次のタグが付いている新しい回答:

1

あとスタックが低いアドレスに進むのは、そういう命令仕様の CPU を使っているからであって、スタックが高いアドレスに進む仕様の CPU もあるです。ユーザーの多い x86 では、いわゆる「スタックに積む命令」例えば CALL だとか PUSH だとかでスタックポインタが減算される仕様なので、みんなそれに慣れちゃっているからスタックは低アドレスへ進むもんだと信じ切っています。ですが PA-RISC などではスタックは高いアドレスに進む仕様です。 #include <stdio.h> void growtester2(int* oldarg, int* newarg) { if (oldarg < newarg) printf("stack grows + direction\n"); ...


1

あなたのコードは、 head: ダミー要素、実際のリストに含まれる要素ではない tail: 番犬要素、実際に現れうる値より大きな値(1000)を保持することにより終端チェックを簡略化している と言う条件での一方向リンクトリストを作成し、新要素は常に昇順となる位置に挿入することで、常に昇順で並んだ状態にしておく、と言うものです。 初期状態 head tail +-----+-----+ +-----+-----+ | ????|&tail|->| 1000|?????| +-----+-----+ +-----+-----+ 最初のbfGを読み込んだ後 head [0] [1] [2] ...


2

関数内の自動変数の配置順番なんかは、コンパイラの自由裁量の範囲で、どうにでも変わるものでしょう。 例えばこんな記事があります。 第八回-03 メインメモリとアドレス いずれにせよ、変数をメモリ上にどう配置するかはコンパイラの仕事なので、任せておけば問題はない。 しかし、変数 (今回学んだのは自動変数と呼ばれるもの) がメモリに配置されるイメージを掴むことは大変重要である。 続きでこれとか。 第九回-01 スタック領域上での配列の配置 第九回-02 関数内の変数のメモリ配置 こちらはスタック内とは書いていないので固定のデータ領域かもしれませんが。 変数がメモリ上でどのように配置されているかメモ デバッグ版かリリース版か、最適化の有無および最適化もサイズ優先か速度優先か、...


1

コードが断片的過ぎて、提示コードが自動変数なのか静的変数なのかすらわからないんだけど、読者のほうで再現できる程度のソースコードを提示してもらえると幸い。 で、提示コードが真に自動変数に展開されるコードであるとして: これはなぜですか? 自動変数が宣言順にスタックに配置される保証は何一つない、が回答。 c / c++ コンパイラは(自動)変数をメモリ上どんな配置をしても構わないので。 スタックのグロウ方向を知りたいなら GNU autoconf の alloca() 用チェックみたいにいろいろ工夫が必要そうっす。


1

今までのコメントや回答を含めてまとめると、以下のようになるでしょう。 指摘や変更内容はコメントとして記述しました。 #include <stdio.h> #include <stdlib.h> struct ascii { int num; struct ascii* next; }; int main() { /* 以下の構造体データは全て初期化 @metropolis さん指摘関連 */ struct ascii tail = { INT_MAX, NULL }, head = { -1, &tail }; /* i は for の中でしか使わないので定義を移動する */ for (int i = 0; (i = ...


1

ぱっと見 if(i=10) は限りなく誤りっす。 c では、等号1つ = は代入で、比較が欲しいのなら等号2つ == っす。


0

char command[10]; scanf("%s %d %d",&command, &v, &add); scnafの%sが要求するのは文字列の先頭アドレスです。&commandは先頭アドレスを格納した変数のアドレスとなっています。正しくはcommandです。 たいていのコンパイラーであれば、引数が正しく指定されていない旨を警告してくれるはずです。wandbox prog.c: In function 'main': prog.c:17:17: warning: format '%s' expects argument of type 'char *', but argument 2 has type 'char (*)[10]' [-Wformat=] 17 ...


3

とりあえずchar [] の比較を==でしているのは気になる。 C言語ならstrcmpとかでは? デバッガでちゃんと問題の箇所を実行しているか確認してみるのがいいかと思います。


4

printf() も処理の際にメモリを使います。なので printf() を呼ぶ場合と呼ばない場合で printf() が使い終わったメモリの内容は変わります。 正しいプログラムは使い終わったメモリにアクセスしないので影響を受けないのですが 誤ったプログラムは使い終わったメモリにアクセスして影響を受けることがあります。 おそらくあなたのプログラムは printf() が使い終わったメモリにアクセスしていて - 呼ばない場合:メモリの値がたまたま segmentation fault になる値 - 呼んだ場合:メモリの値がたまたま segmentation fault にならない値 になっているだけのことです。 ポインタ変数の扱いが間違っていて変なところにアクセスしているとか 自動変数の初期化を忘れていて、...


