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該当のキーボードの現物を持っていないため推測で恐縮ですが次のURLが参考になるんじゃないでしょうか。 Windows10日本語版で英語配列キーボードを使用する - Qiita 設定 → 時刻と言語 → 地域と言語 → 「日本語」をクリック後「オプション」を押下 → ハードウェアキーボードレイアウトを切り替え もしこれでダメなら上記の「地域と言語」で「言語を追加する」→ English → 追加後に「English」をクリック後「オプション」を押下 → キーボードの追加 → 米国-Dvorak を追加 という手順を試してみると良さそうに思われます。


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出来ないはずです。 tmux は自身も仮想ターミナルですがターミナルで動くプログラムでもあります。 ターミナル上のプログラムではキーの押下イベントなどはハードウェアから直接取得せず、terminfo などを通して互換性のある形でターミナルから受けとります。 結果、修飾キーとして使えるキーや、それに修飾されるキーの組み合わせが限られています。 Altキーによる修飾を扱うのにも苦労する状態ですので、caps lockに別の機能を割りあてるような事は出来ません。 より下のレイヤー(X やコンソール)でなんとかするしかありません。 Ctrlキーが押しづらいのでしたら、CapsLockキーと入れ替えてはどうでしょう。結構一般的なカスタマイズです。


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すみません、自己解決しました。 質問冒頭にある「インストールしただけでは、一部のキーアサイン(例えばM-<など)は有効になるものの、既存のキーアサインと衝突する多くのキーアサイン(例えばC-eなど)は有効にならないようです。」というのは私の誤認でした。MacOSのシステム環境設定でCommandキーとCtrlキーの入れ替えなどをやっていたのを忘れていたため、あたかもキーアサインが有効になっていないように見えていただけでした。キーアサイン変更ユーティリティ(Karabiner-Elements)を使い、VSCodeでこの入れ替えをしないようにしたところ、期待通りのEmacs風キーアサインが使えるようになりました。 どうも失礼いたしました。


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man localectl によると、set-x11-keymap の引数は LAYOUT [MODEL [VARIANT [OPTIONS]]] なので、 # localectl set-x11-keymap jp jp106 "" ctrl:nocaps のように、4つの引数を指定するのではないでしょうか。 (/etc/X11/xorg.conf.d/00-keyboard.conf) Section "InputClass" Identifier "system-keyboard" MatchIsKeyboard "on" Option "XkbLayout" "jp" Option "XkbModel" "jp106" ...


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自己回答になりますが、結論としてはAtom自体が該当機能を正しく実装している必要がありそうです。 OS標準機能と思っていたのは、辞書.appのウインドウで開く「辞書で調べる」コマンドであり、 ポップアップ表示を行うには、Cocoaアプリケーション側でHIDictionaryWindowShow()やshowDefinitionForAttributedString()に選択文字列を渡して呼び出すコードを書くようです。 標準のコンポーネント(NSTextViewなど)は上記のコードを書かずに意図したポップアップさせる事ができたのでAtom独自のコンポーネントがポップアップ表示に影響していると考えます。 参照: http://michitoshi.blogspot.jp/2011/03/pdfkitapp_17....


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