職場でチーム専用のQ&Aサイト「Stack Overflow for Teams」を使い、プライベートかつ安全な環境で回答を見つけてください!ユーザー数10名までは無料でご利用いただけます。 登録

次のタグが付いている話題の回答:

6

未解決ですが英語版にも記事があるようです。「根本的な解決方法」は提示されていませんが 全ての依存パッケージをpackage.jsonに記述する npm dedupeで重複したパッケージ階層を解いてあげる npm-flattenというパッケージを使う という案が出ています。 npm-flattenはメンテされているとは言いがたい状況ですので、上の2つのどちらかが良いのではないでしょうか。 npm dedupeについて補足ですが a +-- b <-- depends on c@1.0.x | `-- c@1.0.3 `-- d <-- depends on c@~1.0.9 `-- c@1.0.10 といった構造をnpm dedupeと実行することで a +-- b +-- d `-- ...


5

とても良い疑問点だと思います。結論から言うと、package-lock.json は必要です。ネストした依存関係があるときに違いが出てくる場合があります。 package.json では、依存しているプロジェクトのバージョンに対する条件を指定できます。この際、^1.1.0 だとか <2.0.0 のような指定ができることに注意してください。したがって、指定した範囲内で依存パッケージがアップグレードされた際に、依存パッケージが依存しているパッケージのバージョン情報が変わる可能性があります。つまり、package.json だけでは今手元にある node_modules を完璧に再現できるとは限らないのです。 package-lock.json はこの問題を解決します。つまり、node_modules ...


5

ローカルとグローバルの使い分けについては以下に説明があります。 http://blog.nodejs.org/2011/03/23/npm-1-0-global-vs-local-installation/ In general, the rule of thumb is: If you’re installing something that you want to use in your program, using require('whatever'), then install it locally, at the root of your project. If you’re installing something that you want to use in your ...


5

peer dependencyとは Peer dependencyは,パッケージ間の依存の一種であり,依存先が自動的にはインストールされないものを指します. パッケージAがパッケージBに(peerではない通常の)依存をする場合,Aをnpmでインストールすると依存関係が解消され,自動的にBもインストールされます.一方,AからBへの依存がpeer dependencyである場合,AをインストールしてもBは自動的にはインストールされません. Peer dependencyの使い所はいくつかありますが,peer dependencyはAがBをrequireするわけではないような場合に適しています.むしろ逆に,直接的もしくは間接的にBがAをrequireするような場合に,AからBへのpeer ...


4

npm の package.json は、パッケージのメタ情報を記述する npm 独自のファイルです。package.json のひな形を作成する npm init や、インストールと同時に依存パッケージとして記録する npm install xxx --save をした際にも自動的に書きこまれますが、パッケージの作者が自分で決めてテキストエディタで編集するような項目も多数あります。 一方で Source Map は、元となるファイル(群)にコンパイル・圧縮・難読化などを施した際に、元ファイル hoge.js の3行6列目が処理後の123文字目に対応する、といった情報が記載されたファイルで、これはコンパイルなどの処理を行うプログラムが生成する・・・というのはご存知かと思います。 パッケージマネージャである ...


4

結論から言えば、今回は無視して構いません。 エラーメッセージを見てみましょう。 buefy@0.7.2 requires a peer of vue@2.5.x but none is installed. これはbuefy@0.7.2はvue@2.5.xと一緒に使用する必要があるが、vue@2.5.xがインストールされていないということを意味しています。 恐らく、質問者さんの状況は最新版のvueが既にインストールしてある状況かと思います。実は最新版のvueはバージョン2.6.6であり、buefyが要求する2.5.xに当てはまっていません。これがワーニングが出ている原因です。ですので、vueのバージョンを2.5に下げるとこのワーニングを消すことは可能です。 しかし、2.6がダメで2....


4

仰る通り、npmにおけるグローバルインストールはあくまでコマンドラインツール用です。 require() するモジュールは、 npm install でプロジェクトごとにインストールしてください。コマンドラインでも require() でも使う場合は、両方にインストールが必要です。 公式のFAQによると、依存関係の競合を回避するためにこういう設計になったようです。 とはいえ、 npm link というコマンドで npm install -g したモジュールへのリンクを作成することもできます。(単に node_modules にシンボリックリンクを作成するだけです) 参考 faq | npm Documentation npm:globalとlocal - Room 3100


4

git clone後、 1. cd advanced-interactivity-in-amp 2. npm install で必要なモジュールがnode_modulesにインストールされます。  余談ですが、 1. npm installの-gはglobalオプションで、Node.jsで書かれたコマンド(npmなど)をインストールする場合に使います。global(今回の例ではndenv配下)にインストールされるので、カレントディレクトリに依存せずにコマンドが使えるようになります 2. npm installだけの場合は、カレントディレクトリのpackage.jsonの記述に従って、カレントディレクトリにモジュールがインストールされます。Expressはpackage....


