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ヘルプファイルは EmEditor 自身でダウンロード出来ます。 EmEditor の [ヘルプ]->[設定]を「ローカルヘルプ」にして、 その段階でローカルに無かったら更新のチェックを行えば自動でダウンロードされると思います(確認はしていません)、 そして EmEditor上から Ctrl-F1 でローカルのヘルプファイルを開くことが出来ます。 少なくとも通常のアップデートでヘルプファイルもアップデートする設定にしていれば自動でダウンローダされます。 標準で C:\ProgramData\Emurasoft\EmEditor\Help\emeditor_ja.chm 辺りに本体があるのでこれのショートカットを作るのも良いでしょう。 更にブラウザで見たかったら、適当な場所にディレクトリを掘って > ...


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はい、同じ目的を達成する正規表現でも、書き方によって処理速度は異なります。 このことについて詳細に解説するには、コンピューターがどのように正規表現の処理をしているのかについて知っていただく必要があります。ですが正規表現の処理の仕方はオートマトン型や VM 型などいくつかあり、その実装もいくぶんか複雑ですので、短い回答で説明するのが難しいです。 そこでこの回答では、ふんわりとしたイメージのもとで解説することを目指し、詳細は書籍などにゆだねることとします。 たとえばバックトラックで処理速度が変わる 例として、数字の列に対してマッチする正規表現について考えてみます。 [0-9]* という正規表現は数字の列にマッチします。たとえば 12345 という文字列にマッチします。このとき、あくまでイメージですが、...


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この画面図のダイアログのタイトルにも書かれているように、スクロール バー上のマーカーの更新に時間がかかっていると思われます。したがって、スクロール バー上のマーカーを無効にしていただければ速くなります。スクロール バー上のマーカーを無効にするには、設定のプロパティの [垂直スクロール バーにマーカーを表示] の下の [検索文字列] のチェックをクリアしてください。 さらに、正規表現が複雑すぎるために遅くなっています。 [a-zA-Z0-9_+-]+(.[a-zA-Z0-9_+-]+)* という書き方は、複数のグループに任意の回数だけ一致しようとしていいますが、そのような組み合わせは非常に多く考えられるため、遅くなります。 さらに、[a-zA-Z0-9_+-]+( の後の . は、\\. と書く必要があります。 ...


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尺度として使われていない値(例えば、11,12,13,14,15)に一旦一括変換し、 それを希望する値になるように再度一括変換する、という手順で行えば可能だと思います。 つまり、 1を11に一括変換 2を12に一括変換 3を13に一括変換 4を14に一括変換 5を15に一括変換 これで、[1,2,3,4,5]が[11,12,13,14,15]になります。 そして、 11を5に一括変換 12を4に一括変換 13を3に一括変換 14を2に一括変換 15を1に一括変換 これで、[11,12,13,14,15]が[5,4,3,2,1]になります。


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Microsoft IME の利用法が分かったのでプログラムを書いてみました。 独立したアプリケーションとして動作します。 中心部分は参照した Netplanetes Memo ほぼそのままです。 利用法 汎用のテキスト処理プログラムにしましたが、コマンドプロンプトで実行する以外に、 EmEditor のツールに、引数 -k $(CurText) とか -k -f $(Path) などとして、 アウトプット バーを使用するにチェックすれば、選択文字やファイル全体の処理を EmEditor と連携できます。 仕様 入力は [ 標準入力、コマンドライン、クリップボード、ファイル ] から選べて 出力は [ 標準出力、クリップボード、ファイル ] から選べます。 一発変換の変換精度は Microsoft IME ...


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変換エンジンを YahooAPI にして、変換ファイル名の変更と、文字数対策を追加してみました。 マクロ利用法 ・このマクロ本体は SJIS で保存。 ・アプリケーションIDを取得してソースリスト先頭の Appid に設定する。 https://e.developer.yahoo.co.jp/register 例: [Yahoo! ID連携 v1] アプリケーションの種類 クライアントサイド(Yahoo! ID連携 v1), 利用者情報 個人, アプリケーション名 <適当に>, サイトURL <無記入>, アプリケーションの説明 <無記入>, ガイドライン <同意する> ・目的のドキュメントを開いてマクロを実行する、変換終了時に自動で変換ファイルをオープンする。...


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Google 日本語入力 を参照してドキュメント一発変換マクロを作ってみました。 マクロ利用法 目的のドキュメントを開いてマクロを実行する。 仕様、制限 出力はドキュメントのディレクトリにファイル名 Gconv.txt (OutlPath) として第一候補の一発変換を保存する。 入出力は UTF-8 var OutlPath = "Gconv.txt"; function googleConv( str ){ var rval = ""; try { var uri = "http://www.google.com/transliterate"; uri += "?langpair=ja-Hira|ja"; uri += "&text=" + ...


