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lastコマンド等でログイン記録を確認するのは、Linux が伝統的にはマルチユーザーで利用される事が多いからですが、 一方でOSがインストールされたPCにログインするのは1人しかいないパーソナルな用途での使い方も広まっているため、 MX Linux のデフォルトでは該当のファイルが存在しないようです。 last コマンドでログイン記録を確認できるようにするには、単にログファイルを作成するだけです。 参考 https://forum.mxlinux.org/viewtopic.php?t=45848 $ touch /var/log/btmp $ touch /var/log/wtmp


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lastコマンドのマニュアル(man pages) 読むとこの様に書かれてるはずです $ man last そのファイルが作成されて以来ログインした (そして、ログアウトした) すべてのユーザのリストを表示する。 参考 (linuxjm.osdn.jp) LAST, LASTB つまり(どこかの時点で)作成しない限り, いつまで経っても使えない・記録されない, ということ (最初から用意されてるディストリビューションが多いが, その辺りは用意する側の方針で異なる) 対処方法: ファイル作ってください (通常のものと異常用と) $ sudo touch /var/log/wtmp $ sudo touch /var/log/btmp 参考 (MX Linux Forum) https://forum....


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この話題の場合「プロンプト」というよりは「対話的シェル」のほうが用語として適切なのでそう読み替えるとして プロンプト上で、"#(シャープ)"をコメントとして扱えない原因 csh および tcsh の仕様だからではダメですか? 仕様の根拠として @metropolis 氏のリンク先では対話的シェルでコメントを入力する必要はないからと推定されています。 プロンプト上でコメント化する方法 bourne-shell 系に乗り換えましょう!絶対に手早くて将来的に混乱が無いです。 どうしてもなにがなんでも csh でなきゃならないのなら、指摘の通り : を使うのが手早そうです。 : コロンと true はどちらも、全部の引数を無視して終了コード 0 つまり成功を返すコマンドです(...


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プロセス間通信は、一般的なものから Qt 専用のもの、低レベルから高レベルまでいくつか選択肢がありますね。他のアプリがすべて Qt 製なら QRemoteObject が使いやすいかなと思います。 QTcp/UdpSocket QWebSocket QHttpServer QDBus* QRemoteObject QtMqtt*


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