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例えばこんな感じでしょうか。 # 最頻値を返す(同率1位の場合の対応はしていない) my_mode <- function(x) { names(which.max(table(x))) # as.integer(names(which.max(table(x)))) とすると整数として返します } # 同じデータ構造に異なる関数を繰り返し適用する目的で定義しています methods <- c('mean', 'median', 'my_mode') a <- read.csv('testfile.csv') # forでも書けますがapply系の関数を覚えると便利かと思います result <- sapply(methods, function(method) { ...


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まず,ロジスティック回帰分析は応答変数(被予測変数)が2値(0と1)の場合に用いられる分析で,説明変数が量的でも質的でも用いられます。また,量的な変数は区間で分割することもなく,そのまま投入します。通常の重回帰分析との比較,およびRでの実施方法については,以下のurlを参照してください: https://oku.edu.mie-u.ac.jp/~okumura/stat/logistic.html https://oku.edu.mie-u.ac.jp/~okumura/stat/140921.html 質問文にテストコードも出力も付けられていなかったので,説明用に作成します: set.seed(57) # データ生成 df <- data.frame( y = sample(0:1, ...


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Rの公式のFAQに書かれている説明です。 7.31 Why doesn't R think these numbers are equal? The only numbers that can be represented exactly in R's numeric type are integers and fractions whose denominator is a power of 2. Other numbers have to be rounded to (typically) 53 binary digits accuracy. As a result, two floating point numbers will not reliably be equal ...


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Rで書く方法を回答します。 data.frame 同士を引き算すれば同じ値のところはゼロになります。 df1 <- read.csv("表1.csv", header = FALSE) df2 <- read.csv("表2.csv", header = FALSE) df1 - df2 #> V1 V2 V3 V4 V5 #> 1 0 0 0 0 0 #> 2 0 0 0 0 0 #> 3 0 0 0 0 0 #> 4 5 0 0 0 0 #> 5 0 0 0 0 0 #> 6 5 0 0 0 0 ifelseで値がゼロかゼロでないかで場合分けをすると、以下のように書けます。 ...


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祝日のデータをどの様に保持しているのか不明ですが、ここでは年月日を表す文字列のベクタだとします。 # 2016年の場合、3月21日が振替休日になっていますが、それは含めていません > holidays = c("2016/1/1", "2016/1/11", "2016/2/11", "2016/3/20", "2016/4/29", "2016/5/3", "2016/5/4", "2016/5/5", "2016/7/18", "2016/8/11", "2016/9/19", "2016/9/22", "2016/10/10", "2016/11/3", "2016/11/23", "2016/12/...


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timeDateパッケージには平日・週末を識別する関数isWeekday()があります、また日本を始めとするG7の祝日データも保有しています...が投稿後に漏れがあることに気づきました、使わないほうがよいでしょう。代わりにNipponパッケージのjholiday()関数で祝日データを獲得しています。 library(timeDate); library(Nippon) ## metropolis様のコードを利用させていただいております days = seq.Date(as.Date("2016/1/1"), as.Date("2016/10/23"), by="day") ## 2016年の祝日情報を格納 hol2016 <- jholiday(2016) ## 判別 weekday <...


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rbind()の代わりにdplyrパッケージのbind_rows()を用いることで解決できると思います 例 df1 <- data.frame(a = 1:2, b = 3:4, c = 5:6) df2 <- data.frame(a = 7, b = 8, d = 9) library(dplyr) bind_rows(df1, df2) # a b c d # 1 1 3 5 NA # 2 2 4 6 NA # 3 7 8 NA 9 [EDITED] 実際の手順としては、以下の様な感じで最初に全て結合させてからselect()するのがシンプル (&おそらく高速) です library(dplyr) library(data.table) lf <-...


