次のタグが付いている話題の回答:

5

truncateメソッドがお探しのメソッドだと思います。 http://railsdoc.com/references/truncate 省略記号はomissionパラメータで指定します。(デフォルトは"...") 長さはlengthパラメータで指定します。(デフォルトは30) <%= truncate(item.title, omission: '・・・', length: 20) %> 別件ですが、rawメソッド(それとhtml_safeメソッドも)を使うとXSS問題を引き起こしかねないので、使わない方ないいと思います。(絶対安全と言い切れる場合は別ですが) 参考情報 http://asciicasts.com/episodes/204-xss-protection-in-...


4

strftimeを使うと、毎回書式文字列を指定しなければなりません。 なので、書式文字列はja.ymlに書いて、I18n.lメソッド(Viewの中ではlだけで呼び出せる)を使うのがベターだと思います。 # config/locales/ja.yml ja: time: formats: default: ! '%Y/%m/%d' long: ! '%Y年%m月%d日(%a) %H時%M分%S秒 %z' short: ! '%Y年%m月%d日 %H:%M'   # view <%= l comment.created_at, format: :short %>   # config/application.rb config.time_zone ...


3

<% %>の中はrubyのコード片ですので、その中に<% %>が出てくることは普通はありません。rubyのコードとして素直に書けばよいので、 <% @@num.times do |y| %> <%= y %> <% end %> となります。 ただし、おそらくこれでも動かないと思います。Railsだと想像しますが、コントローラで@@numというクラス変数を定義してもビューでは参照できません。コントローラからビューにデータを受け渡すにはインスタンス変数を使用しますので普通の使い方なら@numのはずです。 (追記)sinatraであればクラス変数でも動くようですが、普通の使い方でないのは変わらないので、インスタンス変数を使った方がよいと思います。...


3

ERB におけるブロック・コメントにはいくつか方法があります。 <%# ... %> や <%#= ... %> を使う方法 <%# ... %> Ruby の複数行コメント =begin ... =end を使う方法 <% =begin %> ... <% =end %> if false で囲う方法 (厳密にはコメントではありませんが、ある程度コメントのように振る舞います。) <% if false %> ... <% end %> なお、<!-- ... --> でも HTML のコメント・アウトはできますが、出力に表れてしまいます。 参考 ビュー(view) -- ...


2

Railsからjavascriptに値を渡すということでしたら、viewファイルに下記のように記述すれば出来ます。 <%= javascript_tag do %> window.hoge = '<%= j @hoge %>'; window.fuga = '<%= j params[:fuga] || "デフォルト値" %>'; alert(hoge); alert(fuga); <% end %> また、gon という gem を利用することも出来ます。 参考サイト http://ja.asciicasts.com/episodes/324-passing-data-to-javascript http://qiita....


1

app/javascript/chk_waittime/index.jsを下記のように window.onload = function() {} で囲うことで解決しました。 javascriptが読み込まれるタイミングが原因のようです。 変更前 document.getElementById('post_waittime').onclick = function(){ alert('index.js'); }; 変更後 window.onload = function() { document.getElementById('post_waittime').onclick = function(){ alert('index.js'); }; }; ...


1

拡張機能の"Ruby"(発行者名がPeng Lvとなっているもの)をインストールして有効にすると、意図する動作になるのではないでしょうか。 ("Ctrl + Shift + X"で拡張機能タブが開くので、そこでRubyと検索すれば出てきます) 上記のsettings.jsonを反映させた状態でこの拡張機能を有効にすると、 html.erbファイルがerbファイルと認識されました(右下に表示される言語モードが"erb"になりました)。 その状態で"cmd + /"を行うと、下記のようにコメントアウトされました。 <%# text %>


1

link_to の引数をカッコで囲むことで可能かと思います。 <%= link_to({:controller => :hoge_controller, :action => :hoge_action}, class: "hoge_class") do %> <span>hoge</span> リンクです <% end %>


1

provideヘルパーを使ってはどうでしょうか? まず、ページのタイトルを provideとyieldを使って表示するようにします。 views/layouts/application.html.erb <!DOCTYPE html> <html> <head> <title><%= yield :title %></title> ... </head> <body> <%= yield %> </body> </html> views/static_pages/home.html.erb <% provide :title, "ホーム" %> ...


1

ありません。 erbはeRubyスクリプトを処理するだけですし、 AssetPipelineは、コンパイル、結合などを経て、圧縮するためのもので GETクエリ(params変数)で出力結果のコードが変わるようなものではありません。 http://railsdoc.com/asset_pipeline (もし出来てしまったら。プリコンパイルされたものは、どうなってしまうのでしょう?) そのような処理が必要な場合は、 そういうviewに、ほんだらだった.js.erbなりを用意して、 scriptタグからクエリ文字列付けて、呼び出すという方法で実装できます。


1

strftimeを利用します。 <%= comment.created_at.strftime('%Y年%m月%d日 %H:%M') %>


1

web-mode.el - html template editing for emacsの “I want to use smartparens” を読んでください。 この回答を書いてる時点ではsp-web-mode-is-code-contextを定義してsp-local-pairを設定する方法が紹介されてゐます。


1

truncateを使用してみてはどうでしょう。 http://railsdoc.com/references/truncate


上位に投票された、最小文字数のコミュニティ wiki 以外の回答のみが対象となります