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autocomplete-plusパッケージの設定を開いて、Default Providerの設定をSymbolからFuzzyに変更し、Atomを再起動してください。これにより、LaTeXのキーワード以外の単語も候補に出現します。


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いろいろと試してみました。最適なやり方かどうかはわかりませんが出力する事が出来ました。 結論から言えば言語パック入れた上で プリアンブル用意して読み込ませる 出力をtex(-o tex)にして、別途用意しているテンプレートにincludeする のいずれかになると思います(fontthemeではうまくできませんでした)。 「プリアンブル用意して読み込ませる」方の手順を以下に示します。新規インストールしたてのUbuntu 14.04 LTS desktopで試しました。 多分13.04でも言語パックが入ったので行けると思います。 ただし、もっといいやり方があるかもしれません。 質問の状態にするためのインストール 質問に書いてくれいていますが、この回答で手順が完結できるように引用させていただきます。 ...


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“公式”にobsoleteなパッケージの情報 「公式にobsoleteなパッケージの一覧」に非常に近いものとして、「CTANのobsoleteカテゴリ」があります。ここに挙げられたものの大半は「作者によってobsoleteと宣言されたもの」、つまり“公式”の情報といえます。(残りは“大昔のもの”で多分誰も使っていない。) LaTeX本体には“公式”にdeprecatedな機能は無い LaTeX2e本体および標準クラスの範囲に限ると、(LaTeX2eの歴史の途中で)deprecatedとされた機能はありません。eqnarray環境については、確かに標準クラスのeqnarrayは醜い出力になるので多くの人に嫌われていますが、そもそも「eqnarrayの体裁は各文書クラスが定めるべきもの」であるため、一般的に「...


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tocloftパッケージをロードして、\cftpagenumbersoff{subsection}とのコマンドで設定できます。 例えば、このサンプルドキュメント \documentclass{book} \usepackage{tocloft} \addtocontents{toc}{\cftpagenumbersoff{subsection}} \begin{document} \tableofcontents \chapter{First chapter} \section{Section} \subsection{Subsection A} \subsection{Subsection B} \chapter{Second chapter} \end{document} ...


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\newunicodechar あるいは \DeclareUnicodeCharacter は「欧文扱いされる文字」に対してだけ適用できる方法であり,「和文扱いされる文字」に対しては使えません。さらに言うと,和文文字を他の文字に置換することは,マクロレベルでは(少なくとも私は)不可能だと思います。 エディタで置換するのが最もたやすいと思いますが,「仮想フォント (VF; Virtual font) を作ってフォントの側で置換する」という方法を紹介します。ただし,下で使う makejvf というプログラムは,かなり新しいもの(TeX Live 2018 は可,2017 は不可)が必要です。 (技術的には pTeX の中・上級者レベルの話になります。また,特に「他の人とファイル交換する」ようなことがあれば,...


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日ごろから行儀がいい書き方をしていない自覚があるので、きちんとした回答ができる立場ではないですが、自分の考えをコメントします。 「自分が書いた LaTeX のコードが古くないか確認できる手段」については、LaTeX(LaTeX2e)そのものの記法はあまり変化がないので、きちんとした書籍やドキュメントで示されている書き方をすればよい(≒ Webの検索結果で見つけた書き方はしない)と思っています。 クラスやパッケージについては、CTANで関連項目を検索し、より直近にメンテナンスされているものを探してドキュメントをあたる(利用上の注意点だけでなく推奨される代替手法が記載されている場合もあります)という方法しか思いつかないです。ただし、新しいものが正義というわけでもない(特にクラスについて)ので、...


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TeX/LaTeX Stack Exchange に類似の質問がありました. luatexja-fontspec の場合も同様の方法が使えるようです.手許に MS Gothic 等のフォントがないので,にしき的フォントの例になりますが,以下のようなディレクトリ構成で . ├── nishiki-teki │   └── nishiki-teki.ttf └── test.tex 次の LaTeX 文書を lualatex に -recorder オプションを付けて処理すると,相対パスで指定したフォントファイルのフォントが出力 PDF に埋め込まれます. \documentclass{ltjsarticle} \usepackage[abspath]{currfile} \usepackage{...


