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PuTTYで設定可能か オリジナルのPuTTYではおそらく出来ないと思われます。しかし派生版の中には独自機能としてキー定義が追加されている物があります。 例えばICE IV版GDI PuTTYやD2D/DW PuTTYではプライベートキー定義で設定が可能です。 Ice IV版PuTTY設定例 ICE IV版PuTTYでは、以下の設定を追加するとEmacsでC-.およびC->を認識するようになります。(TERM環境変数はxtermにして下さい) Vkey190=.,>,\033[27;5;46~,\033[27;6;62~,\033.,\033>,\033[27;7;46~,\033[27;8;62 他のキーでの対応も考えるならば、このxterm風キー定義を追加するのが楽でしょう。 他の手段 ...


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nohupと&を組み合わせてコマンドをバックグラウンドで実行してください。 $ nohup python sample.py &


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問題は、 @mattn さんと @unarist さんが指摘していた通り、 Alt+Shift が、 Windows OS の言語切り替えのショートカットキーとして利用されているからでした。 言語バー(と、言うのでしょうか、自信はないですが、、)の設定 -> 詳細なキー設定 で、「入力言語を切り替える」のホットキーを無効にすることで、問題は解決しました。


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いろいろなレベルでキーの無効化はできると思いますが、ターミナルでということなので、 bash の設定変更でよいでしょう。以下、bash 環境下での、「キーコードの調査」、「キー無効化」、「再バインド(メッセージ付き)」、「モード変更」 の説明をします。 矢印キーのキーコードの調査 bash シェル上で、 Ctrl+V↑ Ctrl+V↓ Ctrl+V→ Ctrl+V← とキーを打ってみてください。 (環境によっては、Ctrl+V を二回押してください) 私の環境だと、以下のような出力が得られました。 ^[[A^[[B^[[C^[[D (キーコードの意味の調査には、このスクリプトを使うと良いでしょう。) 矢印キーのアンバインド ~/.profile ~/.bashrc ~/....


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私の環境では ~/.screenrc に、以下を追加すると、 Ctrl+aShift+Tab が効くようになります。 bindkey -k kB focus up bind j focus down bind k focus up bind t focus top bind b focus bottom ※ j k t bは man screen から追加のサンプル 環境によって Shift+Tab のコードが違うときがあると思われますので、そのときは、この回答の termcap_lookup.sh を使って適当に探してください。 $ ^[[Z # <-- Ctrl+V Shift+Tab を押した $ ./terminfo_lookup.sh [Z Searching for "[Z". ...


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:focus up じゃないでしょうか?man screenに以下の記述がありました。 shift + tabで動くようにするにはbindさせる必要がありそうですね。 focus [up|down|top|bottom] Move the input focus to the next region. This is done in a cyclic way so that the top region is selected after the bottom one. If no subcommand is given it defaults to `down'. `up' cycles in the opposite order, `top' and `bottom' go to the top ...


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readline(3) が使われているソフトウェアであれば、~/.inputrc に "\e[A": "" "\e[B": "" "\e[C": "" "\e[D": "" とか "\e[A": "\a# ↑キーが押されました" とか書いておけばいいんじゃないでしょうか。C-xC-r で再読み込みできます。プロセスの再起動とか必要ないですし、bash 以外でも使えます。bash だけであっても .inputrc を $if Bash "\e[A": "" $endif とかしておけば、やっぱり bash の再起動とか .bashrc の再読み込みとかいりません。


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ターミナルソフトをPuttyから変更してもいいのであれば、 RLogin(http://nanno.dip.jp/softlib/man/rlogin/) ではキーボード設定で、キーコードがUP, DOWN, LEFT, RIGHTの設定を全て削除することで、送信しないようにすることができます。(送信されていないことは表示メニューのトレースウィンドウから確認しました。) これはサーバーごとに設定できます。 puttyとはBack Spaceキーの振る舞いが少々異なりますので、putty相当にするには同じくキーボード設定で KeyCodeにBACK, Assign Stringに\0177を設定する必要があります。 メッセージも表示されませんがこういう選択肢もありますという事で挙げてみました。


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PuTTYの設定で、色を変えるのが良いのでは無いでしょうか? メニューのChange Setting...から変更することが可能です。詳しくは、以下のサイトが参考になるかと思われます。 PuTTYの青文字が見づらいので変更する方法 - Qiita http://qiita.com/takanemu/items/04641ce510a605c5835e


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カーソルを過去の行に移動して何をしたいのかにもよりますが、Ctrl + Pで実行したコマンドの履歴を遡ることができます(Ctrl + Nで逆順に表示)。 念のため補足しておくと、行頭・行末へのカーソル移動もPuTTYが実行しているのではなく、あくまで接続先(過去質問からするとCentOS)のシェルが受け持っている機能です。


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マウスを使わずに$ cd aaaがある行にいきたい カーソルを上下に移動して、過去の出力を確認したり、コピーしたい、ということでしょうか。その場合、 screen や tmux を利用することで、過去の出力を遡ったり、コピーやペーストを行うことができます。


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こういうケースでは、screen コマンドを使って仮想端末で操作するのが便利です。 取り敢えず以下のコマンドを知ってれば動かせます。 screen 仮想端末の作成 Ctrl+a d 現在の端末から screen をデタッチする。 screen -r デタッチされている screen セッションをレジュームする。 また、実行済みの場合は、コメントにあるようにCtrl+zで停止させて、disownを使用すればいいです。


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global-company-mode を after-init-hook に追加していたのですが、このパッケージが存在していないために、 after-init の処理が途中で異常終了していることが原因でした。 company-mode をインストールすると正しく動作しました。


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~/.ssh/configは OpenSSH 特有の設定ファイルなので plink では使えません。 WindowsのOpenSSHクライアント (ssh.exe) を使ってください。 OpensSSH のインストールはいくつかバリエーションがあります。 Cygwin、MinGw、Git(msysGit)、などをインストールすると使えるようになります。 また、使ったことありませんが PowerShell で使えるOpennSSHがあるそうです。 https://github.com/PowerShell/Win32-OpenSSH


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