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本当にごく初期のコンピュータというか CPU の評価キットにはプログラマが直接メモリ内容を見たり書き換えたりできるハードウエアがついていました。 TK-80 が代表例ですがこれだけにとどまりません。ハードウエアだけで実装されていましたので、ソフトウエアが全くなくてもプログラムが入力・実行できました。 ホントの最初となるとこの頃の話でしょうか。アセンブラプログラムをノートに書いてそれを2進数(16進数)に変換するところまでは純粋に人間の作業で、その結果の16進数を入力して動作させてうまく動かないときはまたノートに記したアセンブラをじっくり見直してバグを見つけて・・・なんてことをしていました。 その次の世代になると「メモリを見たり書き換えたりする組み込みソフトウエア(モニターモードとか呼ばれていましたね)」...


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コピーコンストラクタ(と代入オペレータ)を消すのが確実です。 たとえば std::set<int> をコピーしたくないなら、std::set<int>を継承したクラスを定義して、コピーコンストラクタとoperator=を消します。 class IntSet : public std::set<int> { public: IntSet(); // 必要に応じて他のコンストラクタも定義 IntSet(const IntSet&) = delete; IntSet& operator=(const IntSet&) = delete; }; これで、参照ではない引数のためにインスタンスのコピーが必要になると、コンパイルエラーになります。 ...


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