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C++にはSFINAEという仕組みがあります。テンプレートの置き換えに失敗してもエラーにならないようにするとかなんとか。 またそれをうまく利用するためにstd::enable_if他のテンプレートが用意されています。 これらを使うと「TがRefやサブクラスの場合にはaddValue()テンプレート関数が定義されていなかったこと」にできます。その上で改めてaddValue(Ref*,)を非テンプレート関数として用意してやればいいでしょう。 template<class T, std::enable_if_t<!std::is_base_of<Ref, std::remove_pointer_t<T>>::value>* = nullptr> void ...


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native 処理で構わないのであれば iOS では iOS6 以降からまさしくそのための API otherAudioPlaying が存在します。 iOS7 未満であれば AudioSessionGetProperty に kAudioSessionProperty_OtherAudioIsPlaying を指定することで取得することができます。実際に cocos2d-x でも使用されています


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Android Studio は、Eclipse 用の形式のプロジェクトを Android Studio 用に変換する 機能を持っているので変換すればビルド自体はできるかもしれません。 自動変換がうまく行かなくても、NDK を使ったビルドの構成自体は作ることは可能です (build.gradle を手動でいじることにはなりますが)。 ただし。現状の Android Studio は C++ のコードのビルドをする機能はあってもコーディングを サポートする機能はほとんどありません。 このような状態なので開発自体は不可能ではないですが、cocos2d-x の開発環境として 採用するにはまだ早いのではないかなというのが正直な感想です。 一応 NDK を使う場合の構成方法についても書いておきます。 基本は、 ...


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c++で既存のクラスを継承せず、メソッドを追加する方法はありますか? 残念ながら、ありません。新しいメンバ関数(メソッド)を追加するには、クラスの継承が必要です。 また、1つの実装ファイルが長くなるのを防ぐために、実装ファイルを複数に分割したいです。 通常の分割コンパイル&リンクと同様です。あるヘッダファイルで宣言したクラスに対して、関数単位での実装ファイル(cpp)分割が可能です。 // foo.h class FooClass { void memberFunc1(); void memberFunc2(); }; // foo_1.cpp void FooClass::memberFunc1() { /* 実装 */ } // foo_2.cpp void FooClass::...


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現在のCocos2D-Swift(Cocos2D-iPhone)はswift対応も含め変化の時期にあるようですね。 3.1頃まではXCodeにプロジェクトテンプレートが出来るインストーラーも存在して…という流れだったようですが、現バージョンでは少なくとも今はSprite Builderをインストールする方式だけのようです。 本家でも似た質問が上がっていますが、install_template.shなども存在しません。 ですので、XCodeのプロジェクトテンプレートを追加する方法は今のところないと思います。 シーンをSpriteBuilderで作成して(publishし)コードをXCodeで作成する流れになるようです。 すべてをXCodeで完結させたいのであれば、...


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ご質問からだいぶ時間が経過しているのでもう解決済みかもしれませんが、私も似たようなケースを経験しましたので参考になればと思い、記しておきます。 Tapjoyの管理画面で登録したアプリを選択し、画面左下部の「アプリ設定」をクリックします。 次に、左のメニューの「テストデバイス」を選択します。 表示された画面で、「新規テストデバイス」をクリックし、テスト用の端末情報を設定します(広告IDは取得出来るアプリがAppstoreで入手できますのでそちらを使用してください)。 登録した端末でテストした結果、私のケースでは表示することが出来ました。


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効率的とは言えないかもしれませんが、C++ではFactory Methodパターンを使う場面だと思います。 例えば、Loki::Factoryを使うと以下のように書けます。 enum RRGLevel {RRGLevel_normal}; // RRGCharacter.hpp struct RRGCharacter { virtual const char *type_name() const = 0; }; // RRGCharacterFactory.hpp #include <string> #include "loki/Factory.h" #include "loki/Singleton.h" typedef Loki::SingletonHolder<Loki::...


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既に回答がついていますが、やや補足してみます。 ライブラリ内の既存のクラスを継承せず、メソッドを追加することができない理由は、 1.C/C++言語で実装された機能は、コンパイル時に決定されます。  また、これら(コンパイル結果のバイナリ)を集積してひとかたまりにしたものがライブラリです。 というわけで、できないのですね。 C++言語においては、矛盾さえなければ、実装自体はどこに書いても大丈夫で、制限はありません。 事実上どのソースファイル(*.cpp)に書いてもOKです。 あとで行方不明にならないようにそれなりに命名したファイルが良いとはおもいますけど。


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nendのSDKのクラス名は「NAD~」なので、「nend」というキーワードだけ探しても不十分じゃないでしょうか? 例えば、アイコン広告を表示するためのNADIconViewクラス、NADIconLoaderクラス、あるいはそれらで使用されているメソッドと同じ名前がどこかにあるのかもしれません。 どうしてもわからなければ、nendの広告を削除するのではなくて、むしろnendの最新版SDKを使ってnendの広告を表示するようにしてみた方がよいかもしれません。 それでリジェクトされるようであれば、nendに問い合わせ、あなたが作ったアプリやプロジェクトをnendに直接見てもらって原因究明に協力してもらえばよいと思います。 nendの最新版SDKは正式にAppleの承認を得ていますので、...