3

はじめまして。 エラーがわかりませんが、私の環境では最終的に以下の様になりインストールに成功したように見えます。 追記 すみません、環境を書き忘れてました。 OSはWindows 8.1 pro, (powershellではなく)コマンドプロンプトから行いました。 M:\bcrypt>npm list M:\bcrypt └─┬ bcrypt@0.8.0 ├── bindings@1.0.0 └── nan@1.3.0 pythonとnpmのバージョンは以下の通りです。 M:\bcrypt>python -V Python 2.7.8 M:\bcrypt>npm -v 1.4.28 途中でpython 2.7が求められたということで気になったのは、...


3

npm install は、カレントディレクトリにある package.json に書かれた全パッケージを、同カレントディレクトリの node_modules/ ディレクトリにインスールするコマンドです。よって package.json が存在しない場合には、動作の前提条件を満たせないためそのようなエラーになります。もしも本当に npm install を実行したいのであれば、package.json が存在するディレクトリに cd で移動した上で npm install してください。 特定のパッケージをカレントディレクトリの node_modules/ ディレクトリへインストールしたいのであれば、 npm install foobar のようにパッケージ名を指定して実行する必要があります。...


3

npm install redoc-cli を実行した場合、パッケージはローカルインストールされ、カレントディレクトリもしくは祖先の node_modules フォルダに配置されます。 このコマンドにグローバルオプション ( --global, -g ) を付与すると、パッケージはグローバルインストールされ、環境変数に設定されたフォルダ内に配置されます。これにより、グローバルインストールしたパッケージは、どのディレクトリでも使用することが出来るようになります。 質問文で引用している文章では、以下で太字にしたように、「グローバルインストールするか、 npx コマンドを使用する」方法を示しています。 そのため、今回質問者さんが実行するコマンドは npm install redoc-cli ではなく、 npm ...


2

npm installをパッケージ側でhookして任意のコマンドを呼び出す方法としては、package.jsonにscripts.installを定義しておくものがあります。実際、Semantic UIもこれを用いているようです。 // package.json { "scripts": { "install": "will be invoked by `npm install`" }, } 質問形式の簡易インストーラ的な実装はnpmとは直接関係ありませんので、自分でスクリプトを書くなり、そうした外部ツールを呼び出すなり、様々な方法が考えられます。npmでそれらしい言葉を検索すると使えるものが見つかるかもしれません。 当該パッケージにおいて呼び出されているtasks/...


2

一度 node_modules/ を削除して、npm install し直してみるとどうでしょうか。 違う環境でインストールした際の残骸が残っていると、そのようなエラーが起きるような気がします。 参考 dyld: lazy symbol binding failed: Symbol not found: _node_module_register - Stack Overflow


2

プロジェクトによって使うモジュールのバージョンが違う際の問題を回避するため、 npm では原則として require() するものはローカルにインストールするようになっています。 一方 grunt や gulp のようなツールはグローバルにインストールすることが多いのですが、これもプロジェクトごとに Gruntfile や gulpfile 、あるいはそこで使われるプラグインとの互換性問題が発生しうるということで、本体もローカルにインストールする方法を選択したようです。 参考 gulpのアプローチ "なぜグローバルとローカルにインストールが必要なのか" | じまぐてっく node_modules をシンボリックリンクにしたり、 NODE_PATH を変更することで丸ごと共有することはできますが、...


2

自己解決できたので載せておきます。 npm install -g electron-prebuilt@0.31.0 # この回答を書いた時点の最新版 というふうに、バージョンを指定して最新版をインストールするようにしたところ、うまくインストールできました。


2

node.jsのインストーラーを使った場合、デフォルトではインストール時にスクリプトのフォルダがPATHに追加されます。 何かの理由でPATHにない場合は、npm install -gでのインストール先をnpm bin -gで確認し、PATHに追加で解決するはずです。 > npm bin -g C:\Users\foobar\AppData\Roaming\npm


2

require は Node.js 特有の関数です。ブラウザには用意されていません。 require のようなモジュール機構を標準の仕様として策定する試みは進んでおり、import 文として形になっていますが、まだ各ブラウザでそのまま使える状態ではありません。 よって、モジュールとして提供されているコードをブラウザで使う方法も標準と言えるような物はなく、各々の好みや必要に応じてツールや作業手順を選ぶ事になります。 npm モジュールの Node.js での利用 Node.js では require が使えますので、質問のコード(main.js)はそのまま動きます。 npm コマンドが使える環境でしたら node もあると思いますので、以下のようにします。 node main.js # 出力: # { ...


