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brew install python で Python をインストールすると、Vim もインストールできるようになりました! ご回答いただきありがとうございました。


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compinit (大抵は.zshrcに記載すると思いますが)の一行前に、 autoload -U compinit の記述はしておられますか? つまり、 .zshrcの中に記載されるべきは、 autoload -U compinit compinit この順番に、2行になります。 もう一つ見落としやすいのは/usr/local/share/zsh/site-functionsのパーミッションですね 。 これでTABキーでの補完が可能になると思います。


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ネットの接続性が悪い場合になります(私の経験でも、公衆 Wi-Fi で混雑しているような場面でなったことがあります)。おそらく応答速度が遅いと、正常なデータを得られなかったと判断され、SSL のエラーとして報告されますが、実際は SSL の処理自体に問題があるわけではありません。 たとえ Wi-Fi が 2.4GHz であったとしても、通信が安定している限り、問題はないはずです。2.4GHz か 5GHz かどうかは、本質的に問題の原因としては関係がないでしょう。@tk32 さんの通信環境では、5GHz の方が 2.4GHz のように帯域が混雑しておらず、接続が安定していた、というだけのことのはずです。


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手元に環境がないので、半分推測ですが。。 BASH_VERSION を見る限り、今実行しているシェルは、 4.4.12 になっている PATH から最初に読み込まれる bash は、 3.2.57 になっている なので: 端末が最初に呼ぶシェルは 4.4.12 (端末の設定から、読み込むシェルを指定できたはず) 4.4.12 は、しかし PATH からは呼べないところにある or 3.2.57 (おそらく mac に元から入っている bash) より後に読み込む設定になっている。 いくつか考えつく回避方法: .bash_profile にて、 PATH="${BASH%/*}:$PATH" のように記述し、今動いている BASH の bin ディレクトリを PATH の最初に持ってくる .bashrc ...


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私はanyenvでpyenvを使用しており、同様のエラーに遭遇しました。 以下のコマンドを実行したら成功しました。 $ pyenv local system


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自分はbrew install vim --with-luaの時に同じ問題に遭遇しました。 上記内容だけではできなかったので追加します。 pyenvやcondaなどを利用している場合、pythonのパスが変更されることでこのエラーがおきる可能性があるようです。 自分の解決方法 1. .bashrcでのPATH変更の部分をコメントアウトし、terminalを再起動 2. brew install vim --with-lua実行 --> 成功 3. .bashrcのコメントアウトを外す


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brewでインストールしたmakeはmacOSにバンドルされたものと衝突を防ぐためにgmakeという名前になっています。 インストールしたものを使いたければgmakeを利用してください。


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自分で解決できました。 sudo chown -R $(whoami) $(brew --prefix) とした後にbrew install pythonを実行したところ/usr/localにpip3のシンボリックリンクができていました。 /usr/localのownerがrootになっていたのではないかと思います。


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自己解決しました。 Apacheのhttpd.confにて、php5_moduleが5.5.29のものと5.5.30のもの、両方記載されていました。古い5.5.29の方を削除して、Apacheを再起動。phpinfo()にて5.5.30への変更を確認しました。


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fpathに加えると使えるようになります 具体的には、.zshrcのcompinitよりも前の行に、下記のコードを追加します。 fpath=(/usr/local/share/zsh/site-functions $fpath)


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なかなかこちらで回答がつかなかったので、本家で質問してみました(これがいいことなのか駄目なのかはわかっていません)。 Is there a special meaning of the / (slash) in the name of the brew? Or is it just a slash as a string? の 回答 によると意味があるとのことです。 GitHubのユーザー名/リポジトリー名/formula という並びだそうです。 こう書いてしまうと https://github.com/sass/sass のことかと思いますがそうではなくて、homebrew-というプレフィックスをつけるようなので、sass/sass/sassが示しているのは https://github.com/sass/...


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SQL の場合、大抵は「クライアント」と「サーバ」とで分かれており、バージョンを確認した mysql はクライアントです (サーバの方は mysqld で末尾に d が付く)。 "Ver 14.14" の部分がクライアントのバージョン、"Distrib 5.6.26" の部分はクライアントと一緒にビルドされたサーバのバージョンを表しているようです。 参考: "mysql version distrib" での google 検索結果より mysqlのバージョン確認について - teratail


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Maven(pom.xml)/Gradle(build.gradle*)で指定したものが利用されます。 それら構成ファイルを直接見るか(質問文のリンク先はMavenのpom.xmlです)、 mvn dependency:tree gradle dependencies コマンドを実行することでプロジェクトが利用しているモジュールを出力できます。


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エラーに出ているのはGLFW/glfw3.hですから、コンパイルの引数に指定するのは-lglfwではなく-lglfw3になりませんか? もしくはインクルードパスにヘッダファイルが存在するディレクトリを-Iオプションで明示的に指定してやる方法もあります。もし/path/to/include/GLFW/glfw3.hにファイルがある場合は $ gcc main.cpp -framework OpenGL -I/path/to/include -lglfw


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WiFiの2.4GHz→5GHzに変更したらダウンロード 出来ました。


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https://cloud.google.com/kubernetes-engine/docs/quickstart?hl=ja このドキュメントによれば gcloud のインストール時ではなく、 gcloud components install kubectl コマンドで明示的にインストールしているように見えますが、正確なところは把握していません。 which kubectl コマンドの結果は参考になります。kubectl バイナリが google-cloud-sdk の下なら gcloud 経由でインストールしたもの、 $ which kubectl /path/to/google-cloud-sdk/bin/kubectl そうでなければ brew ...


