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DDX_Text(..., double&)→AfxTextFloatFormat()で呼んでいる_sntscanf_s()の動作がおかしいようです。 MFCでなくても以下のWin32コンソールアプリケーションで再現します。 #include <stdio.h> #include <stdlib.h> #include <tchar.h> int main() { const int TEXT_BUFFER_SIZE = 400; TCHAR szBuffer[TEXT_BUFFER_SIZE] = _T("2.3"); double d; if (_sntscanf_s(szBuffer, _countof(szBuffer), ...


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標準のタイマーを利用するとほぼ毎秒に10ミリ秒〜15ミリ秒のずれが発生 Windows OSのシステムクロックは15.6ミリ秒の分解能しかもたないため(Windows 7)、記載のような事象が発生します。高精度タイマが必要な場合は、仰るようにマルチメディアタイマを利用すべきです。 標準のタイマーの精度は上げる方法はありますか? あるいは標準のタイマーのズレを補正する方法はありますか? 直接的には不可能かと思われます。ただし、timeBeginPeriod 設定の影響をうけて、システム全体のタイマ精度が変化します。他プロセスの動作にも影響を与えるため、その動作が仕様として望ましいか否かは留意してください。 タイマ精度に関しては、Microsoft社から出ている "Timers, Timer ...


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alphaさんの説明を読んでもう少し調べました。 char buffer[] = { '0', '\0', '1', '2', '3', '\0' }; double d; snscanf(buffer, std::size(buffer), "%lf", &d); とやると"0\0"を通り越して"123"をパースしてしまうようです。 この問題が発生するのはscanf()系の中でもバッファーサイズを指定するsnバージョンのようです。バッファーサイズを指定しないsscanf()などでは"0\0"で停止するため発生しませんでした。 DDX_Text()がテンプレート関数やインライン関数であればsnscanf()などを再定義する回避策もありましたがそうもいかないようで、DDX_Text()...


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https://teratail.com/questions/165797 で解決済みとのことですが、あの回答は間違っています。なお、 マルチポストと呼ばれ、両サイトの閲覧者・回答者に対して不誠実な行動です。 VARIANT val; は生のVARIANT構造体を使用しているため、変数valに対してはVariantInit()やVariantClear()の呼び出しが必要です。これらを暗黙的に呼び出すCOleVariantクラスに切り替えるといいでしょう。その場合、VariantInit()やVariantClear()が不要になるほかSysFreeString()は呼び出してはいけません。 COleVariant val; これってdataへの代入が悪かったということなのでしょうか。 ...


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期待される解答とはちょっと違うかもしれませんが、現状であれば、MFC独自の CArray を使うよりは、標準ライブラリの std::vector を使うことを強くお薦めします。 その方が、情報も多いですし、普遍性が高いです。 具体的な使い方ですが、複数の座標値を管理したいのであれば、 struct Pos { double m_x; double m_y; }; のような構造体を作り、CPaintData のメンバ変数として、その動的配列を保持すればいいと思います。 class CPaintData { private: std::vector<Pos> m_posList; // 座標データたち }; std::vector の使い方そのものは、手前味噌ですが C++ ...


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大前提としてATL/MFCは廃止こそされていませんがとても古いものであり、ドキュメントもまともにメンテナンスされていません。既に知識をお持ちの方が必要に応じて使用するものであり、新たに習得することはお勧めできません。具体的にはVisual Studio 2012のATLとMFCの文字列変換マクロでは適切に説明されていましたが、現行の文字列変換マクロでは無関係なDEVMODE TEXTMETRICなどが登場しマクロ名もデモデヤ2W等まったく人間には理解できない内容となっています(誤訳ではなく原文から誤っている)。 CStringをconst char*にキャストする方法が分からず については前スレッドファイル名の文字列を作る処理でgetbufferを使ってバッファを取得する意味が分からないも関連しますが、...


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TODOコメントにある通り、特に処理を追加しないのであれば、 CView::OnMouseMove(nFlags, point); を呼ばなければなりません。 MFCは基本的にはWindowsのGUIを構成するWindow Proceduresをラップしたものですので、Window Proceduresの仕様に従う必要があります。Using Window Proceduresで For messages that it does not process, the window procedure calls the DefWindowProc function. と説明されているようにメッセージを処理しない場合はDefWindowProc()を呼び出す必要があります。MFCではCWnd::...


