質問の投稿者にリワードを付与するため信用度が再計算されています。 続きを読む

次のタグが付いている話題の回答:

8

ブレッドボードを使う場合の例ですが、こんな感じに配線すれば電源をたくさん引き出す必要はありません。 青: GPIO 赤: 3.3V 黒: Ground (図では赤を2ピンに接続してありますが、1ピン/3.3Vに接続してください)


8

とりあえず、思い付いた方法を3つ。 別のマシンで .profile を編集する Raspberry Pi で使用している SD カードの Linux のパーテーションをマウントできるマシンを用意します。 そのマシンに SD カードを接続し、問題の .profile を編集します。 (必ずしも別のマシンでなくとも、問題の物とは別のストレージからブートすれば当該のRaspberry Pi で構いません) シングルユーザーモードで起動する Linux での一般的なリカバリー方法です。 まず、シングルユーザーモードで起動し、修正対象のパーテーションを書き込み可でマウントして作業をするのが流れです。 シングルユーザーモードで起動する方法は使用しているブートローダーによって変わります。 Raspberry Pi ...


7

ここで illegal instruction エラーは、おそらく libx264 の common/arm/quant-a.S 中にある rbit 命令によって出ているのだと思われます。 rbit は armv7 の命令なので raspberry pi 2 model B なら実行できる (armv7) が raspberry pi model B+ では実行できない (armv6) わけです。 要するに現在の libx264 は raspberry pi 2 model B 向けソースとなっていて raspberry pi model B+ には完全自動対応でない、ってことです。 オイラが試験したのは libx264-snapshot-20151012-2245 です。 libx264 ...


6

時間がたっての回答すみません。 Raspberry Pi(B+)でエフェクターを作りました。 詳細は↓です。 http://qiita.com/abtc/items/936fd13a5d9b3b4521ed IIRのフィルターでCPUを10%位使う感じですね。メモリーはそんなに使ってないので、A+,B+で十分かな?と思っております。


5

自己解決しました。 Raspbianの起動時の設定ファイル/boot/cmdline.txtにsplashという記述があって、これを削除することで、スプラッシュスクリーンを非表示にすることができました。 対策方法は、 https://www.raspberrypi.org/blog/introducing-pixel/#comment-1263848 ↑ で見つけました。 その他、「cmdline.txt splash」等で検索すると、関連情報が見つかりました。


5

Amazon Dash Button2個ではいかがでしょうか。 場違いな回答かもしれませんが、要件は満たしていると思います リンク:Amazon Dash Buttonを(正しくない方向で)使ってみた https://qiita.com/takustaqu/items/8539b33780c9675c8657


4

raspbianは分かりませんが、大抵のXのデスクトップ環境ではD-Busでコントロール出来ます。 xdg-screensaverコマンドの内部でもdbus-sendコマンドを使っていますし、それが標準に則った方法なのだと思います。 D-Busはよく分かっていませんが以下の様な感じでよさそうです。 # 状態の確認 dbus-send --session --dest=org.freedesktop.ScreenSaver --type=method_call --print-reply /ScreenSaver org.freedesktop.ScreenSaver.GetActive # シグナルのモニタ dbus-monitor --session "type='signal',path=/...


4

あまりおもしろくない説明になりますが、配置は「成り行き」でしょう。 当初、 Raspberry Pi の 26ピン でグラウンド(GND) は1つだけとされていました。 Rev1: Pins | Image RPi AB 1.0 26-pin P1 header -------------------------------- +3V3 1 2 +5V GPIO0 SDA 3 4 DNC GPIO1 SCL 5 6 GND GPIO4 GCLK 7 8 TXD0 GPIO14 DNC 9 10 RXD0 GPIO15 GPIO17 GEN0 11 12 GEN1 GPIO18 GPIO27 GEN2 13 14 ...


4

GPIOのレイアウトの設計の意図を文書として見つけることはできなかったので、推測ですが以下の利点があると思いました。 GPIOと接続する基盤の配線パターンが単純になる Arduinoシールドのように、GPIOに直接接続する基盤を設計するとします。 ブレッドボードなどでは気になりませんが、基板上の平面の回路だと配線の問題があります。 例えば、22番から遠くの6番に配線すると、その内側にある12番16番のピンなどは平面上の配線に制限がかかってしまいます。 20番のようにGNDが近くにあれば回路の内側にあるピンが少なくなるので、このような問題が起きにくいと考えられます。 複数のコネクタを接続できる GNDが固まっていると、GPIOの一区画にコネクタを接続しただけでGNDや電源を占有してしまうため、...


