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http://jp.archive.ubuntu.com は、Canonical社がメンテナンスしているリポジトリですので、自作パッケージを登録するのは困難かと思われます。 自作のソフトウェアをaptコマンドで他のユーザにインストールして貰えるような格好にしたい という目的でしたら、APTパッケージを作成し、自分でリポジトリを立て、そこで配布するというのが簡単かと存じます。 (ちなみに、aptコマンドではなくdpkgコマンドを使ってもらうようにすれば、リポジトリを立てる手間が省けて直接GitHubやファイルサーバから配布が可能になるためより簡単かと思います。) 参考: 第 15 章 Debian パッケージの作成 15.3. APT 用のパッケージリポジトリの作成


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おおむね、その理解でよろしいかと存じますが、少し指摘をさせていただきます。 まず、プロセスIDは使い回される場合があり、通常はインクリメントで増えていきますが、 /proc/sys/kernel/pid_max で定義される最大値を超えるとこれまでに使ったプロセスIDを利用した別のプロセスが実行される場合が有り、pidファイルに記載されたプロセスが走っている保証にはなりません。 また、sig 0についてですが、kill from util-linux 2.33.1 のman 2 kill によると、以下のとおりになり、記載された内容とは異なります。 If sig is 0, then no signal is sent, but existence and permission checks are ...


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とても失礼なことを申し上げると、その質問が出てくる時点で、外部公開サーバを作るための知識と経験が足りていません。 ご自身で「あまりに素人すぎる」と自覚されているので、今はまだ知識や経験が無いことは恥ではありません。察するに「固定IPアドレス」とか「ファイアーウォール」といった用語についても、よくご存じないかもしれません。それらを理解してから、外部公開サーバを立てることを考えましょう。よく理解しないまま外部公開して不正アクセスされたとき、自分だけ被害に遭うならまだしも、他人に迷惑をかける恐れがあります。もしそうなってしまうと無知は罪です。 今のところは、「サーバを構築すること」と「外部からアクセスできるようにすること」は分けて考えましょう。自宅のLANでサーバとクライアントを作るだけなら、...


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上書きは無いと仮定するなら、アーカイブに含まれるファイル一覧(tar tf)の出力結果を元に、 そのファイルを削除する方法はどうでしょうか。 $ tar tzf foo.tar.gz | grep -v '/$' | xargs rm リストの内、末尾が/で終わるものはディレクトリ名なはずなので、こちらは安全のため敢えて除外しています。中身が空な事を確認して不要であれば削除した方が良いかなと思いました。


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簡易 TCP サーバーとして使える nc コマンドで待ち受けておくのはいかがでしょうか。 nc -l 〈ポート番号〉 改造例: nc コマンドで簡易HTTPサーバ あるいは Python のワンライナーで HTTP サーバーを立ててしまうのも OK そうです。 # Python 3 python -m http.server 〈ポート番号〉 他言語でもワンライナーでサーバーを立てられる場合があります: ワンライナーWebサーバを集めてみた


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ディレクトリに対してスティッキービットを立てる方法があります。 $ chmod o+t dir 参考: スティッキービット(Sticky Bit) - 特殊なアクセス権 スティッキービット(Sticky Bit)が設定されたディレクトリでは、すべてのユーザーがファイル・ディレクトリを書き込めますが、所有者だけ(rootは除く)しか削除できなくなります。 /tmp ディレクトリは、スティッキービット(Sticky Bit)が設定されています。


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理由は、「計算式が異なるため」という事になります。 こちらの環境は以下の通りです。 $ lsb_release -d Description: Ubuntu 19.04 $ uname -srm Linux 5.0.0-15-generic x86_64 $ free --version free from procps-ng 3.3.15 $ dstat --version Dstat 0.7.3 free procps/proc/sysinfo.c:meminfo() function /proc/meminfo から読み込んだ値から used memory を算出しています(dstat も同様)。 kb_main_cached = kb_page_cache + ...


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*や?はワイルドカードと呼ばれる特殊な指定方法で、それぞれ * 任意の0文字以上の文字 ? 任意の1文字 にマッチします。 ls ba*は「baで始まるファイル名(単なるbaも含む)」、ls ba??は「baで始まる4文字のファイル名」にマッチしますが、条件に当てはまるファイルが存在しなければ「そのようなファイルやディレクトリはありません」とエラーになります。 単にlsと実行してどんなファイルがあるのかを確認してからワイルドカードを使用してみましょう。 もしくは空の適当なファイルを作って実行してみるのもよいでしょう。 $ touch bash bash.txt # touch コマンドで空のファイルを作成 $ ls ba* bash bash.txt $ ls ba?? bash $ rm ...


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とりあえずサーバといってもピンキリで、あなた一人しかユーザーが居ないならそれこそ Raspberry PI でも立派にサーバーになりますし、一般公開してアクセス数が増えれば増強しないといけなくなるでしょうし、状況次第。 サーバ立てるって言っても、要するにインバウントパケットを待ち受けしているマシンを1台用意するだけの話なので特別なことではないです。独立 LAN 上でやればセキュリティとか気構えも心の準備もいらないっす。 A1. オイラもインターネットに物理的接続されていない LAN でサーバ立てたことあります。当時の商用 UNIX 機よりあなたの予定しているノートのほうがよっぽど高性能です。今ならむしろ、ちょっと強力なマシンに仮想マシンを作っちゃうほうが安上がりかも。 A2. ...


