次のタグが付いている新しい回答:

0

bashなら shopt -s dotglob ; find * shopt -s dotglob は * でカレントディレクトリの.で始まるファイルやディレクトリも展開させるためです。必要なければ要りません。 shopt -s dotglob を解除するには shopt -u dotglob です。 teratailでも同じ質問をされましたね。 teratailでは推奨されていないことですので適切に対処してください。 ヘルプ|teratail(テラテイル)


0

$ find --version find (GNU findutils) 4.8.0 $ find . -printf '%P\n' | sed 1d


0

再度詳しく見直してみましたら、自分の間違いに気がつきました。 以下のページを参考にしました。 excluding nodes from qsub command under sge - Stack Overflow 質問でも示した通り、 qsub -l h!=Hostname_A xxx.sh としておりましたが、正しくは qsub -l h=!(Hostname_A) xxx.sh でした。このコマンドでは、Hostname_A以外のホストにジョブを投げる指示になります。 複数台ある場合は、 qsub -l h=!(Hostname_A|Hostname_B) xxx.sh で作動することを確認しました。


0

大抵のLinuxでは、/var/www/htmlはroot所有者になっているはずです。 その場合、一般ユーザーでは書き込み権限がありません。 su - でrootになってから作業してください。 ubuntu:~$ ls -ld /var/www/ drwxr-xr-x 3 root root 4096 Nov 13 11:42 /var/www/ ubuntu:~$ ls -ld /var/www/html/ drwxr-xr-x 2 root root 4096 Nov 13 11:53 /var/www/html/


2

$ cat test.json | jq -r ' .resultList.result|[.[0]|keys], map([.[]])|.[]|@csv' # "IOs","timestamp" 0,1633359600000 1,1633350000000 @csv を使っているので -r(raw output) オプションが無視されています。ヘッダ部のカラム名に付いているダブルクォートを除去したい場合は、ヘッダ部にだけ join を使うと良いかと思います。 $ cat test.json | jq -r ' .resultList.result|(.[0]|keys|join(",")), (map([.[]])|.[]|@...


2

「複数のファイル(および文字列)を、個別の形式を指定しつつ読み取る」ようなインターフェースを持つコマンドとして、例に挙げられているcurlや、ffmpeg/ffplay、ImageMagickなどがよく知られているように思います。 もちろん、これらのコマンドでの、複数形式の文字列・ファイルの同時指定の方法が最良のインターフェースであるとは限りませんが、とりあえずはこれらのオプション体系を参考にするのが、もっとも無難なやり方だと思われます。 curlでは、-dまたは--dataというオプションの引数について、その先頭が@である場合に、続く文字列をファイル名だとして処理します。ただしこのような実装の場合、「先頭に@があるが、文字列として扱う」ことを実現するために、適宜対応しなくてはなりません。curlでは、--...


0

コメントしていただき非常にありがたいのですが、問題はすでにubuntuを入れなおすことで解決しました。 一応、入れなおした時参考にしたサイトを共有しておきます。 boot用のusbの作成 https://ubuntu.com/tutorials/create-a-usb-stick-on-windows#1-overview ubuntuのisoファイルのダウンロード https://ubuntu.com/download boot用のusbからubuntuを入れる方法 https://ubuntu.com/tutorials/install-ubuntu-desktop#1-overview


0

もし「ファイルまたは文字列の入力」が1つだけだったら、 コマンドラインで指定するのはファイル名 ファイル名が - の場合は標準入力を用いる のような挙動をするコマンドが多いのですが、そういう入力が2つだとこの手は取れませんね。 文字列指定のみサポートして、ファイル入力したいときはシェルのコマンド代入(バッククオートや $(...))を使ってもらうのも手です。 逆に、bashやzshしか使わないという前提でも良いなら、ファイル名指定のみサポートして、文字列の場合はプロセス置換 cli --user <(echo alice bob) してもらうこともできます。 どうしてもコマンドラインでファイルと文字列の両方のサポートしたいなら、私ならプレフィックスは使わずに、別のフラグにします。例: --...


0

タグのlinuxで考えるなら、ファイルだけでなく標準入出力も考慮すると使い勝手が拡がります。 この場合、プレフィクスはなしでファイル名指定だけでいいとおもいます 標準のオプションだと  cli 標準入力からjsonを入力 cli <ファイル名> ファイルからjsonを入力 cli -- <ファイル名> -- のあとはすべてファイルとして扱う だったと思います


1

XAMPP 公式サイトの FAQ にインストール方法が記載されています。 ダウンロードしたインストーラに chmod コマンドで実行権限を付けた後、sudo に続けてインストーラを指定することで管理者権限で実行します。 How do I install XAMPP? Change the permissions to the installer chmod 755 xampp-linux-*-installer.run Run the installer sudo ./xampp-linux-*-installer.run


0

フォントが入ってなさそうな感じです。 似たようなフォントパスが存在するので, 試してみてはどうでしょうか? (symbolic link の可能性もあるため) パッケージ名: texlive-lang-japanese /usr/share/texlive/texmf-dist/fonts/tfm/ptex-fonts/dvips/rml.tfm 相違点 (ptex ⇨ ptex-fonts) 参考: Ubuntu パッケージ内容検索 パッケージ インストール方法 $ sudo apt install texlive-lang-japanese 追記 別の回答にコメントが付いてそうだけど, 「URLとべない」が何を指しているのか不明。 ((こちらに)通知来ないので, ...


上位 50 件の最近の回答が含まれています