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質問文ではテキストエディタとされていますが、Wikipediaには テキストエディタ(英語: text editor)とはコンピュータで文字情報(テキスト)のみのファイル、すなわちテキストファイルを作成、編集、保存するためのソフトウェア(プログラム)である。 と説明されています。 他方「縦書きの実装」「一太郎とか、Wordソフトとか」とも言及されています。そもそも作成したいのはテキストエディタではなくワードプロセッサではありませんか? ワープロソフトは、手書きやタイプライタと異なり、文書をコンピュータ上で作成してデータの形で保存するため、後からの修正や再利用、電子メールなどでの添付、文書内の文字検索などが容易であり、印刷せずに画面で表示すればペーパーレス化も可能である。また、...


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C++とQtで縦書きワープロを作るという方針で検討してみます。 まず、現時点において、Qtはテキストの縦書き描画をサポートしていなかったはずです。 サポートされていないなら自前でやる必要があります。 まずは基本のテキスト描画から。これは横書きです。 void MyWidget::paintEvent(QPaintEvent *event) { QPainter pr(this); QString text = "\xe3\x81\x82\xe3\x81\x84\xe3\x81\x86\xe3\x81\x88\xe3\x81\x8a"; // あいうえお pr.drawText(5, 15, text); } テキスト描画の進行方向を縦にするには、...


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まず、質問を拝見した感想を記載します: Qt社のサポートに問い合わせた方が適切な回答が得られるかと思います。Qt社にとってはFAQだと思いますので妥当な回答は用意済みなのではないでしょうか。 About Us/Contact Usを見る限り日本にも営業拠点はあるようですので日本語の問い合わせ対応も期待できます。 ここスタックオーバーフローのような技術者向けQ&Aサイトは、ソフトウェア(等)エンジニアリングについてのスペシャリストは多く集まっているかもしれませんが、法律についてのスペシャリストは居たとしてもごく少数だと思います。そのような状況下で、たとえそれらしい回答が得られたとしても、その回答が法律的に見て正しいのかどうか判断できないのではないかと危惧します。 ...


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ちょうど今日、Qtブログにサポート関連の記事が投稿されました。 Qt Premium Support: Learning and Experiences 一度読まれることをお勧めします。 なお、GPL / LGPLが議論されていますが、GPL /LGPLを適用したアプリケーション と GPL /LGPLを適用したライブラリにリンクした非GPL /LGPLアプリケーション とでは全く状況が異なります。商用を検討されているとのことですので、後者が前提にあると理解しました。 LGPLに対する動的リンクの誤解が参考になります。 LGPL版Qtを使用した場合、作成されたアプリケーションはGPL / LGPLを適用する必要はありません。ソースコードの非公開、アプリケーションの複製不可等の制限を加えることができます。...


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スタイルシートで、サイズと画像を指定します。checked, uncheckedの他にもchecked:hover, unchecked:hover, checked:pressed, unchecked:pressed, checked:disabled, unckecked:disabled全部指定しないと可笑しな表示になるでしょう。 # チャックボックス作成 cb = QCheckBox('Show title', self) cb.setFont(font) cb.setStyleSheet( """ QCheckBox::indicator {width: 500px; height: 500px;} QCheckBox::indicator:checked {image: ...


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Qtのラッパーですから、結局のところC++で書かれたQtのソースを見ることになると思います。 QAbstractTextDocumentLayoutなら以下のところでしょうか。 http://code.qt.io/cgit/qt/qtbase.git/tree/src/gui/text/qabstracttextdocumentlayout.cpp


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此処を参考にしたら解決いたしました! show()イベント時にフォーカスを取られないで表示する方法 self.listwidget.setAttribute(QtCore.Qt.WA_ShowWithoutActivating) これでフォーカスを取られることなく、ふつうに打ち込むことができるようになりました。


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最適かどうかは怪しいですが、一番簡単なのはブラウザ環境のJavaScriptかもしれません。とりあえず、下記のコードスニペットで最小限の縦書き編集はできますので、あとは色々と機能を付ければそれらしくなります。 document.querySelector('div').focus(); div { writing-mode: vertical-rl; } <div contenteditable=true>縦書き</div>


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Pythonでは、代入をおこなうとローカルスコープになります。 g_is_modified は、代入がされているのでglobal文がなければlocal変数になり、global_widget の方は代入されていないのでglobal変数が使われます。 公式のチュートリアルだと以下のように説明されています。 https://docs.python.jp/3/tutorial/classes.html?highlight=%E3%82%B9%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%97 Python 特有の癖として、代入を行うと – どの global 文も有効でない場合は – 名前がいつも最も内側のスコープに入るというものがあります。代入はデータのコピーを行いません — ...