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標準状態の EmEditor から直接、任意の web page へのアクセス手段はありませんが、 プラグインやマクロで機能を拡張できるので、出来るようにすることは可能です。 実用性は低いのですが実証用のマクロを作ってみました。 url2txt.jsee #title="url -> text" /* 目的の url, ASIN, ISBN どれかを、文字列選択かクリップボードへコピーして起動。 ・url ならば、テキストだけ抜き出してアウトプットバーへ出力。 ・ASIN,ISBN-10,ISBN-13(978) ならば、amazon からテキスト化してレビューページも保存、 保存先は現在開いているドキュメントと同じディレクトリ、 ...


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ファイルを結合して開くマクロ # connect.jsee #title = "連番結合" function regPat( re, pat ){ // EmEditor の Regex のパラメータ設定で Javascript の RegExp を使う if( pat instanceof RegExp ){ var m = String( pat ).match( /^\/(.*)\/([igo]*)$/ ); re.Pattern = m[1]; re.Global = /g/.test( m[2] ); re.OnlyWord = /o/.test( m[2] ); re.IgnoreCase =...


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マクロで実現するとすればこんな感じでしょうか、自動と手動前・後の 3パターンです。 lljump.jsee #title = "前後の連番文書を開く" /* カーソル位置が文頭か文末だったとき、 アクティブな文書のファイル名最後の数字を増減させたファイルを開く。 カーソルが文頭だったとき 数字-1 の文末 カーソルが文末だったとき 数字+1 の文頭 文頭=文末の場合は文頭処理優先 想定したパターンは '1',,,'9','10',,, '001',,,'009','010',,, 数値の文字列長さが不揃いな物は想定していない。ex., '00001', '2', '03' */ var ...


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EmEditor の [カスタマイズ] ダイアログ ボックスの [ショートカット] ページの [エクスプローラのコンテキスト メニューにショートカットを追加] チェック ボックスをクリアしてください。


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document.Saved プロパティの設定で確認なしに close 出来ます。 document.Saved = true; document.close(); ヘルプファイルが不親切な感じもするのでその編集法も追加しておきます。 EmEditorをウェブスクレイピングとして使うことは可能でしょうか?


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次のようにマクロを書いてください。 ListDir.jsee var sFolder = "G:\\鈴木家の動画"; // ここにフォルダをコピーする document.writeln( sFolder ); var today = new Date(); document.writeln( "リスト作成時 " + today ); document.writeln( "" ); var FSO = new ActiveXObject("Scripting.FileSystemObject"); var Folder = FSO.GetFolder(sFolder); var FileCollection = Folder....


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再変換の確定キーは、IME側で設定するものですので、EmEditorのマクロでの設定は難しいと思います。


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マクロを次のように書き換えてください。 補足 ・ のコード値は、U+30fb なので、[\\x{1000}-\\x{ffff}] を [\\x{1000}-\\x{30fa}\\x{30fc}-\\x{ffff}] と書き換えました。 SeparateWordsInHalfWidthChars.jsee var regExpOption = (eeFindNext | eeFindReplaceCase | eeFindReplaceEscSeq | eeReplaceSelOnly | eeReplaceAll | eeFindReplaceRegExp); document.selection.Replace("([\\x{1000}-\\x{30fa}\\x{30fc}-\\x{ffff}])([...


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次のマクロをお試しください。 半角全角文字の境界に空白を挿入するマクロ 漢字と英数字の間に半角スペースをいれるマクロ


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#include "●●●普通の文書にするマクロパーツ.jsee" の後に改行を追加してください。


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以下のようにマクロを書いてください。ch に文字が代入されます。 document.selection.Collapse(); // 選択範囲が存在する場合は、選択を解除 var x = document.selection.GetActivePointX(eePosLogical); var y = document.selection.GetActivePointY(eePosLogical); var str = document.GetLine( y ); var ch = str.charAt( x - 1 ); alert( ch ); // この行を書き換えてください


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レジストリ エディタ (regedit.exe) で、HKEY_CURRENT_USER\SOFTWARE\EmSoft\EmEditor v3\Common キーの中に、以下の REG_DWORD 値を設定することにより、ドロップ ダウン リストの幅を変更することができます。 CWFind: 検索ツール バーの検索ドロップ ダウン リスト 既定値: 0xc8 (200) CWReplace: 検索ツール バーの置換ドロップ ダウン リスト 既定値: 0xc8 (200) CWFilter: フィルター ツール バーの検索ドロップ ダウン リスト 既定値: 0xc8 (200) CWColumn: フィルター ツール バーの列ドロップ ダウン リスト 既定値: 0x7d (125) 参考: Version 15....


