようになりました。 EC2再起動後、手動でマイグレーションとpuma起動したばかりに、DBかpumaが原因とばかり思っていました。


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Cross Originはscheme, host, portのいずれか一つでも異なる場合にその扱いになります。 サーバー側はhttp://localhost:7000に対して、クライアント側(ブラウザ)はhttp://localhost:5000です。 schemeはhttp、hostはlocalhost、portは5000と7000でportが異なることからCross Originの扱いになります。これを許可するにはrails側でlocalhost:5000のoriginからの通信を許可する必要があります。これに関してはrailsのoriginsに指定されているので問題ありません。これ以外の記述は不要でしょう。 今回問題になってるのはaxiosのbase URLです。...


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自己解決しました。 volumeのマウントがきちんとできていないことが原因でした。 C:\mydev\myfavrest-appで作業していましたが、そこがvirtualboxの共有フォルダに含まれていませんでした。インストールしたあとデフォルト設定のまま特にいじっていなかったため、c:\Usersしか共有されていませんでした。 virtualboxのdefaultマシンの、「設定」→「共有フォルダ」で、C:\mydevをc/mydevという名前で共有する設定を追加したところ、正常動作を確認することができました。


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質問に対する直接的な回答にはなりませんが、cronをdockerで利用するときにハマりがちなので別のやり方を紹介します。 dockerでcronを利用する場合、いろいろ設定をする必要がありますが、 busyboxに含まれるcrondを利用すると比較的簡単にcronジョブを仕込むことができます。 この最小サンプル紹介します。 ディレクトリ構成 . ├── Dockerfile ├── crontab ├── docker-compose.yml └── main.sh Dockerfile ruby:2.7.1のBase Imageをたどるとdebian:busterにたどり着くので、これをベースファイルとしてDockerfileを組み立てます。 busybox crond --...


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Railsのログを標準出力に出す Railsの設定ファイルで,ログを標準出力に出すように設定します. RAILS_ROOT/config/environments/development.rbに 以下のように設定します. config.logger = Logger.new(STDOUT) productionであれば, RAILS_ROOT/config/environments/production.rb に 始めから以下のように記述があるので環境変数 RAILS_LOG_TO_STDOUlT を設定するだけでよいです. if ENV["RAILS_LOG_TO_STDOUT"].present? logger = ActiveSupport::Logger.new(...


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確かに、 config.action_mailer.delivery_method = ENV['delivery_method'].to_sym の行でエラーになっていそうです。環境変数 delivery_method を設定しておらず ENV['delivery_method'] が nil になったため、nil.to_sym をしようとしてエラーになっているように見えます。 本来ならば application.yml に書いてある設定を figaro gem が読み込んで環境変数に出してくれるはずなので、この一連の流れのどこかが上手くいってなさそうですね。 で、figaro gem の初期設定では application.yml は .gitignore されるので Heroku の環境側に ...


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aggregate_result メソッドを次のように書き換えれば、指定ラベルの順序どおりにグラフが描画されるようになるのではないでしょうか? def aggregate_result # 1. ログインユーザーの親関係にあるRecordテーブルと、 # 子関係にあるPracticeテーブルの全てのデータを取得する。 # 2. 取得したデータから、Practiceテーブルのpractice_timeカラムにある # データを選択し、practice_itemごとにデータを分類し、 # practice_timeカラムの合計値を計算する。 # 3. その合計値を、@recordオブジェクトとして表示する。 # MEMO: item_order の順序を参考に Hash ...


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以下のページでは "Semantic Versioning" に準じたバージョン付けと説明されていますが、 "シフトしたもの"となっています。 Ruby on Rails のメンテナンスポリシー - Railsガイド (引用にあたっては一部のみ抜粋、見やすさのため行の前後を入れ替えています) Railsのバージョン命名は semver の Semantic Versioning をシフトしたものに従っています。 メジャー X 新機能を追加します。多くの場合API変更も含まれます。 マイナー Y 新機能を追加します。ここにAPIの変更を含めることもできます (Semverでいうメジャーバージョンに相当)。 パッチ Z このパッチではバグ修正のみを行います。...


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capistrano がインストールされていないため、cap がロードできないというエラーが起こっています。 Gemfile をよく見ると capistrano の行はコメントアウトされており、bundle install しても capistrano がインストールされていません。Gemfile を見直してください。 # gem 'capistrano'


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Ruby on Railsを使っている場合、String#constantizeメソッドが使えます。 'User'.constantize # => User(id: ingeter, email: string, ...) 'User'.constantize.all # => [#<User id: 2, email: 'foo@example.com', ...]>] また、Ruby on Railsを前提としない場合、Module#const_getが使えます。(Railsを前提とするならString#constantizeのほうが便利かなと思います https://docs.ruby-lang.org/ja/latest/method/Module/i/...


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自己解決致しました。 webpacker.ymlの中でproductionに関する設定のうち、 extract_css: trueとあったところを extract_css: falseとしたところ表示することができました。 私はsassを使っており、.cssのファイルがないので、こうしておかないと .cssをデフォルトで探しに行くが見つからないという状況に陥るため、エラーが発生したと考えられます。 以下、参考にした記事です。 https://github.com/rails/webpacker/issues/2071


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https://qiita.com/naoki_mochizuki/items/5a1757d222806cbe0cd1 この記事ではHTTPSでの接続は考慮されてないように見えます。 それを承知でHTTPSでつなぎたい場合の話になります。 nginxのコンフィグで443の設定がされていないように見えます。 また443(HTTPS)を使いたい場合、SSL証明書が必要になります。let's encryptを使うのが手っ取り早いと思います。 またSSL証明書を使うときはドメイン名が必要になります。適宜用意してください。


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ActiveSupport::Dependencies.autoload_paths に、 rails が自動的にいい感じにクラス・モジュールを読み込むディレクトリのリストが格納されています。 rails 4 -> 5 -> 6 の間でここら辺はまた進化していたような記憶があり、今の最新版で正しい方法が何かが若干怪しいですが、少なくとも自分の手元では、以下のようにすると任意のディレクトリを rails の autoload paths に追加できそうだ、と思っています。 config/application.rb にて: # 略 module YourApplicationName class Application < Rails::Application # 略 ...


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#<Post::ActiveRecord_Associations_CollectionProxy:0x00007f9e3617af30>というのは、ActiveRecordの機能であるアソシエーション(has_manyなど)を使ったときに生成されるオブジェクトです。これはProxy(代理)であるので、実際のレコードではありません(この場合はPost)。 このオブジェクトにはeachを使うことができます。eachを使うことで実際のレコードを取り出すことができます。 user.favorite_posts.each do |post| <%= image_tag post.img_url %> end users=User.all users.favorite_posts ...


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