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まず、QTextEditのサブクラスを作成します。 mytextedit.h #ifndef MYTEXTEDIT_H #define MYTEXTEDIT_H #include <QTextEdit> class MyTextEdit : public QTextEdit { Q_OBJECT public: MyTextEdit(QWidget *parent = 0); void dragEnterEvent(QDragEnterEvent *event); void dropEvent(QDropEvent *event); }; #endif // MYTEXTEDIT_H mytextedit.cpp #include "mytextedit....


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ファイル -> ファイル/プロジェクトの新規作成 非Qtプロジェクト -> C++プロジェクトを選択 (「完了」ボタンを押すまで同じ) .proと同じ階層に.cppと.hをコピー 左上のツリービューの「プロジェクト名 [master]」という項目を右クリック 「既存のファイルを追加...」 コピーした.cppと.hをプロジェクトに追加する


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.proファイルの変数「QT」に「widgets」の記述を追記すれば<QTextEdit>のincludeが可能になると思います。 記述例 QT += core gui greaterThan(QT_MAJOR_VERSION, 4): QT += widgets


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QTextEditで表現できるものはQtのドキュメント「Supported HTML Subset」に記載がある範囲です。(HTML4のサブセットとのことです) これを読むとルビ表現はできないようです。 ですので、QTextDocumentを用いて自力で文書構造を実現する方法になるかと思います。 なお、Word文書を例に書かれていたので、ODF(OpenDocument Format)データが読み込めないかと思いましたが、本家に同じ質問(Read .odf file with Qt(2012-05-07))があり、Qtだけでは難しい旨 回答がついていました。


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これでできました import sys from PyQt5 import QtWidgets from matplotlib.backends.backend_qt5agg import FigureCanvasQTAgg as FigureCanvas from matplotlib.backends.backend_qt5 import NavigationToolbar2QT as NavigationToolbar import matplotlib.pyplot as plt import random class Window(QtWidgets.QDialog): def __init__(self, parent=None): super().__init__(...


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メインウィンドウも一緒に閉じてしまうのは、ボタンのクリックにアプリケーションの終了(QCoreApplication.instance().quit)が紐付けられているからです。 これを、当該ウィンドウのクローズに紐付ければそのウィンドウだけ閉じます。 button.clicked.connect(self.w.close)


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自己解決しました。 Uncle-Keiさんからいただいたコメントのように、日本語対応の等幅フォントである Osaka を使用するのですが、Osakaには「レギュラー」と「レギュラー-等幅」があって、後者を選択するために一工夫が必要でした。 修正前 p.setFont(QFont("Monaco", 20)); 修正後 QFont font = QFontDatabase().font("Osaka", "Regular-Mono", 20); p.setFont(font); 「レギュラー-等幅」のフォントを作成するため、QFontDatabaseクラスを利用して、Regular-Monoを明示的に指定することで、目的のフォントを取得することができました。 参考: https://...


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正直この手のライセンスの話は提供者に直接聞くしかないのですが(第三者の説明は誤っているかもしれないし、そもそも責任も義務もないし) https://www.sra.co.jp/qt/licence/index.html によると Qt の商用版ライセンスを購入すると Q2. 中にある 1.-5. の理解であってそうです。 Q1. のほうですが、要するによくわからないところを教えてくれ、というサポートですよね? Microsoft においては「サポートは受けられるが有償」です。あなたのプログラムが動かない原因がマイクロソフトの側にある(要するに Windows のバグ)場合には結果的に無料となりますが、そもそもそのような問い合わせをするには有料のサポート契約が必要です。 Qt でどうだかは SRA ...


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ラベルの設定箇所が<h1>~</h1>の様に閉じタグになっていないのが間違いではないでしょうか。 lbl1 = QLabel('<h1>1行目</h1>') もしくは単に太字にするのが目的なら<b>~</b>を使うとか。 lbl1 = QLabel('<b>1行目</b>')


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self.axes.hold(False) を消したらできました。


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手元の環境ではこれでも動いていますが、たぶん Keyboard Layout Issues で説明されている問題でしょう。 対応としては、 shortcut="Ctrl+Shift+;" のように特定のキーボードレイアウトを前提とする shortcut=QKeySequence.ZoomIn のように標準ショートカットを使う (QKeySequence は PyQt5.QtGui から import します) のどちらかになると思います。


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エラーはQListクラスのoperator[]メソッド中のASSERTION(Q_ASSERT_X)で明示的に検知されており、qFatal関数(マクロ?)によって出力されています。 #qFatalの文書には、デフォルトではプログラムを終了させる、とあるので、そのせいで終了しています。(クラッシュしているわけではない) QList::operator[]の呼び出し元がわからないと原因はわからないと思いますので、デバッガでプログラムを起動させて、事象発生時のスタックトレースを確認し、呼び出し元を特定するのがよいと思います。 #QListは至る所で使用されているので、呼び出し元を予想するのは困難と思います。