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googlesheetsパッケージのgs_read関数ではreadrパッケージのテキストファイル読み込み用の引数がオプションとして利用可能です。 エンコードを指定するlocaleという引数に以下のような指定をしてみてはいかがでしょうか。エンコードの値はお使いのOSに応じて切り替えてください。 library(readr) # windows gs_read(data, locale = locale(encoding = "cp932")) # unix 系 gs_read(data, locale = locale(encoding = "UTF-8"))


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訂正:OOPerさんの指摘通り、このウェブページの文字コードはShift_JISではなくWindows-31Jでした。CP932を指定してread_html(URL,encoding = "cp932")でもいけるようです。ということで以下の回答は的外れなものです。失礼しました。。 上でコメントされているように、この文字が引っかかっているようですね。文字コードはShift_JISであっています。 rawToChar(as.raw(c(0xFA, 0xB1, 0x90, 0xE7))) [1] "﨑千" これがrvestのバグなのかはよくわかりませんが、以下のようにhttr::GET()でUTF-8のテキストとしてダウンロードしたあとにread_html()するとうまくいくようです。 library(...


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組み込み関数のpnorm()は上限しか引数に取れず、下限を考慮した値は引き算で算出する必用がありましたが、pmvnorm()は上限・下限ともに引数とすることができます。また複数の正規分布を扱う関数なので、引数mean同様、分布の数だけ指定することが出来ます。 (例) library(mvtnorm) pnorm(1.5) - pnorm(-0.3) # [1] 0.5511042 (pnormは平均ゼロSD1のデフォ設定です) pmvnorm(lower = -0.3, upper = 1.5, mean = 0, sigma = diag(1)) # 0.5511042 pnorm(2.2, mean = 1) - pnorm(1.2, mean = 1) # [1] 0.3056706 ...


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tidyr パッケージの fill 関数を使うと、 NA値をその列の直前の NA でない値で埋められます。 > library(dplyr) > library(tidyr) > df1 <- dplyr::data_frame(no1 = c(1L, 3L, 4L, 6L), + no2 = c(14L, 25L, 43L, 65L)) > dplyr::data_frame(no1 = 1:6) %>% + dplyr::left_join(df1, by = "no1") %>% + tidyr::fill(no2) # A tibble: 6 × 2 no1 no2 &...


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そちらのブログを書いている者です。読んでいただいてありがとうございます。 新しい列を作りたくないのですが、その場合 はい、それで大丈夫です。 2.先頭行のNAをその次の行の値で埋めたいのですが 列名が非常に複雑で、番地を指定してループを回す方法で行きたいのですがうまくいきません。 ちょっとデータの形がよくわからないのですが、こういう感じでしょうか? 質問文のコードでどういうエラーが出たのかも書いていただけるとありがたいです。 library(dplyr, warn.conflicts = FALSE) df <- data.frame( col1 = 1:10, col2 = 1:10, col3 = 1:10, col4 = 1:10, col5 =...


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これは,df が tibble だからではないでしょうか. df1 が df1 <- data.frame(col1 = 1:10, col2 = 1:10, col3 = 1:10, col4 = 1:10, col5 = 1:10) df2 が library(dplyr) df2 <- data_frame(col1 = 1:10, col2 = 1:10, col3 = 1:10, col4 = 1:10, col5 = 1:10) とすると,class は, class(df1) #> [1] "data.frame" class(df2) #> [1] "tbl_df" "tbl" "data.frame" です.df[,i] ...


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library(tidyverse) data.frame(name = c("apple", "orange", "cabbage"), price = c(100, 120, 180)) %>% tibble::rownames_to_column(var = "ID")


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そのファイルを他のテキストエディタで開いているとか、あるいは書き込みの権限がないファイルを修正して保存しようとしていないでしょうか? Windows上のRStudioだと文字化けしてしまいますが、他のテキストエディタで開いているファイルをRStudioで保存させようとして同じエラーメッセージを出せたので、上記のような理由ではないかと思います。


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R言語はRという統計解析システムのためのものであって、汎用のプログラミング言語ではありません。 ミドルウェアとして機能するとは思えません。 「プログラム言語である以上、他のシステムやソフトウェアにも組み込める」というのは誤解です。


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こんな感じで自作の楕円を描く関数を定義してやれば楕円は描けるみたいです。 (すみません、これは適当につくったので楕円が欠けちゃってるんですけど) けどまあ、自己レスされているようにplotrixパッケージとか、ellipseパッケージの関数を使うのがお手軽ではないかと思います。 あまりお役に立てずすみません。。 library(igraph) shapes <- setdiff(vertex.shapes(), "") g <- graph.ring(length(shapes)) myellipse <- function(coords, v=NULL, params) { vertex.color <- params("vertex", "color") if (...