0

勘違いしてはいけないのが、エラーが出ないからと言ってメモリアクセス違反がなくなった、というわけではないということです。 C言語というのは、実行時に時間のかかるエラーチェックは省略されてまして、実行時に出るエラーというのは、たまたまその異常動作によって検出されたものが出ているだけ、と思っておきましょう。 殆どのエラーは、エラーとしては表には出ません。 ということで、その動作は、たんにprintf命令が置かれているためにメモリ配置がビミョーに変わり、エラーとして検出されないようになっただけ、です。 繰り返しますが、エラーが出ないといって、プログラムバグが無くなった、とはなりません。


1

プログラムを記述する前に、必要な手順を洗い出して、言葉で説明してみることをおすすめします。 高さが HEIGHT 段の時、1行辺りに表示する文字数は(HEIGHTと同じ) WIDTH 個。 n 段目で表示する... * はそのまま n 個 (半角スペースは) n 個 ではなく、WIDTH - n 個、と考える


1

関数 put_space() を作っていますが、呼んでいませんね。もっと言うと 関数 put_spaces() は作られていませんよね(タイプミスに注意) コンパイラはこの辺のタイプミスを斟酌することはありませんし、正しい名称の関数を作っても呼ばなければ実行されることはありません。   *** スペース2つに星3つを表示したかったら(都合により全角) put_spaces(2); // put_space がタイプミスとして put_stars(3); としないとあなたの期待した動作にはならないでしょう。で、この修正がどこに必要かはほぼ自明かと。 コメントでもっと回答求むとあるので追記 もっと追記するとなるとほぼ全く答えになるのですが、宿題ならタイムアウトだろうしもういいかと。 @cubick ...


0

* ** *** **** ***** の 3段目の 描画をイメージしましょう。 *** には * の 前に (スペース) が 2つ必要ですね。 あとはすぐに答えが出せると思います。


3

学校の課題を解かれているということで、「マクロを用いた」行列の計算が最終的に何を求めているのかは出題者にしか分からないのですが、期待する実行結果等から察するに(ご自身でも質問中に追記された通り) 「行列のサイズ M, N をそれぞれ define で定義する」でよいのではないでしょうか。 プログラムの実行時にユーザーが入力するのは "要素の値" のみで、行列のサイズは固定のようです。 サイズが同じ2つの行列 A,B で入力の受け付けと、結果の出力等で繰り返し行列のサイズを参照する必要が出てきますが、後からこの行列のサイズを変えたくなった時に、既存のマクロを使わないプログラムでは個々の for ループをすべて修正しなければいけません。 このような場合に define を用いて行列のサイズを 定数 ...


1

void * へのキャスト含めて全てのキャストを除去し、それぞれどうあるべきか、を考えてみましょう。 キャストはどうやっても解決できないことが明確な場合の最終手段です。 Cの標準ライブラリの文字列は char * です。 attr は unsigned char である必要はないので単に char を使うようにしましょう。 char attr[1024]; 次に sscanf(attr, "%x", &udmabuf->phys_addr); この処理は unsigned long 型の変数の値を書き換えるために unsigned int 型のための入力変換指定子 %x を使っていることが問題です。これだと long が 64bit の場合に問題となる可能性があります。それを避けるには、...


0

ちなみに、@cubick さんが「ワーニングが表示されている箇所以外にも間違っている箇所が複数ある」と言っているのは以下の点です。 年利率データは整数であらわせない値なのに、整数として変数に入力しようとしています。 (ちなみにWindowsのVisualC++だと、実行しても年利率に0.001を入力すると次の預入期間(年):の入力がスキップされてしまい、かつ以下のようにforループは実行されず表示無しで終了します) forループの制御部分でループ回数の制御と金利適用結果の計算が混ぜ合わされて意味のないものになっていて、かつ1度も実行されない状態になっています。 (ループ回数の制御と金利適用結果の計算は独立して行いましょう) 例え実行できたとしても、...


1

質問者の 2等辺三角形 (n=5) * ** *** **** ***** 回答者 774RR さんの 2等辺三角形 (n=5) ***** **** *** ** * 今回の案の 2等辺三角形 (n=5) * *** ***** ******* ********* n = 5 の場合 * の数は上から順番に 1 , 3 , 5 , 7 , 9 個なので 式 2 * i - 1 ( i は 1 から n まで ) * の前のスペースの数は 4 , 3 , 2 , 1 , 0 個なので 式 n - i ( i は 1 から n まで ) と まず大まかな、計画を立てて、それから ループを使ってプログラムを書きます。 // 2等辺三角形を描画する void ...