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TeXShopの「内部設定」→「TeX + dvips + distiller」のlatexの方を、platex2pdfではなくptex2pdfにしてください。 具体的にはたとえば、TeX Wikiの「TeXShop/設定」にかかれているように ptex2pdf -l -ot "-synctex=1 -file-line-error" とすると正常に動作するのではないかと思います。 参考になさっているサイトの解説文にはplatex2pdfと書かれていますが画像の方ではptex2pdfとなっているため、打ち間違いか、TeXShopに附属している似た名前のシェルスクリプトと混同なさっているのではないかと推測します。


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(もっとエレガントな解法があるかもしれませんが) 思いついた方法を書いてみます: \documentclass{book} \usepackage{graphicx} \title{% \begin{figure}[!t]% \makebox[\textwidth][l]{\smash{% \begin{picture}(0,0) \put(-100,50){\includegraphics[width=2cm]{画像ファイル}} \end{picture}}} \end{figure}% TOP SECRET} \author{Over Flow} \date{Dec. 26th, 2014} \begin{document} \maketitle \end{document} 説明: ...


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「タイプセットを押す」ということは、サイトに書いてあるとおりTeXShopを利用されているのでしょうか。 pLaTeXというのは、LaTeXを日本語化したものです。より詳しくはTeX Wikiのこちらのページを参照下さい。 エラーメッセージを見る限り、おそらく、jsarticleなどの、pLaTeX専用のクラスファイルを使ったソースコードを、pLaTeX系ではなくLaTeX系で処理しようとしたためエラーが出ているのではないかと思います。 これは、oliveさんの参考になさっているサイトに書いてあるようにTeX Shopの環境が設定されていないのが原因ではないかと思います。手順4のAに書いてありますように、設定プロファイルを 「pTeX (ptex2pdf)」 にすると大抵の場合上手くいくかと思います。 ...


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LaTeX におけるフォントの設定は使用する TeX エンジンによって大きく異なります(また,OS のバージョンによっても異なります).特に使用する TeX エンジンについてこだわりがないのであれば,LuaTeX を用いると簡単にフォント設定を行うことができます. 具体的には,次の雛形の <font file> に使用したいフォントファイル名を入れるだけで(例:Osaka)デフォルトのタイプライタ体を変更できます. \documentclass{ltjsarticle} \usepackage{fontspec} \setmonofont{<font file>} \begin{document} \texttt{Hello, World!} \end{document} ...


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出版社の立場です。TeX/LaTeXの互換性については、OSSの利用者として、下記の2点が満たされることだけが重要だと考えています。 開発者が「より良い」と考える変更は、バグ修正であれ機能追加であれ、積極的に実施してほしい ただし、ある箇所のバグ修正や機能追加により、他の部分で予期しない変更が起きないでほしい 一般にソフトウェア開発では、この2つ機械的に実現するために、リグレッションテストを取り入れていると思います。実際、TeXエンジンについては、@yuw が参照しているTRIP test(現在のTeXエンジンはe拡張されたものなので実際にはe-TRIP test)が事実上のリグレッションテストです。 その上のフォーマットやクラスの挙動についてのリグレッションテストとしては、...


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ソースが提示されていないので詳しいことはわかりかねますが、恐らくソースの428行目に\blacksquareという命令が書いてあると思います。しかし、それは数式環境で用いるもので$\backsquare$ $\blacksquare$のように用いるということがエラーからわかります。


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LaTeX 文書クラスによっては(特に学会やジャーナル提供のものなど)複数人の所属組織を記述しやすくするコマンドがデフォルトで提供されている場合があるのですが,jsarticle クラスにはそのような機能はなさそうなので,外部パッケージを利用するのが早いと思います. 例えば authblk パッケージは,ちょうど「複数著者のうち,数人が同じ組織に所属する」ようなケースにもうまく対応できるようです. \documentclass{jsarticle} \usepackage{authblk} % タイトル \title{テスト文書} % 著者名 \author[1]{国立太郎} \author[2]{私立一郎} \author[1]{国立次郎} % 所属 \affil[1]{某国立大学} \affil[...


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(本当はコメントにするような内容なのですが、スタック・オーバーフローの信用度がまだないので、回答にしています) \itが「フォントのスタイルを変えるコマンド」ではないことが原因だと推測します。一般に\itなどの二文字コマンドは、オリジナルのTeXで用意されているかなり低レベルの機能で、「別のフォントを使う」ことを指示するためのものです。で、その「別のフォント」として\smallで指定されるサイズのイタリックフォントがないので、結果として大きなサイズの代替フォントが使われてしまっているのかなと思われます。一方、\textit(や\itshape)はLaTeX向けに後年になって開発されたフォント選択の仕組みをラップする高級な命令なので、フォントサイズなども周囲に合わせて調整されます。...