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こんな感じですかね? Carray <CPaintData , CPaintData &> arPaintData; CPaintData PaintData; Cpoint cpWk; cpWk.x = 123; cpWk.y = 456; PaintData.setCoodinateX(cpWk); PaintData.setCoodinateY(cpWk); arPaintData.Add(PaintData);


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既に回答がありますが、サブダイアログは1つという前提での回答になっています。そのためいずれも質問文の 複数のサブダイアログが開かれたとき この部分に対応できていないように見受けられます。例えばExplorerでファイルごとにプロパティダイアログを開く、その際のプロパティダイアログの管理方法をイメージしました。 これに関して、MFCは機能不足で支援できていないようです。 まず、ダイアログクラス(CDialog)はコピーが禁止されています。ダイアログオブジェクトを考えたとき、コピーによってダイアログが増殖するべきでもないため、当然の対応です。 C++11ではムーブセマンティクスといって移動の概念が導入されましたが、MFCはそれ以前の時代のライブラリであり、ムーブセマンティクスに対応していません。 また、...


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Documentのメンバーに以下を登録。  CArray <CPaintData *, CPaintData *> m_aryPaint; 追加時のコードは以下。 CPaintData *pPaint = new CPaintData(); pPaint->データ設定  GetDocument()->m_aryPaint.Add(pPaint); 読み出しと描画は以下。 for (int i = 0; i < GetDocument()->m_aryPaint.GetCount(); i++) { CPaintData *pPaint = GetDocument()->m_aryPaint.GetAt(i); 描画処理 }...


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もとのソースと関係なく、概念だけ書くと、こんな感じでしょうか。 その方がいろいろと都合が良いので、CArrayは図形のポインタを保持するものとします。 // CArrayでクラスのポインタを保持するテンプレート template< typename T > class T_PTR_ARY : public CArray< T*>{ public: T_PTR_ARY(){} virtual ~T_PTR_ARY(){ Destroy();} void Destroy(){ ・・・・// 全てのT*をdelete してから RemoveAll(); // 全て廃棄 } }; class FIG {・・・・};/...


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標準のタイマー及びその元になっているWindows APIのSetTimerはGUIスレッド上で動作します。それ以外の全てのタイマーはGUIスレッド上で動作させることはできません(動作させた時点でGUIが止まってしまいます)。 マルチメディアタイマーとの相性が悪い、「本当はバックグラウンド処理向け」とお考えのようですが、GUIスレッドでないことが原因のように感じています。 具体的にライブラリを確認してみないことにはわかりませんが、OCXとのことですしGUIスレッド上での実行が暗黙的に要求されている可能性はあります。 試しにスレッドを1つ作り、そこでSleep(1000)しながら呼び出すループを作ってみてはどうでしょうか? yohjpさんの紹介していないタイマーとして例えばThread Pool ...


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どうやらOnKillfocusEditX()関数の中でMessageBox()を呼び出してメッセージダイアログを表示しているのが原因のようです。 表示されている順番はエディット1メッセージ→エディット2メッセージで、後から表示された方が人間の目には手前に見えるので先にエディット2メッセージが表示されていて、後からエディット1メッセージが表示されたように見えるのでしょう。 MessageBox()をOutputDebugString()に変えてVisual Studio IDEの出力ウィンドウにどう表示されるか試してみてください。 それから、元々の処理でもあるいはOutputDebugString()に変えたとしても、OnKillfocusEditX()...


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いくつか誤解と言うか「理解不足」があります。 バッファについて コンピュータのソフトウェア用語として使われるバッファは、少し長めに言うと「(○○のための)バッファ(用のデータ(メモリ)領域)」になるでしょう。 カッコ内の部分は記述されることもあるし省略されることもあります。まあ省略されることが多いでしょうが。 ハードディスクに係わる仕組みは大きな1例であって全てではありません。 @sayuri さん回答のように、「何の」ためのバッファか、については使われ方によってそれぞれ違い、目的は山のように存在します。 質問記事の場合は以下に説明しますが、処理を速くするのが目的ではありません。 ファイル名の文字列を作る処理? 質問タイトルの「ファイル名の文字列を作る処理」そのものは間違ってはいないのですが、...


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バッファに対する理解が誤っています。Wikipediaのバッファには 情報処理機器におけるバッファ・緩衝(域)(英: buffer)とは,記憶単位間のデータ転送において一時的にデータを記憶することを指す。 と説明しています。「何の」バッファであるかが重要であり、質問者さんは誤解しています。ハードディスク等は無関係であり、GetBufferの説明には Returns a pointer to the internal character buffer for the CSimpleStringT object. とあるように、文字通り、「文字の」バッファを得るものです。文字のバッファが無ければGetModuleFileNameで得られる文字列を格納できません。


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コメント内容が該当したので以下の記事から引用して回答化(太字は引用者): cmd.exe /c の引数について (半角スペースと"の微妙な関係) 【実験2】 cmd.exeに/cでbatファイルを指定した場合 cmd.exe /c "c:\Bat Test\test.bat" Value1 "Val ue2" ※実験1と同じコマンドライン ※引数の2つめに半角スペースが入っているのもポイント 出力結果: 問題が発生しています。 cmd.exe /c "c:\Bat Test\test.bat" Value1 "Val ue2" Bat' は、内部コマンドまたは外部コマンド、 可能なプログラムまたはバッチ ファイルとして認識されていません。 "...


