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質問者さんの別の質問において次のような操作をされていますが、これのせいで既存の PATH がすべて喪失していそうです。 export PATH=$aw-server:/home/yusuke/.local/bin export PATH=$aw-watcher-afk:/home/yusuke/.local/bin export PATH=$aw-watcher-window:/home/yusuke/.local/bin つまり、既存の PATH を含めた形で export PATH="/path/to/new/directory:$PATH" のように書く必要があるところ、そうなっていないので PATH の内容がほとんど無くなってしまい、実行可能ファイルが見つからなくなってしまっています。 ~/....


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WARNING: This is a development server. Do not use it in a production deployment. Use a production WSGI server instead. 動かすだけなら、ワーニングは無視していいと思います。 試してませんが、ワーニングを消すには gunicorn などの WSGI サーバーを使えばいいと思います。 Python に組み込まれた Web サーバー機能は、機能的に貧弱で、セキュリティ対策も行われてないので、本番環境で使うのは非推奨です。HTTPサーバ & WSGI & Python アプリ というのが一般的な構成になります。


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まず質問に対して質問を返す事になって申し訳無いのですが、この typescript はどのような環境で取りましたか? 内容を確認しましたが、本来の script コマンドの出力では無いように見えます。 おそらく、特殊な修正が入った script コマンドの出力か、ファイルの内容が壊れていると思われます。 異常終了する(ように見える)事について scriptコマンドで操作履歴を記録中にviコマンドを使用すると、操作履歴に制御コードが含まれており、catで表示するとcatが異常終了(※)するように見えます。 誤解されているようですが、Tera Term で表示した時も途中で終了する事なく最後まで出力されています。 おそらく Alternate Screen Buffer ...


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PATH云々は警告なので 気にしなくてよいです。インストール先が /home/yusuke/.local/bin なので 必要に応じて、PATHに含めて使ってねと言うくらいのニュアンスだと思います。 ビルドエラーの内容は pyrcc5: Command not found です。 pyrcc5 -o aw_qt/resources.py aw_qt/resources.qrc make[1]: pyrcc5: Command not found ドキュメントの通りやると git clone --recursive https://github.com/ActivityWatch/activitywatch.git cd activitywatch/ python3 -m venv venv ...


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https://launchpad.net/~fingerprint/+archive/ubuntu/fingerprint-gui という PPA は Ubuntu 向けに作られているので、Debian で無理矢理使おうとしてエラーに繋がっていそうです。 https://wiki.debian.org/DontBreakDebian より引用: Repositories that can create a FrankenDebian if used with Debian Stable: Debian testing release (currently bullseye) Debian unstable release (also known as sid) Ubuntu, ...


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/etc/apt/sources.list.d/fingerprint-ubuntu-fingerprint-gui-focal.list を削除しましたら、 $ sudo apt update を実行してもエラーが出なくなりました。 補遺 /etc/apt/sources.list.d/ 以下に置かれているファイルには APT リポジトリに関する情報が記載されていますが、通常、これらのファイルは add-apt-repository コマンドを利用して追加・削除します。 今回の fingerprint-gui パッケージの場合は Fingerprint GUI の Installation に記載がありますが、以下の様にします(root 権限で実行)。 ## 追加 $ sudo add-apt-...


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git clone した後、activitywatch ディレクトリに移動してから make を実行してください。 $ git clone --recursive https://github.com/ActivityWatch/activitywatch.git $ ls ## activitywatch ディレクトリがあるか確認 $ cd activitywatch $ make build DEV=true 表示されているエラーは "build という(makeの)ルールが見つからない" という内容ですが これは Makefile に記述されているので、該当の Makefile が存在するディレクトリに移動してから make コマンドを実行する必要があります。


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RHELでのバグ に該当しない限り、NFS inode キャッシュがメモリに空きがあればサイズが大きくなるのは正常動作のうちで、メモリに空きが無くなってきたら通常はキャッシュから回収されるそうです。 手動でキャッシュサイズを小さくするには、NFSのファイルシステムをリマウントし直すか、既に試された drop_caches に値を書き込む方法もありますが、特に後者はシステム全体に影響を与える可能性があるので注意が必要とのこと。 他にもいくつかのパラメータで調整を行う方法はあるが、アプリのハングアップや頻繁なスワップ等が発生している状況でもない限り、デフォルト設定にしておくのが無難だそうです。 参考: nfs_inode_cache slab キャッシュが非常に大きくなる - Red Hat Customer ...


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下記のサイトでは「pacman-mirrors の再インストールを試してみて」とやり取りがありました。 [RESOLVED] Error with pacman-mirrors Try reinstalling pacman-mirrors. $ sudo pacman -S pacman-mirrors


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メモリ使用過多によるPCの操作不能はどのように解決出来ますか. タスクマネージャーで、CPU 消費の多いプロセスの優先度を下げます。 この「詳細」タブから CPU を消費しているプロセスを右クリックして 優先度を「低」に設定します。 うまくいくと、システム全体をフリーズ状態にしていたプロセスの優先度が下がって 作業がやりやすくなります。 全てのプロセスで優先度を変更できるわけではありませんし、 速度低下の原因が メモリ不足による 仮想メモリのスワップが原因の場合は それほど効果はありません。 CPU の消費 や ディスクアクセスを見て判断します。 既存の未保存のデータを消去せずに問題を解決したいです. アプリがどのように内部メモリーを保持しているのかわからないため難しいと思います。 ...