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その書き方だと、どちらの変数も値は変化しません。試しに初期値を与えてみれば分かります。 int fontsize = 12345; int position = 67890; this ->serifu(fontsize,position); 正しい書き方ですが、とりあえず参照渡しで書いてみます。 void MainScene::serifu(int& fontsize, int& position) { /* いろいろ求める */ fontsize = (求めたフォントサイズ); position = (求めたポジション); return; }


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task copyAssets(type: Copy) { from fileTree('../../Resources').files into 'assets' } でどうでしょうか。 参考: How do I flatten when copy? - Old Forum - Gradle Forums Working With Files - Gradle User Guide Version 3.0: 18.3. File trees FileTree (Gradle API 3.0)


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v3.12では、AndroidManifest.xmlのテーマの設定は無視されます。 実際に、ステータスバーなどの表示を制御しているのは、下記の部分です。 プロジェクト/cocos2d/cocos/platform/android/java/src/org/cocos2dx/lib/Cocos2dxActivity.java (419行目~) protected void hideVirtualButton() { if (Build.VERSION.SDK_INT >= Build.VERSION_CODES.KITKAT) { getWindow().getDecorView().setSystemUiVisibility( View....


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Cocosドキュメントによると、EventListenerKeyboardというリスナーを使用すると、キーボードのイベントを判定することが出来るようです。 もとのコード例によると、EventListenerKeyboard::create()という行をまず使って、それからonKeyPressedとかonKeyReleasedとかの関数を通して、キーボードのエベントなどをキャッチすることが出来ると思いますね。


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GLProgramStateを使ってできました。 bool HelloWorld::init() { if ( !Layer::init() ) { return false; } /*中略*/ _sprite = Sprite::createWithSpriteFrameName("RRGPlayer/walk/south/0001.png"); _sprite->setPosition(visibleSize.width / 2 + origin.x, visibleSize.height / 2 + origin.y); addChild(_sprite, 10); ...


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確実に優先を付けたいなら下図のような構成にして、普通のViewはunderViewにAddしましょう。 +-[rootView]-------+ | | | +-[underView]-----+ | | | | | +-[EAGLView]-----+ +--| | | | | | +--| | | | +----------------+ ざっくりコード。 CGRect frame = (画面一杯?); //Root view UIView *rootView = [[...


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cocos2d-xのスプライトはViewとして追加されているのではなくOpenGLを使って 直接特定のView(あなたのコードで言うrootView)に描画されています。 ですので、rootViewの上に付けたUIViewより上に表示することは出来ないのではないでしょうか。


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"複数の戻り値を関数で返すこと" だけを考えると、C++ で行うのは STL のstd::pair や std::tuple を使う方法です。 std::pair<int, int> double_result() { return std::make_pair(1, 10); } int a, b; std::tie(a, b) = double_result(); のように、複数の結果を std::pair でラップし、std::tie 関数で取り出すことをよく行っています。


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alphaさんが仰っていますが、spriteAとspriteBのポインターを渡しているので返さなくても変更されています。spriteAとspriteBは、中身が変わっているのでcinやprintf等でご確認ください。 後、2つの値を返すのは無理なので、ポインタや参照というものがあるのです。(それ以外の理由もありますが!)


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エラー原因は@argusさんコメントの通りMainScene::createSceneWithLevel(int level)()の最後の余計な()です。 以下のコードのcreateSceneWithLevelの最後のリターン文でエラーが出ます。またメソッドの最初でも Function cannot return function type 'cocos2d::Scene *()' というエラーが出てしまいます。 このエラーメッセージは、Scene* MainScene::createSceneWithLevel(int level)()がC++コンパイラによって下記のように解釈された結果です。 MainSceneクラスのメンバ関数createSceneWithLevelの定義を始める。 ...


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レイヤー名は複数のレイヤーの中から指定のレイヤーを探すために存在します。 当然マップ作成者とプログラマーの間で取り決めが必要です。 でないとどのレイヤーが何を表すのかさっぱりわかりません。 プロパティを追加して何とかする手はありますが普通はしないでしょう。


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this.unschedule(this.myTask); でいかがでしょう? サンプルを作ってみました。 window.onload = function(){ cc.game.onStart = function(){ var currentTimer = 0; var timerMax = 5; //load resources cc.LoaderScene.preload(["HelloWorld.png"], function () { var MyScene = cc.Scene.extend({ onEnter:function () { this._super(); ...


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ソリューションエクスプローラで、libbox2d を右クリックし「プロジェクトのアンロード(L)」を選びます。同様に、libcoco2d, libSpine もアンドードすると、これらが利用不可になり、ビルドを行っても、再ビルドされなくなります。


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同じくプログラミング勉強中の学生です。 Cocos2d-x v2 系まではこれで動作していたようでしたが、 v3 からRipple3D のアクションはNodeGrid でなければいけなくなったようです。 以下は実際に動作が確認できたコードです。 // スプライトを作成 Sprite *fish = Sprite::create("orangeFish.png"); fish->setPosition(Vec2(320,568)); // 波紋を広げるアニメーション作成 Ripple3D* action = Ripple3D::create(6, cocos2d::Size(150, 150), Vec2(640/2, 1136/2), 500, 7, 100); // NodeGrid作成 ...


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