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EmEditor v20.5.912 以上に更新されていることを確認してから、[ツール] メニューの [カスタマイズ] を選択し、[履歴] ページを選択して、[終了時、履歴をクリアする] チェック ボックスを設定して、クリアしたい履歴を選択して OK をクリックしてください。


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#include は、// で始まるコメント行を除き、スクリプトのメイン コードの上の最初の行に指定する必要があります。この画面図の例の 77 行目のように、空の行を含めることはできません。 参考: #include 指示子


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スイスと登山が同一行以内にある場合 スイス.*?登山 スイスと登山が2行以内にある場合 スイス([^\n]*\n)?.*?登山 スイスと登山が5行以内にある場合 スイス([^\n]*\n){0,4}.*?登山 4回空行が連続 ^\n\n\n\n


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改行コードを追加することでマッチング可能かと思います。 例: スイス\r\n登山 追記 検索オプションに検索行数の指定ができるようです。 複数行にマッチする正規表現は書けますか? - EmEditor フォーラム


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その状態からアクティブな文書を切り替えたいのであれば editor.OpenFile( strFileName ); で切り替えが可能です。 OpenFile()は、ファイルがオープン済みであればそれをアクティブにするだけです。


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Unicode で平仮名からカタカナに変換できる平仮名の文字範囲は U+3041 から U+3096 で、それらに対応するカタカナは、平仮名の文字コードから 0x60 を足した値であることが、Unicode のコード表からわかります。 そこで、EmEditor でファイルを開き、Ctrl + H を押して、[置換] ダイアログ ボックスを開きます。そして、 検索する文字列: [\x{3041}-\x{3096}] 置換後の文字列: \J String.fromCharCode("\0".charCodeAt(0) + 0x60) と入力して、[正規表現] を選択して、[すべて置換] ボタンをクリックします。 以上の操作を 1 回の操作で行いたい場合は、以下のマクロを実行することもできます。 ...


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質問内容の解決法としては、制限の多い APIを利用するよりも、EmEditorの[再変換]コマンドを使った方が現実的だと思います。 その方が固有名詞の学習や文節区切りの変更など、変換精度と使い勝手を数段上げられるでしょう。


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試しに作ってみましたが API出力の変換候補に対する処理は行っていません。一行単位で xmlを保存するだけです。 # エディタのマクロでやるメリットはあまりないと思います。 マクロ利用法 ・アプリケーションID取得してソースリスト先頭の Appid に設定する https://e.developer.yahoo.co.jp/register 例: [Yahoo! ID連携 v1] アプリケーションの種類 クライアントサイド(Yahoo! ID連携 v1), 利用者情報 個人, アプリケーション名 <適当>, サイトURL <無記入>, アプリケーションの説明 <無記入>, ガイドライン <同意する> ・ 目的のドキュメントを開いてマクロを実行する 仕様、制限 ...


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[検索] ダイアログボックスで、(?<=▲)\d+ と入力し、正規表現 オプションを選択して、すべて選択 ボタンをクリックします。 [CSV/並べ替え] ツール バーの 小さい値から大きい値へ並べ替え ボタンをクリックします。 以上の操作を 1 回の操作で行いたい場合は、以下のマクロを実行することもできます。 document.selection.Find("(?<=▲)\\d+",eeFindReplaceRegExp | eeFindSelectAll,0); document.Sort("N+",eeSortSelectionOnly); マクロを実行する方法は、以下の通りです。 上記のマクロを、適当なファイル名、例えば SortNum.jsee ...


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まもなく公開する v20.5.2 では、ある程度の修正をしています。ただし、カーソル位置より前後に 約 65535 文字を超える非常に長い文章の場合には、コピーまたは変換後の文字列が切り詰められてしまいます。これは、あまり長い文字列を処理しようとすると全体的に動作が遅くなってしまうためです。 長い文書の場合は、ツール チップを使用するのではなく、Ctrl + A で全文書を選択した後、編集 メニューの 選択範囲のエンコード/デコード - Universal Character Names を Unicode に変換 コマンドを使用することをおすすめします。


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設定のプロパティの [強調(1)] ページで、[ユーザー定義の文字列と既定のキーワードの両方] を選択し、[追加] ボタンをクリックして [ユーザー定義の文字列] 一覧に、.*\*と入力します。そして、[行の右前部を強調]、[大文字小文字を区別]、[正規表現] チェック ボックスをチェックし、好きな色を選択します。


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