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消費メモリ量が実メモリ量をはるかに超えた結果として スラッシング が発生している状況なわけです。 その「メモリを大量に食うソフト」の未保存データは保存するすべがないのであきらめましょう(数年間その状態で放置しておけば保存されているかもしれないが、それなら再起動後に再入力するほうが手早い)。 他のプロセス、例えばエディタなどの未保存データであれば原因プロセスを強制終了させれば動作が回復し保存できるはず。 が、実マシンがこの状況に陥ったら事実上操作不能で、オイラならあきらめて電源を切ります( Ctrl+Alt+Del でタスクマネージャが開けますが、1操作に数時間とかかかる可能性がある。それが待てるなら試してみる価値はある) スラッシングを起こさせないためには Linux 系 OS では ulimit ...


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sleep コマンドと組み合わせてみてはどうでしょうか? 例: 10秒後にshutdown # sleep 10; shutdown -h


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"shutdown -h now" が素直で最速。 3秒後とか、7秒後とかいうように秒単位でどうしても指定したい理由があるのですか? 1分では遅すぎるというのなら、最速でシャットダウンさせるというのがベストだと思います。


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# オイラはその TOP16II を持っていませんのでコード読んだだけですが えー全部解説しろってことですか? 本が数冊書けちゃう分量っすよ? それに実行結果はあなたの回路次第で違うっす。とりあえず重要なとこだけ #define DEVICE ("/dev/ttyUSB0") TOP16II を接続すると /dev/ttyUSB0 というデバイスファイルが出現するので、これに対して write() や read() すると通信できる、ということのようです。複数個の USB 装置が接続されているとき /dev/ttyUSB1 や /dev/ttyUSB2 のようにデバイスが複数見える場合があり、それは各ユーザーの接続方法等で異なるはずなので、あなたの実験機で TOP16II ...


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いままで php の経験が長く、新しく ASP.NET CORE に取り組み始めた方でしょうか? 単純に dotnet Core の コンソールアプリを使って標準入力を読み込むプログラムを作ればいいと思います。 ASP.NET Core が 動作しているという事は サーバー上に dotnet 実行環境が整っているはずなので ビルドして生成された .exe ファイルを Linux で 実行権限をつければ 実行できます。 標準入力の読み込みは Console.ReadLine() 等をつかえばいいかと・・。 利用する nuget パッケージや DI 設定をすると ASP.NET CORE のプログラムと ほぼ同様なことが コンソールアプリで実行できます。


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例えば使わないライブラリの削除などはしても良いでしょうか。 使われてないのが明確なら削除してもいいと思いますが、影響がわからないので、とりあえずキャッシュを消してみるのも良いかもです。 conda clean --all


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mv は、同一ファイルシステムか、そうでないかで動作が変わります。 mv /src/file /dst/file を実行した場合、 /src/ と /dst/ が、同一ファイルシステムの場合は rename() システムコールが利用されます。rename() はディレクトリエントリが書き換わるだけなので、/dst/file のデータが失われることはないと思います。 ファイルシステムをまたがる場合は、次の動作をします。 /src/file を /dst/file にコピー /src/file を削除 上記1. の途中で kill されたりすると、/dst/file が中途半端にコピーされた状態になる可能性があります。回避するには 同一ファイルシステム内にコピーしてから、mv することで、 rename() ...


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stdoutとstderrの順番が入れ替わることがある アプリ(bash) の 入力、出力が バッファリングされている可能性があって その バッファを アプリ側が 明示的に flush するような 起動オプションがないか調べる https://gist.github.com/riywo/874011 bash 自体に そのようなオプションはなさそうなので、 linux の標準出力のバッファサイズを小さくする方法 stdbuf -i0 -o0 -e0 <command> https://stackoverflow.com/questions/36847897/in-bash-how-can-i-force-a-flush-of-an-incomplete-line-printed-to-the-...


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less -r ./typescript で開くと良い気がします。


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少し動きが変なところがありますが、解決しました。 「応答」のある「制御シーケンス」を削除するようにしました。 応答があるシーケンスを見つけるたびに削除するといった力技で対処しました。 まだ抜けがあると思いますが、概ね満足のいく結果となりました。 #!/bin/bash # https://ttssh2.osdn.jp/manual/ja/about/ctrlseq.html ESC=$(echo -n -e "\x1b") DCS=${ESC}$(echo -n "P") CSI=${ESC}$(echo -n "\[") OSC=${ESC}$(echo -n "]") ST=${ESC}$(echo -n "\\\\") BEL=$(echo -n -e "\x07") sed ' s/'${CSI}$(...


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