0

printf では % 記号に続けて 型指定子 を記述する必要があります (以下の例なら "d" や "c" の部分)。 例: printf("%d", num); ## 10進数 printf("%s", str); ## 文字列 しかし、ワーニングの出ている箇所では % 記号そのままを出力しようと (%) のように記述していますが、ここで %) という未知の型指定をしたものとみなされてワーニングになっています。 % 記号を文字としてそのまま printf で出力したい場合には、%% のように記述します。 printf("%d%%", num); なお、ワーニングが表示されている箇所以外にも間違っている箇所が複数あるため、printf の部分だけを直しても期待通りの動作にはならないと思います。


1

printf 中や scanf 中のフォーマット文字列内において % は単独で使いません。必ず後ろに既知の一文字以上を伴う義務があります。一般文字列中の \ と同じっすね。 百分率文字 % を画面に表示したいのなら printf("%d%%", 100); となります。


1

* の数からいうと直角二等辺三角形ではありますよね・・・いまどきのコンソール画面上はX軸とY軸でピッチが違うのでそう見えないだけで。で設問は、提示プログラムでは下のほうがX軸が長いんだけど、それを上のほうがX軸が長いにしたい、でしょうか。 とりあえず for の条件が一般的プログラマ(っつかオイラ)にとっては難しい(直観的でない)です。合計 n 行を出力したいのであれば for (i=0; i<n; ++i) のほうが素直、一般的でしょう。 c や c++ では n 個や n 回を表現するのに [0..n) の半開区間を多用するので今から慣れておくと吉。 で、ご要望の三角形は「左側に * がある」「1行目が n 個」なわけで、先の for (i=0; i<n; ++i) ループを採用するなら i ...


0

simple.c:18行目 第一引数のattrの型が一致しない stdio.h:400行目 const char * とunsigned char *の不一致 simple.c:18行目 unsigned int * とlong unsigned int *の不一致 みたいな感じかな。 ソースがないので詳しくはわかりませんが、


0

1年は365日ですから、年数*365+求める年の日数を7で割ったら、そのあまりが曜日となります。 求める年の日数とは1月1日からの日数です。 しかし問題はうるう年があることにより、上記の計算ではずれが生じることです。 ですから、正確には、(年数*365+求める年の日数+うるう年の数)を7で割ったあまりとなります。 うるう年は4年に一回ありますが、その中でも100年に一回はうるう年ではありません。 しかし400年に一回はうるう年です。 これにより何回うるう年があったかを求めます。 求めたい年がうるう年の場合、2月29日より前と、2月29日より後では1日のずれが発生しますので 注意が必要です。 うるう年 https://boxil.jp/beyond/a5435/


-2

現在も配列を=で代入することはできません。 しかし、配列を含む構造体は=で代入することができます。 ※K&Rの頃は使えませんでした、ANSIになってからできるようになった気がしますが、定かではありません。 以下の方法ははっきりいって配列をコピーするときの王道ではありません。 経験の浅い方、勉強中の方は標準ライブラリを使う方がよいです。 memcpyよりも速いのではないかと予想して性能比較したことがあります、有意な差はありませんでした。 memcpyは非常に速かったです。※今はどうなっているか調べていません。 配列は、要素数を統一するうまい方法がありません。 define定数を使うのが定番ですが強要できないのが難です。 ヘッダファイルに定義する方法もありますが、...


0

do…while(0)の利点 複雑な条件のif文を書きたくない、レビューしたくない。 単純な条件のif文を連ねた方がロジックを理解するのが簡単 ブロックを抜けるときgoto文を使いたくない。とび先のラベルをレビューするのが面倒 以下はおまけです。質問の趣旨から外れています。 goto文を使わない理由  小規模なプロジェクトやプライベートではgotoの使用が適切な場合があると考えますが、大規模なプロジェクトではgotoが禁止されることが多々あります。※契約上使えない  多人数で開発する場合、メンバの平均スキルはどうしても低くなります。  低いスキルに合わせるにはgoto文の禁止もやむ無しと考えます。  多重のブロック内から一気にbreakしたいときgoto文を使いたくなりますが、...