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前提知識として CArray (および標準 c++ の std::vector ) は 連続したメモリ領域を使うことで要素のランダムアクセスを O(1) かつキャッシュヒット率大で可能とする 連続したメモリ領域の末尾に未使用領域を事前に置くことで、そこまではコストなしで拡張できる 拡張の際 未使用領域がなくなったら 全データを別の場所に複写するしかないのでとても遅い(これを再配置と呼ぶ) という性質があります。 ・サイズの増加とはどういう意味か? ・サイズの増加が必要な場合とはどういう場合か? 先の解説でいう再配置が生じるとき。 ・割り当てる要素スロットとはどういう意味か? あなたのプログラムが CArray の拡張を随時行うロジックであるとき、再配置の後にも拡張を続ける可能性が高く、...


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WS_THICKFRAMEやWS_SIZEBOXを外すという点までは合っていますが、その方法が誤っています。 ダイアログを制御するためには 図のように、リソースエディタで、BorderをResizing以外の値に設定します。なお、それぞれの項目はWindow Styleの None → なし Thin → WS_CAPTION Resizing → WS_CAPTION | WS_TICKFRAME Dialog Frame → WS_CAPTION | WS_MODALFRAME に対応します。なおWindow Styleでも触れられていますが、WS_THICKFRAMEとWS_SIZEBOXは同じものです。 残念ながら参照されているサイトが的外れです。参考サイト1・2にはそれぞれ ...


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短い答: delete したくなったとき 長い答: モーダルは「閉じたらなくなる」ので、ユーザが閉じる操作をした後、プログラムが必要な情報を取得終了したときがデストラクタを呼ぶべき時です。なので new / delete を手書きせず、関数内自動変数にすると漏れがなくてよいわけです。 モードレスは実際問題として閉じてもなくならない、すなわち再表示できるブツですから「再表示できるうち」は delete する必要はないです(よくあるメニューバー中のウィンドウ項目でチェックをつけたり外したりして表示・非表示を切り替える場合を想定) 結果的にメインウィンドウなり View なり Doc なりと生死を共にするのが普通で、だったら親クラスのメンバにして Show / Hide を切り替えるとよくて、となると new ...


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私ならこうします。 モードレスのダイアログといえども、閉じる操作があるはずです。そのダイアログに閉じるボタンがあるとか。 そのボタンのアクションの中で delete this; と書きます。 delete thisを使うからには、それ以後メンバ変数を触ってはいけません。 サブダイアログを閉じないうちに、アプリケーション自体を閉じたときに問題あるかないかは、調べてみないと分かりません。 (いまからMFCですか。ご苦労様です。)


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void DialogB::setData(int no)// noはスタック上の整数 がやりたいことと一致していないようです。 この場合、変数「no」の中身は「DLG-Aのm_no」の「値のコピー」ですが、 「no」のアドレスはスタック上に取られてしまい「DLG-Aのm_no」のアドレスとは異なります。以下の様に変更してみてはどうでしょう。 // DLG-A CDialogADlg::OnBnClickedButton1() { : dlg.setData( &m_no); // アドレスを渡す dlg.DoModal(); } // DLG-B void DialogB::setData( int * ot_pNo) // アドレスを受け取る { m_pNo ...


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ダイアログAから、ダイアログBにint型の値を渡し ダイアログBの関数内ではポインタを受け取るようにしました。 C++言語では値がコピーされます。つまり1行目の時点で、ダイアログB側は一時的な領域(スタック)にコピーしています。一時的な領域なためDialogB::setData関数を抜け出た段階で領域が開放され再利用されます。ですので2行目の段階でアドレスを取得しポインタとしても既に遅いです。 ダイアログAから、ダイアログBにポインタを渡す必要があります。 一般的なC++言語ではポインタではなく参照を使います。ただし、MFCは参照への対応が不十分なため参照を使用するとかえって混乱するため、MFCと併用される際には無理に参照を使用せず引き続きポインタを使用されることをお勧めします。


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CArray::Add()をし続けると、いずれ内部に確保されたバッファがいっぱいになります。 その状態でAdd()をすると、CArrayは内部バッファを拡張してから追加動作を行います。 さて、このとき、1要素分だけ拡張するのは頭の良い方法ではありません。 なぜなら、次のAdd()で再度内部バッファを拡張しなければならないことが自明だからです。 では幾つ拡張するのが賢明でしょうか、これをある程度わかっているのは、CArrayを使用しているプログラマです。 レドモンドの人たちはSetSize()の第二引数でこれを設定させることにしたというわけです。 ところで、nGrowByは省略可能な引数なので、特にこの値を設定する必要が無い場合は省略してよいです。省略するとどうなるのかは、コード見るのが早いですが、...


