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先ずコメントされたように、この質問そのものはXY問題で、resampleが上手くできなかったので試行錯誤している中で出てきた問題というものですね。 大元のresampleが上手くできないことを質問した方が良かったでしょう。 「resampleするとデータが空きデータになってしまう」のは、同時にinterpolateしていないからだと思われます。以下の記事のasfreq()の例にあるように、特に指定していなければ増えた所にはNaNが入ります。 pandas.DataFrame.resample pandasで時系列データをリサンプリングするresample, asfreq new_index = pd.DatetimeIndex...以後全体を以下のようにすれば、1行(あるいは2行)で補間が出来ます。 # ...


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pandas.DataFrameのgroupbyを使えば少し簡単に出来るでしょう。 フォルダ・ファイル名操作はフォルダが既に有れば文字列の連結だけで出来ます。 作成する場合はpathlibなどですね。 例えばこれらの記事です。 Looping over groups in a grouped dataframe Python、pathlibモジュールを使う 上記にならえば、以下のように考えられます。(もう少し工夫すれば行数は削減出来そうですが) import pandas as pd from pathlib import Path targetfolder = Path('C:/WorkSpace/') targetfolder.mkdir(parents=True, exist_ok=True) #...


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出ているエラーの全文は -bash: import: command not found でしょうか。 その場合はまずターミナルでpythonなどを打ち込んで、インタプリタを立ち上げてからimport pyautoguiを実行する必要があります。 もしくは./hoge.pyなどのコマンドでpythonスクリプトを直接呼び出していないでしょうか。 その場合もpython用のコマンドと認識されずにエラーとなる場合があります。 下記のリンク先を参考にして#!/usr/bin/env python3などのshebangをつけるか、python ./hoge.pyのようにpythonの引数としてスクリプトを実行してください。 他サイトの類似回答


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zfillによる前ゼロ埋めで全部同じ6桁にして、日付データの後ろにくっつけることができます。 import pandas as pd df = pd.DataFrame({ '日付': '2018-04-14', '時刻': [0, 100, 235859] }) df['日付時刻'] = pd.to_datetime(df['日付'] + df['時刻'].astype(str).str.zfill(6), format='%Y-%m-%d%H%M%S') print(df['日付時刻']) """ 0 2018-04-14 00:00:00 1 2018-04-14 00:01:00 2 2018-04-14 23:58:59 Name: 日付時刻, ...


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以下の記事と同件ですね。 csvで読み込んだリストに情報を加えたいがNoneが返ってくる リスト操作(extendを含む)の戻り値は処理結果のオブジェクトではなくNoneを返します。 質問のソースの以下の処理は、tmp2とwordにNoneを代入することになります。 tmp2 = tmp1.extend(word[:h]) word = tmp2 以下の処理は、ループの初回ではwordは有効なリストですが、ループの2回目はNoneなのでエラーになります。 tmp1 = word[h:] それからsliceして付け替える処理とか順番も微妙に間違っている感じですね。 いったん切り出して連結するなら、おそらく以下のようになると思われます。 (と書いたら@...


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alpha_numの定義は「リストのリスト」になっています。(このことは直後のprintによる表示からもわかると思います) 結果として、9行目のコードはリストに整数値を足すという意味になるため、そのようなエラーが出ます。 多分あなたがやりたかったのは次のようにalpha_numを定義することではないでしょうか? alpha_num = [0 for l in range(len(alpha))]


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行と列が逆になっています。 n 行 m 列の行列と m 行 l 列の行列の積は n 行 l 列になります。したがって今回 C は N 行 L 列の行列として初期化したいはずです。 今回リストの中にリストを入れることで行列を表現しており、内側のリストが行を表すようになっています。つまり次のように定義された C は L 行 N 列の行列です。行と列が逆になっています。 C = [[0] * N for i in range(L)] このように、正方行列では出なかったエラーが非正方行列で出るようになった場合は行と列を取り違えていないか確認してみてください。


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リンク先の出題にあるSample Inputを元にして説明します。 Sample Input 4 5 1 1 3 4 5 2 2 2 4 5 3 3 0 1 1 2 3 4 4 6 1行目の4 5をH, Wに読み込んだ後に table = [[0]*(W+1) for i in range(H+1)] を実行すると、tableの中身は次のようにネストしたリスト(いわゆる二次元配列)になります。 [[0, 0, 0, 0, 0, 0], [0, 0, 0, 0, 0, 0], [0, 0, 0, 0, 0, 0], [0, 0, 0, 0, 0, 0], [0, 0, 0, 0, 0, 0] #← 各列の合計を書き込む行 ] # ↑各行の合計を書き込むための列 ...