1

parcel のvueのプラグインが非推奨になっていたためのエラーでした。 parcel-plugin-vue をuninstallし、 package.jsonにalias "vue": "./node_modules/vue/dist/vue.common.js"を追加することで解決。


1

Requesモジュールがエラーを出していますね。 The following environment variables are respected by request: HTTP_PROXY / http_proxy HTTPS_PROXY / https_proxy NO_PROXY / no_proxy RequesのREADME という事ですから、これらの環境変数を設定すればよいようですが、現状はどうでしょう。 echo "$HTTP_PROXY, $http_proxy, $HTTPS_PROXY, $https_proxy, $NO_PROXY, $no_proxy" などとして確認して見てください。 追記: http_proxyなどの環境変数に関して ....


1

下記を実行。 lsof -i :4000 重複しているプロセスのIDがわかるので、そのPIDをkill -9 PIDする


1

webpackの最新バージョンを使う際、 各ライブラリが、webpackの最新バージョンに対応していない場合があるので 対応するまではwebpackのバージョンを落として対応するなどする必要があるかと思います。 またnodeのバージョンを合わせていないと起こる場合もあるため、気をつける必要があります。 各ライブラリは、都度バージョンアップしているため、 webpack最新バージョンに対応ができしだい、都度合わせる必要があるかと思います。 ただ、webpackなどは日々バージョンアップしているため 個人的にはプロジェクトを始めるときに安定しているバージョンで作り始めるのがよいかなと思います。


1

WindowsにNode.jsを手動インストールする方法 http://d.hatena.ne.jp/eel3/20140309/1394294944 こちらにありました。


1

上記の質問をした時は疲れていたせいか、どうすればよいか思いつかなかったのですが rbenvの場合とほぼ同じ方法でインストール出来ました。 node/foobar.jsonに "nodejs": { "npm_packages":[ { "name": "casperjs" } ] }, という記述と Berksfileに cookbook "nodejs", github: 'redguide/nodejs' を追記して実行すると正常にcasperjsが使えるようになりました。


1

applicaiton.css ➜ application.scss @import "primer-css/index.scss"; ➜ @import "primer-css/index"; にしたら、通りました。設定ミスのようでした申し訳ありません、


1

そのライブラリについては知りませんが、たぶん今npmに「now」という名前で登録されてるのはnowjsとは違うものではないでしょうか。その本の情報が古いと思われます。 nowjsをnpmで探しましたが見つかりませんでした。githubにはそれらしきものがありました。しかし更新もされておらず使ってる人もあまりいないみたいなので、代わりにSocket.ioを使うことをおすすめします。


1

はじめまして。アプリケーションの規模には依るかと思われますが、開発ではWebpackやBrowserifyなどのモジュール・バンドラなどをお使いでしょうか? そうでなければ、node_modulesというパスが含まれてしまっても問題ありません。 npmやbowerなどでインストールされたサードパーティ・モジュールは、一般的にはWebpack, Browserify, Rollupなどのモジュール・バンドラと呼ばれる、ソースコード内での外部ファイルの読み込みの依存性解決を補助するツールによって、読み込み先のパスを気にせず使うことができます 。そうでない場合には、相対パスを指定して読み込む形で問題ありません。


1

クリーンな状態でnpm installしてみましたが、特に問題は確認できませんでした。 依存関係の変化で発生したトラブルだと思われますので、一度次の手順でリセットしてみてください。 node_modulesディレクトリを削除 npm cache clean npm install


1

node.js を nod‌​ist 経由でなく直接インストールして環境‌​を構築し直したら,無事使えるようになりま‌​した。 (質問投稿者のコメントより)


1

fork しましょう。 fork 先で必要な変更を行ったら、package.jsonの mocha の場所を fork にします。 { "devDependencies": { "mocha": "your-github-name/mocha" } } または clone してプライベートのリポジトリに push します。 そして、例えば次のようにします。 { "devDependencies": { "mocha": "ssh://git@your-repository/mocha.git" } } package.json で使える依存モジュールの在処の指定方法は、公式ドキュメントを参考にしてください。


1

githubへのsshアクセスに失敗しています。 githubのアカウントを作って公開鍵を登録するか、package.jsonを編集して "textlint-checker-for-vuejs-jp-docs": "git@github.com:vuejs-jp/textlint-checker-for-vuejs-jp-docs.git" を "textlint-checker-for-vuejs-jp-docs": "https://github.com/vuejs-jp/textlint-checker-for-vuejs-jp-docs.git" に変更すれば解決すると思います。


上位に投票された、最小文字数のコミュニティ wiki 以外の回答のみが対象となります