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scale_shape_identity()を追加すれば、0-25まで、32-127までのpchが指定可能です。 http://sape.inf.usi.ch/quick-reference/ggplot2/shape


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ggplot2のほうは説明されてない列が使われていてよくわからないですが, 「被験者」「要素」「ポイント」と言う列でグループ集計をしたいということでよろしいですね? お答えする以外にもいくつか方法はありますが, tidyverse を使うのが日本語の情報も充実していてやりやすいと思います. 以下, わかりやすくするためにところどころ区切って少し冗長な書き方で例を示します require(tidyverse) # 疑似データ作成 set.seed(42) All <- expand_grid( `被験者` = LETTERS[1:8], `ポイント` = 1:23, `要素` = 1:10 ) %>% sample_n(size = 4000, replace = T) # ...


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単純に 小文字の utf-8-BOM から 大文字の UTF-8-BOM に変えれば動作するようです。 参考 Read a UTF-8 text file with BOM


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readr package のread_csv関数を使ってみたらどうでしょうか? library(readr) kuchikomi <- read.csv("kuchikomi0.csv", header=FALSE)


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(質問の趣旨の確認はコメントで書くルールらしいですが, 信用度が足りず書き込めないため回答に含めます) 6つの既存のリストを list[1],list[2],list[3],list[4],list[5],list[6] というような形で リストを同じようにする というのが具体的にどういう操作なのか不明瞭なので確認ですが, list と言う名前の新しいリストの中にさらに6つのリスト, 例えば li1, ... li6 を入れたいということですか? この例のように規則のある名前が付いているのなら, get() を使うことでできます. li1 <- list(name = "リスト1です") li2 <- list(name = "リスト2です") li3 ...


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いろんなやり方があると思うのですが、 せっかくRなのでtidyverseを使ったやり方はいかがでしょう。 「書くコード量を減らす」を最優先に考えています。 tibble <- rbind(c(NA,NA,1,1,1), c(1,0,0,0,0), c(1,1,0,0,0), c(1,1,1,0,0), c(NA,NA,1,0,0)) %>% as_tibble tibble %>% unite("combi", 1:ncol(tibble), sep="-") %>% mutate(modified = str_replace_all(...


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> x[!(x$NUMBER %in% y), ] SEX NUMBER 3 M 3 5 F 5 ですね。%in%演算子で複数の条件とのマッチですね。


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私はそのパッケージを使ったことがありませんが, 以下にヘルプが公開されています. https://quanteda.io/reference/fcm.html 文章全体または, 指定したウィンドウ幅内での共起表現をカウントする関数のようです. よって文章を文, 段落などお好みのレベルで分割して個別に fcm()を適用すればよいかと思います


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違います. 元の方法はリンク関数が恒等写像のときに y = lambda = a * x + b になることを利用しているので, リンク関数を対数に設定すると成り立ちません(その1, その2も良い近似にならないと思います). そしてお考えの方法では極値で成り立つのが log(lambda) * (log(y) - 1) * lambda' * exp(lambda) = 0 となり, ポアソン回帰の尤度の1階条件とはかけ離れてしまっています. ちなみに lambda = exp(predict(r)) とすると比較的近い値が出ますが, 多分 lambda の値があまり変化しないことによる偶然だと思います


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