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質問を字面通りに受け取ると、 x1とvx1が存在していて、これは配列やリストではないということなのでしょうから、 そのままでは添字でアクセスできません。 なので一旦listなどにしてあげる必要があるんじゃないでしょうか。例えば、こんな感じですかね。 require("xts") data(sample_matrix) x1 <- as.xts(sample_matrix) # is.xts(x1) x2 <- as.xts(sample_matrix) x3 <- as.xts(sample_matrix) n <- 3 xlst <- list(x1, x2, x3) vx <- array(1:n) for( i in 1:n){ vx[i] <- ...


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参考までに、3100さん曰く「ベクトル単位で」処理する方法を幾つか述べておきます。 質問のコードからすると、反復可能な配列xがありますね。なら、一気に処理してしまいましょう: library(xts) data(sample_matrix) sample.xts <- as.xts(sample_matrix, descr='my new xts object') # xtsの例から引用 x <- c(sample.xts,sample.xts,sample.xts) # xtsオブジェクトでもベクトルに挿入できる vx <- sapply(x, as.vector) 出力を検査して見ると、データ自体に損害はないようです(が、xtsの経験がまったくないので自分でご確認を): > ...


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Rのデータフレームと同じ感覚で使えるPandasから入ってみるのが良いと思います。 Pandas データ分析ライブラリPandasの使い方


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このあたりとかどうでしょうか。 Python for R Users http://www.slideshare.net/ajayohri/python-for-r-users NumPy for R (and S-Plus) users – Mathesaurus http://mathesaurus.sourceforge.net/r-numpy.html このタイトルの「python for R users」とか「numpy for R users」とかで検索すると、他にも似たようなサイトが引っかかるようです。(すでに検索されていればすみません)


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ご質問の主旨は、PythonでRでやっていたことをやりたいということでしょうか? 私はRはほとんど使ったことがないのですが、Pythonでデータ解析用にRの代わりになるパッケージとしてはPandasが有名だと聞いています。 英語ですが、以下の公式サイトが参考になる思います。 RとPandasの比較 日本語でも、"Pandas R 比較" とかで検索すれば色々と出てくると思います。


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a <- read.csv("testfile.csv") などとして、read.csvの結果を変数aに束縛すると、以降その中身をaとして利用できるようになります。 print(a$A) # あるいはprint(a[, 'A']) で列Aを表示します。 最頻値を求める方法はいくつかあるとおもいますが、 例えば以下のようにして算出できます。 names(which.max(table(a$A)))


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CentOSじゃなくて恐縮ですが、Archではrtiffの導入には tcl(libtck.8.6.so) tk(libtk.8.6.so) libtiff(rtiffが依存しているとCRANに記述があります) をインストールしておく必要がありました。 追記 Vagrantを利用してCentOS6.6(64bit)の仮想環境を作って試してみました。適当に探したイメージファイルを使用しています。 $ mkdir centos66 && cd $_ $ vagrant init hnakamur/centos6.6-x64 $ vagrant up && vagrant ssh CentOS6.6にログインしました。 $ sudo su # rpm -ihv ...


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Rの数値は浮動小数点ですので、一般的なプログラミング言語での浮動小数点の比較と同じ注意が必要です。 > sin(pi/6) - 0.5 [1] -5.551115e-17 > cos(pi/3) - 0.5 [1] 1.110223e-16 のように、実際には異なる数値ですので、等値比較はFALSEになります。 よくある方法としてはあらかじめ許容誤差を決めておき、それを含めて判定するということをやります。 > epsilon <- 1e-10 > abs(sin(pi/6) - cos(pi/3)) <= epsilon [1] TRUE 以下の質問投稿で、こうした誤差を考慮した比較用関数を自前で用意するという案もでていました。 cf. floating ...


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Ubuntu16 (rocker/tidyverse のdocker イメージ)ですが、 "noto sans cjk"をインストールすれば行けました。 # bash から (rstudio ユーザーをsudoerに追加後) sudo apt install fonts-noto-cjk # Rにて par(family="Noto Sans") # theme()を使うと調整がラクです ggplot() + theme(axis.text.x = element_text(angle=60, hjust=1))


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