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まあすでに答えは書かれているのですが、そもそもの問題として CString から const char* に変換することが間違っていて CString から const TCHAR * に変換することが想定される動作 なわけです。ゆえに GetPrivateProfileStringA() を使うこと自体が間違いで GetPrivateProfileString() を使うことが正しい GetPrivateProfileStringW() を使うのが現代流かもしれない のです。詳細は GetPrivateProfileString関数でエラー で解説してある通り Win32API の歴史的事情による変則な扱いによります。 GetPrivateProfileStringA() ...


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ダイアログウィンドウを最初に表示する時にToDoDlg::OnEnKillfocusCaptionEdit()が呼ばれるため、m_check_list_box.AddString(edit_CString);によって空文字列が追加されるからです。 例えば以下のようにedit_CStringが空文字列ならm_check_list_box.AddString(edit_CString);を行わない等の処理を行えば発生しません。 if (!edit_CString.IsEmpty()) { m_check_list_box.AddString(edit_CString); } なお、学習のため?に色んなことを試しているようですが、上記質問&...


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何が何でも動的に生成せざるを得ないというなら別ですが、オイラなら 事前に最大数を作っておいて 起動時に CWnd::ShowWindow() で隠して ボタンを押したら見えるようにする だけで実装します。 ClassWizard が自動でやってくれることをわざわざ手書きするなんてありえない。


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まず、第一に、実用的なプログラムにおいては、HWNDを持つコントロールを「複製する必要」はほぼありえないと言い切れます。他の仕様を考えるべき段階にあるかもしれません。 これは、調べてみると (※)HWNDを持つコントロールの単純な複製方法は存在しない。 ことから、示唆的に知ることができます。 で、今回は、それをむりやり行う方法について、考えてみます。 一般に、GUIプログラムにおいては (あ)「UI上での振る舞い」と (い)「コード上での仕組み」は 分けて考えなくてはなりません。 本件の要件は次のように考えられます。 (前提条件)下記はユーザーインターフェース上(ユーザーの見た目)の振る舞いです。 (A)「追加」ボタンの押下をきっかけに、 (B)画面上に最初に配置されたチェックボックスが複製され、 (...


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純粋に単純なダイアログウィンドウにチェックボックスを追加作成するだけの処理について回答します。 タブコントロール上の子ウィンドウに表示するにはどうするかとか、それぞれのチェックボックスでチェック状態が変化した時の処理ルーチンとか、チェックボックスの表示/非表示や文言を変更したり、プログラム終了時に廃棄するには? と言ったことは別途自分で検索するなり考えてみるなりしてください。 XxxxDlg.hに以下を追加します。 // 作成するCheckBoxのIDの開始番号と開始左端位置 #define IDBASE_CHECKBOX 2000 #define LEFTBASE_CHECKBOX 10 // 作成したCheckBoxを記憶しておく配列オブジェクト CObArray ...


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まず、質問の現象はバグではなく正常な動作でしょう。 子ダイアログをタブコントロールに組み込んだ時点で、子ダイアログの原点(0, 0)はタブコントロールの「To Do」の文言の下になっているでしょう。 質問記事の図で言えば、以下のように 子ダイアログとタブコントロールの緑色の十字の位置が同じ原点(0, 0) と思われます。質問の意図としては赤色の十字の位置を子ダイアログの原点(0, 0)にしたい のでしょうが、簡単には出来ないでしょうね。(ピンクの部分は後述) 子ダイアログの表示位置・サイズを調節することは可能ですが、以下のような課題があります。 それらの課題があったとしても表示位置・サイズを調節したいかどうか、を考えてみてください。 例えば @Cold Starch Jelly ...


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sayuriさんからの情報を元に、以下のレジストリを追加することで、警告が出なくなりました。 コンピューター\HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\WOW6432Node\Microsoft\Internet Explorer\Main\FeatureControl\FEATURE_BROWSER_EMULATION 名前:MFCApplication2.exe(<-作成したアプリのファイル名)、値:0x00002af9(11001) ※64bitマシンでしたので、  「コンピューター\HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\~」ではなく  「コンピューター\HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\WOW6432Node\...


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