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QTextBlock#setLineCount, QTextBlock#setRevision, QTextBlock#setVisibleは、ライブラリ実装を見る限り、内部処理(Layoutの描画等)でしか利用されていない模様です。 つまり、独自実装する際に、これらのプロパティを見て処理を振り分けられる、という程度の活用になるかと思います。(自動的は作用は期待しない) #Undo, Redo関係の機構は「Undo Framework」として別に存在します。


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ブロックの考え方等、QTextDocumentのデータ(コンテンツ)構造はRich Text Document Structureの文書が参考になると思います。 ここには、QTextBlockは(文字通り)テキストの1ブロックを表すもの、とあります。 「ブロック」の単位をどう定義するかは実装者(プログラマ)次第なので、「割中」や「縦中横」の部分を「ブロック」とするならば、その付加情報としてQTextBlockUserDataを紐付けるのは有効な考え方と思います。(QTextBlockUserDataはQTextBlockに対し1:1の情報であるので) なお、QTextBlockUserDataは何もメソッドを持たないクラス(インターフェース)なので、QTextBlockに自動的に作用する要素はないようです。...


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参考例としては、VirtualBoxやWiresharkがあります。 それに倣うと問題ないかと思います。


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直接実行できるコードではないので、気づく範囲の回答になりますが、 少なくともQPrinter.setResolution()の引数を間違えているように見えます。 このメソッドの引数は、具体的なDPIを指定することになっており、QPrinter.HighResolutionは指定しません。QPrinter.HighResolutionはQPrinterのコンストラクタで指定します。(参考: QPrinterの文書) あるいは、プレビューであればQPrintPreviewDialogのコンストラクタにQPrinterを指定しなくても十分と思います。 一方、QPrinter.HighResolutionをQPrinterに指定する場合、1200DPIとして扱われるようなので、...


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pyside用のコード(上段)について、2点変更すると動作しないでしょうか? 以下の箇所の「"\uFFFC"」を「u"\uFFFC"」に変更 (python 2系ではunicode文字の記載は接頭句として「u」をつけると聞いたので) # 修正前 tc.insertText("\uFFFC",char) # 修正後 tc.insertText(u"\uFFFC",char) TextObjectInterfaceの継承元クラスとしてQPyTextObjectにする。 (QPyTextObjectの説明だとQtCore.QObjectとQtGui.QTextObjectInterfaceを多重継承したクラスとあるので、内容は一緒に見えるのですが、これで試すとregisterHandlerが成功するようです) ...


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PySideではUnicode文字を直接記述するとのことです。(参考: 本家「i can not find QString in PySide 1.1.0」) ですので、QCharやQStringを介して文字を扱わなくてもよいと思います。 なお、QChar.ObjectReplacementCharacterの値は0xfffcとQCharのAPI文書にあるので、直接指定してみてはいかがでしょうか。


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先のコメントで確認してもらったとおり、klustersが参照しているlibQtCore.so.4が/usr/lib64/libQtCore.so.4となっており、/usr/local/Trolltech/Qt-4.8.6/lib/libQtCore.so.4とならないのが原因と考えられます。 (/usr/lib64/libQtCore.so.4には_ZN16QIODevicePrivate4peekEPcxは含まれていないと予想される) ビルド時(リンク時)のライブラリ検索パスと実行時のライブラリ検索パスが異なっていると予想します。対策としては、 環境変数LD_LIBRARY_PATHに/usr/local/Trolltech/Qt-4.8.6/libを設定してklustersを実行する。 /etc/ld....


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クロスプラットフォームな形でQtからタイトルバーの色を指定することはできないようです.(Windowsだけならsoramimiさんのおっしゃるように抜け道があるようですが) 対処としてウィンドウのタイトルバーとボーダーを除去してあたかもタイトルバーのようなものを自分で描画するというやり方が考えられますが,その場合はウィンドウのムーブやリサイズの処理も自分で書く必要があります. 参考 http://www.qtcentre.org/threads/4778-Title-Bar-Color http://www.qtcentre.org/threads/8596-Color-of-Titlebar-and-Menubar https://stackoverflow.com/questions/28481109/...


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名前で検索するならこういう感じでしょうか。(先と同じ例) QPlainTextEdit* editor3 = tabWidget->currentWidget()->findChild<QPlainTextEdit*>("te11"); editor3->setPlainText(QDateTime::currentDateTime().toString()); #元の実装方法だとtabWidget->currentWidget()は不要かも知れませんが。


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