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dic = {} を使用しているので、せっかくdに読み込まれたデータが無視されてしまっています。 下記のような感じでいかがでしょうか。 ポイント 1. 最初の質問が"yes" "no"どちらの場合でも、pandasのto_csvを使用しています。 2. 流れが分かれやすいよう、そのままpandasのDataFrameを使用しています。 3. practive.tsvのパスをカレントディレクトリに変更しています。 #!/usr/bin/env python3 import pandas as pd import random file0 = "./practice.tsv" d = pd.read_table(file0, index_col='NAME', dtype={"COUNT": int}) ...


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field はそれ以前のセルで定義されていたとのことです。上記のコードより手前で field が 0 を要素として持つように定義されていたので、それがそのまま印字されたのでしょう。


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中間試験か期末試験のいずれかを欠席した場合は"F"で確定ですが、そのまま次のIF分に突入しています。 そのため本来は試験欠席により"F"になるはずの学生が他の成績で上書きされてしまっています。 if m == -1 or f == -1: g = "F" if s >= 80: g = "A" そのあたりを正答例と比較して考えてみてください。


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確かに混乱しているようですね。 ループを継続する条件が指定されているのか、ループを終了する条件を指定されているのかと、どちらが大きいという判定をしているのか、の組み合わせの違いを上手く解釈出来ていないのでは? 以下のような解釈になります。 whileでandだと、両方がTrueの間ループを継続します。どちらかがFalseになったらループ終了です。 文字列の縦も横も、両方が画像より大きい場合にループを継続します。 文字列の縦か横か、どちらかが画像より小さくなったら、もう片方が画像より大きくてもループは終了します。 orの場合は、どちらかがTrueの間ループを継続します。両方がFalseになったらループ終了です。 文字列の縦か横か、どちらかが画像より小さくなっても、...


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「NumPyのデータ型dtype一覧とastypeによる変換(キャスト)」を参考にして最初のソースのこれらを、 a_np = np.array(a) <途中省略> b_pre_np = np.array(int(b)) こちらに変更すれば、 a_np = np.array(a, dtype='int') <途中省略> b_pre_np = np.array(b, dtype='int') こんな結果が得られます。 3 4 1 2 0 1 0 3 0 1 4 1 1 0 [[1 2 0 1] [0 3 0 1] [4 1 1 0]] 1 2 3 0 ['1', '2', '3', '0'] [1 2 3 0] [5 6 9]


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症状が違うかもしれませんが、Windowsでもいったん小さくしてから大きくすると描画が乱れる状況は発生しました。 Windows10で 64bit Python 3.8.2, Matplotlib 3.2.1, wxPython 4.0.7post2 の環境です。 それで、matplotlibの以下のサンプルを見ると、メインのグラフ領域の設定とツールバー領域の設定順番が逆になっていたので、それに合わせて変更したら、良い感じに動くようになりました。 user_interfaces example code: embedding_in_wx2.py それを適用した結果のソースが以下になります。変更箇所にコメントを入れています。 macOSでどうなるか試してみてください。 import wx from ...


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@kunif さんのコメントにある通り、url_list に対するfor ループで良いのではないでしょうか # URLを取得するコード # ... url_list = re.findall(pattern, text) # 個別のサイトをスクレイピングするコード import requests, bs4 for url in url_list : res = requests.get(url) res.raise_for_status() soup = bs4.BeautifulSoup(res.text, "html.parser") elems = soup.select('.container') for elem in elems: ...


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more_itertools の with_iter() メソッド を使うと以下の様に書くことができます。 import glob import json from more_itertools import with_iter dir = './' data = [ json.loads(''.join(list(with_iter(open(f))))) for f in sorted(glob.glob(dir+'*.json')) ] with_iter() source code def with_iter(context_manager): """Wrap an iterable in a ``with`` statement, so it closes once ...


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例示のコードで十分簡潔だと感じましたが、2つほどご提案させて頂きます 1. コマンドライン引数から受け取り main.py import sys, json data = [] for file in sys.argv[1:]: with open(file, 'rt') as f: data.append(json.load(f)) print(data) 実行方法 $ ls *.json | xargs python main.py 2. os.listdir を使用 ※ワイルドカード指定はできず、ディレクトリ内に読み込みたいJSONファイルしか格納されていない場合にしか使えません。このコードなら glob を使えば良いと思います…。 import os ...