0

if(A){} if(B){} if(C){} は3個の独立したif文です。 if(A){ }else if(B){ }else if(C){ } は1個のif文です。→ if(A) if(A)のelse節が別のif文であるif(B)になっています。 同様にif(B)のelse節が別のif文であるif(C)になっています。 次のように書き直して考えれば違いが理解しやすいと思います。 if(A) { ... } else { if(B){ ... } else { if(C) { ... } } }


0

関数呼び出しの引数はコンマ区切りで記述します。 任意の完全オブジェクト型の式 (コンマ演算子はできません) のコンマ区切りのリスト。


-2

はやいはなしが西暦1年1月1日からの通算日数を出して、7のあまりを出せばいいということです。 通算日数の出し方はネットを探せばでてきます


3

C++のコードですがこのようにすることもできます。 //aとbの最大公約数 int gcd(int a, int b) { switch (b) { case 0: return a; default: return gcd(b, a % b); } } long long int comb(int n, int r) { //n! std::vector<int> numerator; for (int i = n; i > 0; --i) numerator.push_back(i); //numeratorをr!で割る for (auto i = 1; i <= r; ++i) { ...


2

64ビット符号付整数の最大値は2⁶³-1 = 9223372036854775807 なので、nekketsuuu さんの書かれたように 33 * combi(64, 31)を計算する際にこの値を超えてオーバーフローしてしまいます。 ですが、64C32の値は 1832624140942590534 なので、計算の順番を工夫してやれば、ギリギリ正しい結果は出せそうです。 ll gcd(ll a, ll b) { ll temp; while (b != 0) { temp = a % b; a = b; b = temp; } return a; } ll combi1(ll n, ll r){ if (r == 0) ...


7

オーバーフローが起こっているのはこの計算をするときです。 (n - r + 1) * combi(n, r - 1) / r たとえば combi(64, 32) の呼び出しでは以下の計算をすることになりますが、 33 * combi(64, 31) / 32 ₆₄C₃₁ = 1,777,090,076,065,542,336 なので、これに 33 を掛けると 2⁶⁴ - 1 = 9,223,372,036,854,775,807 を超えます。 したがって、このオーバーフローが起こらないように計算式を修正する必要があります。剰余がある元で二項係数を求める方法は色々ありますが、今回の場合はパスカルの三角形で求めるのが簡単そうです。つまり、 nCr = (n-1)Cr + (n-1)C(r-1) ...


1

BigInteger が使えると簡単なんですけどね・・。 独自で BigInteger の割り算を実装しようかと思ったのですが、 分数の約分で実装してみました。 int の配列を用意して 2 * 3 * 4 * 5 を int[] a = {0,0,1,1,1,1} と表します。 このa を 3 倍する時は a[3] = a[3] + 1; 5倍する時は a[5] = a[5] + 1; と表します。 /** 掛け算 */ void mul(int ar[], int n) { if (n > 0 && n < MAX_AR) { ar[n] ++; } } また 約分をするための関数を作ります。 64 は a[64] = 1; で表し ...


4

ツェラーの公式を使えばできます。曜日の表し方が少し特殊なことに注意してください。


1

自分のプログラムのどこが間違っていますか。 まずは sum( 5) = 15 の部分ですね。 printf("sum(%d)=%d \n", n, ans); のように 出力する値を複数指定することができます。 printf 関数の 書式は実は複雑なので、よく使う パターンだけは覚えておき 詳細な書式は 必要に応じてマニュアルを読めば使えるようにしておきましょう。 次は 0 から n まで繰り返し計算して出力する方法。 ループの開始、終了に気を付けて、 数値の計算と、計算結果の表示を行います。 for(int m = 0; m <= n; m++) {  //計算 :sum(m)  //計算結果の印字 :printf を使って sum(m) の結果を印字 } のようにします。


0

# オイラはその TOP16II を持っていませんのでコード読んだだけですが えー全部解説しろってことですか? 本が数冊書けちゃう分量っすよ? それに実行結果はあなたの回路次第で違うっす。とりあえず重要なとこだけ #define DEVICE ("/dev/ttyUSB0") TOP16II を接続すると /dev/ttyUSB0 というデバイスファイルが出現するので、これに対して write() や read() すると通信できる、ということのようです。複数個の USB 装置が接続されているとき /dev/ttyUSB1 や /dev/ttyUSB2 のようにデバイスが複数見える場合があり、それは各ユーザーの接続方法等で異なるはずなので、あなたの実験機で TOP16II ...


上位 50 件の最近の回答が含まれています