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いつからだったか,Lua はデフォルトで有効になっています. brew install vim または brew install macvim でインストールした後,vim --version で確認してみてください


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確認する環境がありませんが、以下のような記事を見つけたので最新の ruby-build を使えば rbenv に関しては OpenSSL の依存を解消できるかもしれません。 ruby-build が Homebrew の openssl に依存しなくなった 改めて調べてみると ruby-build が Homebrew の openssl に依存しなくなり、インストールのたびに openssl をコンパイルしているからでした。 (中略) これまで通り Homebrew の openssl を使うには RUBY_CONFIGURE_OPTS の環境変数にオプションを渡します。 ruby-build の Wiki には macOS 向けの推奨設定 として RUBY_CONFIGURE_OPTS ...


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unix実行ファイルfeedbackの構成要素に .dylibが含まれていて、その.dylibが前のMacでコンパイルしたものをコピーしただけではありませんか?  構成要素がわからないので100%とは言えませんが、ライブラリファイルをアーカイバーで作成する場合、 .aという拡張子の静的ライブラリ:リンク時に内容がコピーされるため、他のマシンにコピーしても実行出来る .dylibという拡張子の動的ライブラリ:リンク時にファイルパスだけが実行ファイルに保存され、起動時、またはロード命令時に実行ファイルに読み込まれるため、実行ファイルのサイズが小さくなるが、他のマシンにコピーすると、中で使われている.dylibが再帰的におなじ場所にないとエラーになる  起きている現象から見るに、...


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初めの"mysql.sockが見つからない"に対して touch でファイルを作成するのは間違いかと思います。 socketファイルはプロセスが作成する特殊なファイルなので、touch コマンドを使って手作業で作成してしまうのは適切な対応ではありません。 もし既存のXAMPP環境も残っているのであれば、mysqlはXAMPPとhomebrewどちらで入れたものを参照しているのかwhich mysqlなどでパスを確認してみてください。 homebrewでのインストール後に「brew services stop mysqlを実行した」とありますが、こちらも本来ならXAMPPでインストールしたものを止めるべきで実行するコマンドが違う気がします。 混乱を避けるためにも、...


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https://formulae.brew.sh/formula/ にある Homebrew の formula 一覧を見ると分かりますが、現在 clang という formula は無いので「見つからないよ」というエラーが出ています。 2018 年 7 月現在、代わりに llvm という formula が提供されています。Xcode の Apple Clang とどう共存させるかに応じて、brew install llvm または brew install --with-toolchain llvm でインストールすることができます。


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brew install llvm で入りませんか?


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Homebrewの環境であれば、whichコマンドの代わりにbrew ls <PACKAGE>で確認するのもよさそうです。 $ brew ls <PACKAGE> 参考: List all files in a homebrew package - Stack Overflow


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MacなどUnix系統のOSで特定のコマンド(実行ファイル)の場所を探すときはwhichコマンドを用います。 which phpでphpと入力した時に使われる優先度が最も高い実行ファイルが表示されます。 同一名の実行ファイルが複数あるときはwhich -a phpですべて表示されます。 またbrewのphpのパッケージに関する情報はbrew info phpで見れますので そのなかに以下のような記述がありました。 こちらの方法でもphp.iniの場所を見つけることができます。 The php.ini and php-fpm.ini file can be found in: /usr/local/etc/php/7.3/ ...


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エラーではなく警告ですので、特に問題が起きなければ無視しても問題ありません。 ちなみに警告の意味は「CMakeというツールを使ってビルドするプログラムをインストールする場合、CMake側の問題で期待しているのとは違うライブラリが使われる(リンク)ことがあるので、そのような場合は一時的に問題のフレームワーク(/Library/Frameworks/libcurl.framework)を別のフォルダに移動してださい」です。 意味がわからなければ、問題になった時にまた聞くことをお勧めします。


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表示されませんが入力されています。パスワードを入力して最後にリターンキーを押してください。


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追記された.bash_profileの内容から、現在のPATHの優先順位は次のようだと考えられます。 (上にいくほど順位が高い) /Library/Frameworks/Python.framework/Versions/2.7/bin /Library/Frameworks/Python.framework/Versions/3.4/bin /opt/local/bin /opt/local/sbin /usr/local/bin それ以外のPATH ということで、最初の行の export PATH=/usr/local/bin:$PATH をファイルの末尾に移動させれば /usr/local/bin の実行ファイルを最優先に検索してくれるようになるはずです。


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いくつか方法があります。いずれの設定も完了したらターミナルを立ち上げ直してください。 aliasを設定する ~/.bashrc に以下の行を追加してコマンドの別名を登録します。シェルスクリプトなどの別プロセスからpythonを起動させる場合にはこの設定は使えません。 alias python=/usr/local/bin/python また、~/.bash_profile に .bashrc を読み込む設定 (source ~/.bashrc) がなければ、追加で記述しておく必要があります。 PATHを設定する (ユーザレベル) ~/.bash_profile に以下の行を追加してPATHの優先順位を変更させます。 export PATH="/usr/local/bin:$PATH" ...


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