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おそらくこれらの記事が該当するでしょう。 Python 3.7.3 以後の tkinter に入ったバグのようです。 python : tkinter treeview colors are not updating Tkinter Treeview issue when inserting rows with tags Looks like the issue was caused by a newer version of tkinter, not a newer version of Python. This was reported in https://bugs.python.org/issue36468 and https://core.tcl-lang.org/tk/info/...


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以下は dataframe.read_table() を使う方法です。 Python script import pandas as pd data_file = 'wind_data.dat' date_time = pd.read_table( data_file, header=None, parse_dates=[0], skiprows=lambda x: x%3!=0 ).apply( lambda x: pd.date_range(x[0], periods=24, freq='1H'), axis=1, result_type='expand' ).values.flatten() wind = pd.read_table( data_file, header=...


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基本的に、毎日 00:00 からの24時間分のデータがあることを前提にしてみました。 風向きは北北東を22.5度から始める16方位で、北を360.0度、静穏を0.0にしています。 import pandas as pd # 時刻追加用文字列 times = [ '00:00','01:00','02:00','03:00','04:00','05:00','06:00','07:00', '08:00','09:00','10:00','11:00','12:00','13:00','14:00','15:00', '16:00','17:00','18:00','19:00','20:00','21:00','22:00','23:00' ] # ファイル読み取り with open('...


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データファイルが data.txt 2019 1 1 289 1 264 0.1 254 0.8 86 0.4 70 0.8 270 0.56 287 0.67 30 0.25 2019 1 2 274 2 255 0.13 257 0.22 254 0.12 270 0.15 242 0.77 233 0.11 244 0.75 として、 データをテキストファイルとして読み込み 上記のデータをリスト化 3行飛ばしでデータをまとめて、3つのDataFrame(date,wind_dir,wind_speed)をそれぞれ生成 date は pandas.to_datetime() にて日時データに変換 wind_dir/wind_speed は DataFrame.stack() にて縦並びのデータに変換 ...


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例示は理解の試金石です。具体的な a, b, c を設定して、プログラムがどのように動くのか手で紙に書いて確かめてみてください。 たとえば、a = 2, b = 5, c = 6 のとき、後者のプログラムはどう動くでしょうか。 最初に n = 0、num = 2 が代入されます。 続いてループです。最初の繰り返しでは、c % num、つまり 6 % 2 が 0 になるので最初の if 文の中身が実行されます(n += 1、num += 1)。ふたつ目の if 文は num > b では無いのでスキップします。これでループ終端なので最初に戻ります。 2回目の繰り返しでも同じように回っていきます。もう一度書くのは煩雑なので、この後どうなっていくか表にしてみました。 ※一番左はループ回数です |...


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複数の回答を処理するとの事なのでループ構造を入れています(while True: 〜)。また、回答が無いか、空白文字類だけの場合は「無回答」をキーにして dict(辞書)に登録しています。  質問欄にあるコードでは集計結果を TSV(Tab Separated Values)形式で記録しているので、回答文字列内の TAB コード(0x09)を _(アンダースコア)に変換しています(回答文字列全体を"(ダブルクォート)で囲んでも良いかもしれません)。 practice.py import sys ## Greeting message try: name = input("Hi! I'm Roboko. What is your name? ") except EOFError as e: ...


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読み込んだ画像の .size プロパティで幅と高さがわかるので、そこから書き込みたい文字列のサイズ分の領域を引けば開始座標が得られるでしょう。 Pythonで画像の大きさやフォーマットを調べる(Pillow編) 【Python/Pillow】画像の幅と高さを取得(縦・横のサイズ) img = Image.open("input.jpg") width, height = img.size それに対して質問のようにdraw.textすれば良いのではないでしょうか? 画像サイズが文字列を書けるくらい十分にあるかどうかは事前に判定して調整したり、フォントや背景色の指定なども付け加えておくおく必要があるでしょうけれど。 Pythonで画像に日本語文字を入れる。 【Python】...


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単純に 日時から1時間を引いた値で日付を求める(X軸) 上記の日付の0時を基準にデータの日時との差を求める(Y軸) をプロットすると良いのではないでしょうか 下記サンプルでは Y軸のデータを秒(total_seconds)で求めておき、Y軸の目盛りを"時:分" 表記に変換(FuncFormatterを使用)しております。 import math import pandas as pd import matplotlib.pyplot as plt import matplotlib.dates as mdates from matplotlib.ticker import FuncFormatter df = pd.DataFrame({'UTC':['2017/3/1 23:42', ...


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