次のタグが付いている新しい回答:

1

あなたが自作プログラムで使いたい共有ライブラリ libhoge.so が、マシンAには入っているけどマシンBには入っていないとき、開発環境はポータブルにできたとしても、出来上がったプログラムをマシンBで動かすことは困難そうです。また、インストールされていないマシンに対応するため当該共有ライブラリの特定バージョンをその USB メモリに入れておくとしても、別のマシンにはその共有ライブラリの別バージョンが既にインストールされていてバージョン違いで動かないなんてのも大いにありそうです。 (実行環境には脆弱性解消済み新バージョンが既に入っているのに、脆弱性あり旧バージョンが USB メモリにあるようなとき、旧バージョンを使われては管理者としてはうれしくない) 仮に議題のこと(=持ち運び可能な開発環境)ができたとしても、...


4

c# っつか .NET Framework にはマーシャラというのがあるので c / c++ の構造体 (not クラス) を c# から使う のは比較的簡単(マーシャラがおよそ面倒を見てくれる) c / c++ のクラスを c# から使う のは面倒(考えるべきことが一気に増える:構造体に留めておくこと推奨) c# のクラスを c / c++ から使う のは限りなく難しい(マーシャラが面倒見てくれないところを全部手書きする必要がある) ので「 C# のクラスを C++ で読む」のはお勧めしません。オイラなら最初から選択肢に入らないです。 C++/CLI ならまだなんとかなりそうな気もしますが C++/CLI に手を出すくらいなら全部 C# で書いちゃうほうが学習コスト的に安上がりな気がします。


0

走査開始(LoopO)の時点で、$t4 に予め値をセットしておけば良いのではないでしょうか(sub $t4, $t1, $s1)。 Main: la $s0, pat la $s1, str la $s2, index add $s3, $zero, $zero add $t1, $s1, $zero LoopO: add $t0, $s0, $zero sub $t4, $t1, $s1 # Set new starting index LoopI: lb $t2, 0($t0) beq $t2, $zero, Find lb $t3, 0($t1) beq $t3, $zero, Fin addi $t1, $t1, 1 ...


3

実行環境はMacなのですが、rdtsc()の代わりとしてオススメの計測方法 参考までにC言語でなくC++言語であれば、std::chrono::high_resolution_clockが提供されています。処理系が提供する高分解能タイマーを簡単に使用できます。例えばWindows環境であれば774RRさんの紹介されたQueryPerformanceCounterが内部で使われます。


8

短い答え RDTSC で時間を計ることは極めて困難です。使わないことを強く推奨します。 長い答え RDTSC はコアごとに違う値を得る 最近の Intel / AMD x86 CPU はたいていマルチコアとなっています。 RDTSC の計測起点はコアごとに違うので、1つのコアに処理を固定しない限り得た値を比較する意味は ない です。 CPU の内部クロックによって変動する 最近の CPU は省電力のために内部クロックを増減させる、というか OS が増減させている、というか。すると RDTSC のカウント速度もクロック周波数に応じて変化します (Intel 系のみという記事も見ましたがオイラ個人的には未確認)。時間計測に使っても意味がありません。 アウトオブオーダー対象 RDTSC ...


上位 50 件の最近の回答が含まれています