4

jessieのリリースノートの以下の記述を参考に、/etc/fstabにnofailオプションを追加したところ問題が解決しました。 新しい標準 init システムである systemd-sysv は、起動中の "auto" マウントの失敗について、sysvinit と比べて厳しく取り扱います。("nofail" オプション無しの) "auto" マウントに失敗した場合、systemd は起動を続けるのではなく非常時のシェルに落ちます。 /etc/fstab 中に記載されている全てのリムーバブルドライブまたは "optional" なマウントポイント (例: 必須ではないネットワークドライブ) については、"noauto" または "nofail" いずれかのオプションの付加を推奨します。 ...


4

どのファイルが見つかっていなくてどこに設定すればよいのでしょうか? httpd.service というファイルが無いといってます。これはsystemdの設定ファイルで CentOS などの環境で Apache HTTPD サーバーの起動設定が書かれたものです。 お使いの環境の場合は httpd.service が無い代わりに apache2.service というファイルで設定されてると思いますので apache2 が起動できるなら httpd は気にしなくて良いです。


4

一つのCPUで、2つの動作を行いながら、それらの間でやりとりをしたいと考えています。 実際にそのようなことは可能でしょうか? 可能です。 モダンなオペレーティング・システムは何らかのマルチタスキング機構を備えているため、単一CPUであっても複数タスクを並行に処理することが出来ます。 マルチプロセス:OS上で複数のプロセス(process)を同時稼動させる方式。プロセス間の結合度は低く、データ共有にはプロセス間通信(IPC; Inter Process Communication)機構が必要。 マルチスレッド:単一プロセス内に、複数のスレッド(thread)を同時稼動させる方式。スレッド間の結合度は高く、同一メモリ空間を共有するため特別な通信機構は不用。 一つ目のスレッドでは、...


4

Raspberry pi のことはさっぱり知りませんが、voice2.py のコードを見る限り、「julius からデータが送られるまで何もしないで待つ」という正常動作なのではないでしょうか。


4

故障なら修理。 ってことになるわけですが、今どきの表面実装部品を使った基板の故障個所を見つけるのはその道のプロフェッショナルでもとても困難です。 手っ取り早く買い替えに1票。


3

自分で調査した結果を報告します。 まず、スクリーンセーバーを無効にします。 $ xset s off DPMS (Display Power Management Signaling) の設定を行い、消灯までの時間を設定します。 $ xset dpms 60 60 60 ディスプレイの状態を取得します。 $ xset q|grep Monitor Monitor is On この表示結果をポーリングすれば、ディスプレイがオフになったことを知ることができます。 ただし、xset qコマンドは、多くの情報を取得するため、無駄が多いので、知りたい情報に限定して取得するプログラムをCで書きます。 #include <X11/Xlib.h> #include <X11/...


3

wlan0、有線LAN I/F (仮に eth0)が同じネットワークセグメントにあるのではないでしょうか。 一般的な Linux のルーティングは、宛先によって outbound の I/F が決まります。 宛先(ネットワークアドレスやデフォルト)に対し、wlan0, eht0 の 2つのルーティングが設定(ip route show コマンドや route コマンドで確認)されていても eth0 が先になっていれば、eth0 からしか出ていきません。 もし、そうならば、以下のような経路になります。 行き: SSHクライアント → wlan0 → sshd 戻り: sshd → (ルーティングテーブル参照) eth0 → SSHクライアント 有線LAN のケーブルを抜いても I/F ...


3

ライブラリに差がでてるように見えますので、とりあえず。。 $ sudo apt-get update $ sudo apt-get upgrade $ sudo rpi-update $ sudo reboot と実行してみて、再実行するのはのどうでしょう。(しばらく時間がかかります。) 手元では Using OpenCV with gcc and CMake は大丈夫でした。 ちなみに glibc のバージョンは以下のようになっています。 $ /lib/arm-linux-gnueabihf/libc.so.6 GNU C Library (Debian EGLIBC 2.13-38+rpi2+deb7u6) stable release version 2.13, by Roland McGrath ...


3

オプションの順番が間違っていませんか?入力ファイル名は -i の直後に指定します。 ffmpeg -i test -c:v libx264 test01.mp4 なぜ Protocol not found というエラーになったのかはわかりませんが・・・。 ffmpegの使い方:tech.ckme.co.jp


3

電源や信号は接続せずに、GNDのみを接続するだけで電源が落ちるという事でしょうか。 そうであればMH-Z19には問題はなく、ラズパイのGNDと思っている箇所がGNDではないと考えられます。 電源が落ちる理由は ①電源の供給能力がオーバーするか、 ②ラズパイのリセット端子がONとなるか、 ③電源のイネーブル端子がOffとなる位しかないと思います。 まずはあなたがGPIO6番と考えておられる端子が本当にGNDかを把握するため、 テスターでGND端子との抵抗値を測定してみてください。 すでに確認済であれば、 ラズパイには複数のGND端子があるので、他の端子で同様の現象が発生するか 確認して頂ければと思います。