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cp -p /usr/local/src/httpd.conf{,.bk} で多分いけると思います。 cp の機能ではなく、シェル(bash) の機能を使ってます。


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tarの操作とそれ以前の操作に時間があいていれば、例えば直前の10分に変更されたファイルを削除することはできます。 $ find foo -cmin -10 -type f | xargs rm


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nekketsuuuさんが提案されているようにnc -lがベストだと思います。その上で参考までに… 歴史的にはinetdがその機能を提供しています。inetd.confにポート番号に対して応答を行う実行ファイル名を記述すれば、inetdが通信処理を引き受けます。更に受信したデータをオウム返しするechoプロトコル程度であればinetdが組み込み提供してくれる場合もあります。 詳しくはご利用のディストリビューションで提供されるinetdを確認ください。


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yumならyum-cron、aptもcron-aptというそのものずばりな仕組みが用意されており、適切に設定を行えばパッケージの自動更新は一応可能ではあります。 ただし「プロダクション環境で事前検証なしにアップデートを適用していいのか?」については個人・組織の運用ポリシー次第ですので、必要であれば「重要なセキュリティフィックスのみ自動更新」という設定もできます。 詳しくはそれぞれのマニュアル等を参照してみてください。


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該当オプションはこの質問で私も初めて知りましたが、おおむね想定されている内容で合っているのではないでしょうか。 /var/run/***.pidファイルを使用する場合でも、何らかの理由でプロセスが終了しているのにPIDファイルが残り続けてしまう場合がごく稀にあります。 kill -0 <PID>の方法であれば、上記のPIDファイルの有無によらず実際のプロセスの生存確認ができる、ということなのかなと思いました。 kill -0 <PID>実行後に終了ステータス$?の値をチェックすることで生存確認ができるので、PIDを狙い撃ちでチェックしたいなら、よく使うps + grepやpgrepよりもシェルスクリプトなどの記述がすっきりするのかもしれません。 参考: What does kill ...


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今回のケースでは、node.jsプロセスは問題なく終了されていたものの、localhost:8080にService Workerが登録されたままであったためにlocalhost:8080にアクセスすると依然としてページが表示されていたと考えられます。 Service Workerはオフラインの状態でもページを動作させる機能を持つため、node.jsプロセスを終了してlocalhost:8080のサーバーにアクセス不能にしたり、あるいはキャッシュを消したりしてもlocalhost:8080を開くとページが表示され続けることがあります。 Service Workerの登録を解除するは、localhost:8080でChromeのデベロッパーツールを開き「Application」タブに移動しService ...


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シェバンを解釈するのはexecveのようです。 シバン (Unix)出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)の補足を参照のこと /bin/bash ./hoge.shではexecveを呼び出されず、-xが効いていません。 straceで調べてみましたがやはり、execveでhoge.shになり替わっていませんでした。 /bin/bash ./hoge.shはhoge.shを単なるデータとして読み込んでいるようです。 hoge.sh #!/bin/ls -l echo hello をbashに渡すと、helloと出力されますが、./hoge.shだとls -lが実行されます。


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Linux であれば GNU grep だと思われますので、-fオプションを使うとか。 $ grep -f word.txt log{1..3} (metropolisさんのコメントより)


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jp.archive.ubuntu.com/ubuntu/の実体は、ubuntutym.u-toyama.ac.jp/ubuntu/で、富山大学からサーバーの提供を受けて、Ubuntu Japanese Team がメンテナンスをおこなっている Ubuntuのパッケージアーカイブミラーです。Ubutuの公式パッケージの配布のためのサイトなので、自作のソフトウェアの配布に使用するのは難しいと思われます。 ・Ubuntu Japanese Team 日本国内のダウンロードサイト Ubuntuには、非公式リポジトリ Personal Package Archives for Ubuntu (略称でPPA) があります。自作のソフトウェアの配布する場合は、それを利用すればいいと思いす。PPAに登録すると、add-...


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エラーメッセージに出ている通り、ファイルがgz形式でないのが原因です。何らかの理由でダウンロード(保存)に失敗していると思われるので、再ダウンロードしてみてください。 エラーメッセージ tar xvzf geckodriver-v0.24.0-linux64.tar.gz gzip: stdin: not in gzip format → "ファイルがgzip形式では無い" file geckodriver-v0.24.0-linux64.tar.gz geckodriver-v0.24.0-linux64.tar.gz: HTML document, ASCII text, with very long lines, with no line terminators → "ファイルは(...


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自己解決しました。 コンパイル時に -D_FILE_OFFSET_BITS=64 をつけて実行すると正常に動きました。 $ gcc -D_FILE_OFFSET_BITS=64 -m32 -o a64.i386 sample.c $ ./a64.i386 /mnt/cifs sizeof long: 4 directory opened d_name: . d_name: .. d_name: test.txt errno:0: Success directory closed cnt = 3 man feature_test_macros より引用 _FILE_OFFSET_BITS このマクロを値 64 で定義すると、ファイル I/O とファイルシステム操作に 関連する 32 ...


