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名前空間を明らかにしたほうが良さそうなので、戻り値の型にusb::を明示する で問題無いと思います。 戻り値に名前空間の指定していない再現コードにusb::を追加して戻り値に名前空間の指定をすれば、エラーは発生しません。 上記とほぼ同様のエラーが出る。 とのことですが、他にEndpointIDと記述した箇所でusb::の追加(もしくはStopEndpointCommandTRB::の指定)が漏れているのではないでしょうか。


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OS を自作するということは即ち開発環境の OS 上で動かないプログラムを作ろうとしているということです。当然「今動いている OS を呼ぶ用」のヘッダファイルやライブラリファイルを使うことはできません。こういう状況をクロス開発と言いますが、組み込み系マイコンやスマホアプリの開発だったりでは一般的です。 ターゲットプログラムの CPU が開発環境の CPU と違う場合 組み込みマイコン開発などはこっちです。クロス系ツール一式は最初から開発環境向けのコンパイラ・リンカ・ヘッダ・ライブラリを使ってはならないと知っています。なので クロス開発専用環境 においては -nostd*** などは指定する必要がありません(指定しなくても開発環境用のヘッダ・ライブラリを使わない仕様) ターゲットプログラムの CPU ...


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