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MapKitでピンはアノテーションとアノテーションビューいう概念で扱われます。 アノテーションが地図上の位置などを保持していて、それをピンの形など具体的に表現するのがアノテーションビューになります。 ということで、デフォルトではアノテーションはピンの形になるので、アノテーションビューに任意の画像を設定することで、好きな画像をピンの代わりに配置することができます。 例えば下記のようなコードになります。 アノテーションのカスタマイズはデリゲートで行うのでMKMapViewDelegateに準拠する宣言を書きます。 MKMapViewにデリゲートを設定します。 mapView(mapView:, viewForAnnotation:)メソッドで必要に応じてアノテーションビューを生成して、画像を設定して返します。...


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どのように作っているかわかりませんが、 storyboardの場合、 1) 普通にプロジェクトを作成し、viewにMKMapViewを配置。 2) constraintsをつけ、viewcontrollerに@IBOutletでmapViewをつなげる。 3) import MapKitを記述 この3つだけで、ドラッグ、指二本による拡大・縮小、回転など基本動作は全部できますよ?


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こちらはすでに解決したでしょうか? shu223さんの記事にもあるように、ユーザーが少しでも地図を動かすと強制的に MKUserTrackingModeNone に戻されます。つまり、向きの表示が消えるのは仕様です。 標準マップアプリを見てると、少しマップを動かすと、そのとき MKUserTrackingMode が MKUserTrackingModeFollow であっても MKUserTrackingModeFollowWithHeading であっても、MKUserTrackingModeNone に 強制的に戻されることがわかります。 userTrackingMode プロパティのセットは、その位置で問題ないのですが、 mapView.userTrackingMode = ...


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func mapView(mapView: MKMapView, didSelectAnnotationView view: MKAnnotationView) { let annotation = view.annotation let title = annotation.title ... } 選択したビューが2番目の引数に渡ってきているので、そのannotationプロパティにアクセスすると選択したアノテーションが取得できます。 それのtitleプロパティです。


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MKMapViewDelegateのdidSelectAnnotationView:です。 -(void)mapView:(MKMapView *)mapView didSelectAnnotationView:(MKAnnotationView *)view { }


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おそらくframeがゼロになっているので実際には追加されているけど見えない(当然タップもできない)状態になっていると思います。 書かれているように生成して直接代入するのではなく、いったん変数に受けて、frameを設定して、必要なら色を変えたり画像を設定するなどすると、好きな見た目のボタンを表示することができます。 UIButton *rightButton = [UIButton buttonWithType:UIButtonTypeCustom]; rightButton.frame = CGRectMake(0.0, 0.0, 30.0, 30.0); // ここで適当な大きさを指定します // あとは色を変えたり画像を設定したり好きなように... rightButton....


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