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gsub は置換結果と共にマッチの合計数(ここでは \ を / に置換した個数)も返します.式を括弧で囲んで次のようにすればよいと思います. \edef\currfileabsdir{\directlua{tex.sprint((lfs.currentdir():gsub('\string\\', '/')))}/}


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通常の地の文では\'iで出力されます.


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\i が "dot-less i" になります。したがって \acute{\i} と書くと上手くいきました。数式中では \acute{\imath} というのも用意されています。 なお j についても同様に \j、\jmath が用意されています。


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試してみたところ,\mathrel{\overset{\text{def}}{\iff}} のように \mathrel{} で囲むと def の出力位置(というより \iff の出力位置)が次のように変わるようでした。 上:\overset{\text{def}}{\iff} 下:\mathrel{\overset{\text{def}}{\iff}}


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「現在の設定を出力する」には次のような方法が考えられます。 まず、latexmkの機能としては、「-commandsオプションで実行コマンドの設定をみる」というものがあります。 latexmk -commands これは、実行コマンド関連の現在有効な設定を標準エラーに出力して終了します。 Commands used by latexmk: To run latex, I use "latex %O %S" To run pdflatex, I use "pdflatex %O %S" To run lualatex, I use "lualatex %O %S" To run xelatex, I use "xelatex -no-pdf %O %S" To run ...


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ニュアンスが違うかもしれませんが,資料に基くTeXの(あるいはLaTeXも)意味での互換性はTRIP testが通ることといえるかもしれません. http://texdoc.net/texmf-dist/doc/generic/knuth/tex/tripman.pdf


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「整形可能な」の部分について、LaTeXでスペースや改行を入力したように出力し、なおかつフォントスタイルや下線などを利用したいという場合には、下記のようなverbatim環境の代替手段があります(どれもすでにインストールされているはずなので、usepackageすれば使えます)。 allttパッケージのalltt環境 listingsパッケージのlstlisting環境 fancyvrbパッケージのVerbatim環境 fvex­traパッケージのVerbatim環境 基本的には下に挙げたものほど多機能と思ってください。が、それぞれ一長一短あり、使い方にも癖があるので、目的の用途にはalltt環境で十分な気がします。 フォントについて補足すると、TeX(日本語だとpTeXかも)は、...


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CJKutf8 パッケージが悪さをしているようです.このパッケージは pdfLaTeX で CJK 文字(中国語,日本語,韓国語の文字)を出したいときには必要ですが,pLaTeX 使用時にはそもそも不要なので \usepackage{CJKutf8} を削除するかコメントアウトしてください.


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\usepackage[dvipdfmx] \usepackage{graphicx} は \usepackage{graphicx} に変更してください. dvipdfmx というのはパッケージの名前ではないので,\usepackage{} は間違いです. graphicx パッケージを使う際にはオプションで \usepackage[ドライバ名]{graphicx} というようにドライバ名を指定しますが,この場合は不要です(https://texwiki.texjp.org/?graphicx を参照). あとは, knit2pdf("hoge.Rnw",compiler = "lualatex", texi2dvi="lualatex") というようにして実行するか,Compile PDF ...


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\maketitle は、 \documentclass{article} の場合、 article.cls で定義されています。 タイトルの見た目を変更するには、\maketitle の代わりに titlepage でタイトルのレイアウトを決めてもよいです。例えばロゴを挿入したいときです。 以下の例では UTF-8 で日本語を書くために pdflatex + CJK package を用います。 また、ロゴを表示するために graphicx package を用います。 ロゴのために logo.png を用意します。 % filename: foo.tex \documentclass{article} \usepackage{CJK} \usepackage{graphicx} \begin{...


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最終的に書かせるものというのは、他の解答例のようにgraphicxを使ったりすることになるのですが、ページに配置するためのスタイルを指定する、という点では、pagestyle という仕掛けを使います。 pagestyle は、呼び出すには \pagestyle{markedpage} などとやりますが、当該マクロが出力されるページだけを変えたい場合は \thispagestyle{markedpage}と指示します。 さて、\pagestyle{markedpage} を実行すると、実際は、\ps@markedpage というマクロが呼び出されます。このマクロは自分で定義するのですが、ヘッダあるいはフッタ(あるいは双方)を出力するためのマクロを定義するようにします。たとえば、artcle.cls で、...


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