3

import RPI.GPIO as GPIO この記述は誤りで、 import RPi.GPIO as GPIO とする必要があります(RPiのiを小文字にする必要があります) packages = ['RPi','RPi.GPIO'], https://sourceforge.net/p/raspberry-gpio-python/code/ci/default/tree/setup.py


3

Raspbianのセキュリティのため、キーボードやモニターが接続されていないとWiFiが使えないことがわかりました。 下記の手順にてキーボード、モニタの接続なしでもWiFi接続ができるようにサービスを登録しました。 # cp /etc/wpa_supplicant/wpa_supplicant.conf /etc/wpa_supplicant/wpa_supplicant-wlan0.conf # systemctl disable wpa_supplicant.service # systemctl enable wpa_supplicant@wlan0.service # systemctl list-unit-files | grep wpa_supplicant ...


2

Raspberry Pi2のアーキテクチャ(ARMv7)はサポートされていないようです。動かない理由はないと思うので、ソースを取ってきて、コンパイルしましょう。Raspberry Pi2でコンパイルすると日が暮れるので母艦でクロスコンパイルすると良いでしょう。


2

以下のものでいかがですか? 基本的には御提示になったようにすると思います.あとsizeは1024を代入した時点でintなのでcastする必要はないです.文字列からintにcastするのはint()でいいです. import subprocess def testcall(): cmd = "du -b /var/hoge" dsize = int(subprocess.check_output(cmd, shell=True).split()[0]) size = 1024 if dsize >= size : print('DirSize:[%d] ' % dsize ) return


2

家庭用ルーターがあるのであれば、それにログインして DHCP 払い出しログを見るといいでしょう。 ついでに DHCP 固定アドレス払い出し設定に Raspberry Pi の MAC アドレスを登録しておくと 毎回調査しなくて良くて簡単になるでしょう(オイラんちではそうしています)


2

もうポートが使われてるんでは無いでしょうか。raspbianならnetstat -plnで80番が何に使われているか確認できると思います。 あとconfigは/usr/share/miniupnpdだと‌​思いますが、800番は大丈夫なのでupn‌​pcは正しく動いて、80がダメなのには理‌​由があると思うので極力upnpcでやった‌​ほうがいいと思います。


2

解決いたしました. 接続確立させるのは諦めて,ペアリング後すぐに以下のコマンドを実行しシリアルポート通信を行うことができました. raspberrypi#1$ sudo rfcomm listen /dev/rfcomm0 22 raspberrypi#2$ sudo rfcomm connect <addr#1> 22 どうも単に接続確立するのは不可能で,自身が提供しているサービスを公開した後に接続確立する必要があったみたいです.


2

cron実行時にエラーなどあると、root にメールが届いている可能性があります。 通常メールは /var/spool/mail/root ファイルに保存されます。 もしファイルがあれば less などで内容確認してください。 cron実行時のエラーが出力されていれば それがヒントになります。


2

cron の log を見ると、@reboot は機能しているようです。 まずは take88 さんの回答を支持しますが、もしそのファイルがなければ以下を試してみると良いと思います。 末尾の「;」を削除してみる この「;」が害になるとは思っていませんが、一応。 これでダメなら、 @reboot /usr/bin/python3 /home/pi/Desktop/seminar/room-pub.py > /tmp/room-pub.log 2>&1 に変更してみる メールが届かないのであれば、このように標準出力と標準エラー出力をファイルに出力してみるのが良いでしょう。 これで /tmp/room-pub.log が作成されていれば、この中に何らかのエラーが出力されていると思います。 ...


2

問題となっているエラーメッセージはここです。 Traceback (most recent call last): File "dialogue_test.py", line 88, in <module> talk(talk_message, CARD, DEVICE) NameError: name 'talk' is not defined 最終行を和訳すると「'talk' という名前は定義されていません」です。 ひとまず現れているエラーの原因はこのエラーメッセージに書かれているとおりです。関数 talk が定義されているスコープがおかしく、関数呼び出ししている所からは見えていません。 Python はインデントによってスコープが変わってしまうので、...


2

エラーの内容からすると、libhdf5-serial のライブラリーがないということなので、それをインストールしてみてください。 Ubuntuであれば、以下のコマンドでインストールできます。 sudo apt-get install libhdf5-serial-dev


上位に投票された、最小文字数のコミュニティ wiki 以外の回答のみが対象となります