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なお、sudo trust list で確認すると、該当の証明書のcategoryが「other-entry」となっており、他の証明書は「authority」となっているのが気になるのですが、「authority」に変更する方法が分かっておりません。 自己署名証明書が「CA:FALSE」で作成されているのだと思います。 以下の手順になると思います。 1. 独自 CA 作成 2. サーバー証明書作成 (Issuer が 1. の独自 CA) 3. CA の証明書(「CA:TRUE」)を update-ca-trust で登録


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ご希望の回答ではないです 自己認証局が発行した自己署名証明書を他人に使わせる、というか、使ってもいいよと断言することは PKI システムの根幹を揺るがす論外な行為です。お客様=クライアントは「オレオレルート証明書はインポートして使うものだ」と @janjan から教育されたから、他の無関係な=悪意のあるオレオレルート証明書をインポートした、なんて場合に責任取れますか? 今どきは Let's Encrypt のような無料で使える「信頼された認証局」もありますし、鯖缶の勉強目的以外で自己署名証明書をブラウザにインポートすることはありえません。特にお客様にそういうことを強いるのはセキュリティ教育的に絶対却下です。 ぜひ信頼された認証局から(たとえ有償であっても)正規の証明書を入手して運用してください。...


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自己解決しました。 td-agent の設定ファイル /etc/td-agent/td-agent.conf の構文エラーを修正してから以下のコマンドを実行することで直りました。 systemctl restart td-agent


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