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モノによって異なります。組み込みだからといってXが使われないわけではありません。 通常のX+ウィンドウマネージャの構成だが、アプリケーション自体またはウィンドウマネージャのキオスクモード的な機能により1ウインドウに見せかけているもの Xで動くが、ウィンドウマネージャを使わないもの Xを使わずに、Linuxのフレームバッファのような、OSのグラフィックス抽象レイヤを操作するもの グラフィクスハードウェアを直接または専用のライブラリ経由などで操作するもの 上の方が高機能でできることは増えますが要求するリソース(プロセッサのパフォーマンス、消費電力、メモリ、フットプリント、その他)は大きくなります。逆の見方をすると、リソースに余裕があるなら上の方のやり方を選択するほうが(一般には)簡単です。 ...


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下記に翻訳手順に関するページを作成しました。 https://jp.kde.org/community/getinvolved/translation/ メーリングリストの方でもご質問頂いておりましたが、このページが検索でヒットした際のために、こちらにも回答として書いておきたいと思います。


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そのプログラムファイルを cat + ssh コマンドでリモート側へコピーする方法が考えられます。 $ cat program | ssh 192.168.0.1 'cat > program && chmod 0755 program && ./program'


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この記事だと、PIDと開始時間を組み合わせるのが良い、という意見ですね。 Uniquely identifying processes in Linux Thankfully, the kernel associates another useful piece of information with a process: it’s start time. The combination of PID and start time provides a reasonably robust way of uniquely identifying processes over the life-time of a system. (For the pedantic, if a process can be ...


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あなたが自作プログラムで使いたい共有ライブラリ libhoge.so が、マシンAには入っているけどマシンBには入っていないとき、開発環境はポータブルにできたとしても、出来上がったプログラムをマシンBで動かすことは困難そうです。また、インストールされていないマシンに対応するため当該共有ライブラリの特定バージョンをその USB メモリに入れておくとしても、別のマシンにはその共有ライブラリの別バージョンが既にインストールされていてバージョン違いで動かないなんてのも大いにありそうです。 (実行環境には脆弱性解消済み新バージョンが既に入っているのに、脆弱性あり旧バージョンが USB メモリにあるようなとき、旧バージョンを使われては管理者としてはうれしくない) 仮に議題のこと(=持ち運び可能な開発環境)ができたとしても、...


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Cシェルそのものにサーバ間でのファイル転送機能はないので、やりたいことを実現するには rsync や scp コマンドが良いのかなと思います。 参考: rsync コマンド - ファイルやディレクトリを同期する scp コマンド - リモートマシンとの間でファイルをコピーする これらを cron のジョブとして登録すれば日次実行が可能です。


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日付を指定する文字列をシングルクォートで囲う必要はありません. >>> import subprocess >>> subprocess.check_output(["touch", "-m", "--date=2018-10-24 22:00:00", "filename"]) $ ls -al filename -rw-rw-r-- 1 hoge hoge 0 10月 24 22:00 filename


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find コマンドの -exec オプションが使えます。ただしサブディレクトリへ移動しようとしている場合の挙動は自明ではないのでご注意ください。 find <探索元ディレクトリ> -type f -name "*.hpp" -exec mv {} <移動先ディレクトリ> \; または GNU 版の mv だと下のようにも書けます。 find <探索元ディレクトリ> -type f -name "*.hpp" -exec mv --target-directory=<移動先ディレクトリ> {} +


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関係者(中の人)が答えてくれるのがベストですが、外側から考えると以下のようになるでしょう。 フレームバッファという技術を使う fb/framebuffer.txt Linuxフレームバッファ(fbdev)は、グラフィックをハードウェアに依存しない抽象レイヤで、コンピュータのモニタ(通常はコンソール)に表示します。 フレームバッファという語は現在のビデオフレームを含むビデオメモリの一部を意味し、LinuxフレームバッファはSVGALibや他のユーザ空間ソフトウェアのようなシステム特有のライブラリに頼ることなく、「Linuxカーネルの下でのフレームバッファへのアクセス方法」を意味します。 グラフィックスデータ用のメモリが(少し工夫は必要だが)普通のメモリのようにアクセスできるので、...


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viまたはvimが作るスワップファイル(*.swap)を単純にコピーしてはいけません。元のファイルを削除してしまったけどスワップファイルがまだ残っている場合には、vi起動時に-rオプションを指定してリカバリーします。 $ ls -A .crontab.swap $ vi -r crontab # 元のファイル名を指定 運よくリカバリーできれば以下のメッセージが表示されます。 リカバリが終了しました. 全てが正しいかチェックしてください. (変更をチェックするために, このファイルを別の名前で保存した上で 原本ファイルとの diff を実行すると良いでしょう) それから.swpファイルを削除してください スワップファイルとして保存された瞬間の中身が表示されるので、...


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