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回答になっていませんが、コメント欄に書くには長すぎるので回答欄を使います。 大きい誤りは3点。 c においては実は文字列という型はありません( c++ ならあるんですが)。 c で文字列を扱うには「 char の配列」を使います。提示 c ソースは「 char へのポインタ」型が文字列であるかのごとくに誤解があり要修正です(配列とポインタは同じように使えてしまいますが全く違うもの)。配列の大きさは配列定義時点で決まってしまう、というか、決めなきゃならない仕様なので「任意長の文字列を読み込む」(実行時点で文字数が動的に変化する)ことは簡単にはできないのです。そのため、最大 N 文字の文字列を読み込む、で代用するしかありません(ないしは動的メモリ確保を使って任意長文字列を扱うか)。 更に c において "...


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カウントしてから count_black count_white を実行することで、期待通りの出力が得られます。 この回答ではそれぞれの count_ 内部での white 及び black の数を出力しています。 #include <stdio.h> #include <string.h> int blackcount; int whitecount; void count_black(void) { if(blackcount == 3) { printf("failure\n"); } else { printf("[%d]white [%d]black\n", whitecount, blackcount); } } void ...


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まず、以下の部分が C 言語のコードとして不自然な部分です。 scanf("%d", &n); となっているので n は int 型として宣言されているのが自然だが、実際には int の配列になっている。 Ruby のコードを見ても「最初に数をひとつだけ入力から読み取って n に代入する」という形になっているので、n を配列にするのは不自然そうです。 次に、以下の部分が Ruby のコードと C 言語のコードを比較して不自然な部分です。 C 言語側には、Ruby 側にはない「n が 1 以上 100 以下か?」という if 文が増えている。 Ruby 側では「n 回繰り返す」というコードの中で更に入力を読み取って a に代入しているが、そのコードが無い。 同様に、ループの中で「a - i ...


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まず、Rubyプログラムで使っている関数の仕様を調べます。 module function Kernel.#gets ARGFから一行読み込んで、それを返します。 object ARGF スクリプトに指定した引数 (Object::ARGV を参照) をファイル名とみなして、 それらのファイルを連結した 1 つの仮想ファイルを表すオブジェクトです。 ARGV が空なら標準入力を対象とします。 instance method String#to_i 文字列を 10 進数表現された整数であると解釈して、整数に変換します。 class Integer 整数クラスです。2.4.0 から Fixnum, Bignum は Integerに統合されました。 instance method ...


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strcmpに辿り着く前にエラーが発生しているはずです。 scanf_sは Unlike scanf and wscanf, scanf_s and wscanf_s require you to specify buffer sizes for some parameters. Specify the sizes for all c, C, s, S, or string control set [] parameters. The buffer size in characters is passed as an additional parameter. It immediately follows the pointer to the buffer or variable. For example,...


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d=1:21 に対して、 reshape(d,[],7) ans = 1 4 7 10 13 16 19 2 5 8 11 14 17 20 3 6 9 12 15 18 21 ではなく ans = 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 という形に成形したいと言うことで良いでしょうか。 一度、reshape(d,7,[]) ...


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入力と出力でキャラクタセットが異なるため、明示的に指定する必要があります。 MakeLists.txtに以下の行を追加してみてください。 set(CMAKE_CXX_FLAGS "${CMAKE_CXX_FLAGS} /execution-charset:SHIFT_JIS /source-charset:UTF-8")


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結論としてはVisual Studioに対応した参考書を参照されることをお勧めします。 kunifさんの回答と被りますが、時系列に整理します。 C4996(英語)は コンパイラの警告 (レベル 3) とあるようにあくまで警告です。今回の場合、Visual Studio 2005で導入されたCRTのセキュリティ機能及びCRT関数のセキュリティが強化されたバージョンによって警告が出力されています。具体的には たとえば、strcpy関数には、コピーする文字列が大きすぎてコピー先のバッファーに入らない場合、これを通知する方法がありません。ただし、セキュリティで保護されたバージョンのstrcpy_sでは、バッファーのサイズをパラメーターとして取り、...


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それは、使用している参考書が古くて、今では使わない方が良い関数が使われているからです。 strcpy()をstrcpy_s()に置き換えるか(ただしパラメータや戻り値が違うので、参考書の記述からは外れます)、コンパイラの警告レベルを下げて、かつ_CRT_SECURE_NO_WARNINGSを#defineしてエラーや警告が出ないようにするか(ただしそれに慣れるとエラーや警告を見落としたり無視することになります)、などの対策が考えられます。 参考書は、なるべく初版が最近のものか、VisualStudioXXXXの新しい版に対応しているというものを選びましょう。 初心者ということで、これからも色々エラーに遭遇するでしょうが、分からないならば、この辺をやってみれば良いでしょう。 ...


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コメント等から察するに、計算量オーダーの見積もり方を定義から確認するのが早道かな、と思いました。O(N) な気がするのに確信が無いとのことですので、確信を持つために時間計算量が O(N) であることを証明してみます。 まずドット演算子を使った方のアルゴリズムについて考えてみます。 while next_address != NULL do norm <- norm + (*next_address).value * (*next_address).value next_address <- (*next_address).next このアルゴリズムの最悪時間計算量を考えます。ここで、変数への代入、ポインタの dereference、構造体メンバーの参照、比較、加算、...


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正直言って、「何かBig-O記法をとんでもなく難しいものと勘違いしているんじゃないのか?」と思ってしまいます。 今回の場合、どちらの擬似コードかによらず(別にコメントに合わせて書き換える必要性は全くなかったように思いますが)ループの実行回数はベクトルの次元数nに対してn回だと言う事はわかっているはずです。 編集前を含むどの擬似コードでもループ内で実行される処理はプリミティブなもので、ベクトルの次元数に応じて計算量が変化するような処理は含まれていません。 従って結論は、 全部O(n)です。 ちなみにBig-O記法は定数係数を無視したものなので、それだけでは2つのアルゴリズムの「どちらがより高速に処理できるか」と言うことを表す事はできませんので、ご注意を。 (現在表示のコードは全く等価なので、...


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phoge->fugaと(*phoge).fugaは同じ意味です。 この通りです。 たとえば質問文中にある疑似コードを補完して次のように書いたとします。 while next_address != NULL do current_cell <- *next_address norm <- norm + current_cell.value * current_cell.value next_address <- current_cell.next ここで、変数 next_address は struct cell 型の構造体を指すポインタで、変数 current_cell は struct cell 型の構造体そのものです。この上で current_cell ...


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p->mem は (*p).mem と同義です。って既に自分で書かれていますよね。 擬似コードでどう書けばよい? ってことだとしょせん擬似コードですから自分(や第三者)にわかるように書けばそれでいいんです。コンパイラに通すわけでもなし。 擬似コードを実際に c コンパイラに通すのであれば c の文法に合うように書かざるを得ませんし、そのときはドットとアローは使い分けます。


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質問文に書かれた10次元の場合の例を見るに、入力として与えられるベクトルはC言語の配列ではなく、何かしらの連結リストとして表現することを想定なさっているようです。 C言語の配列と連結リストは異なるデータ構造であり、質問文に引用してあるプログラムをそのまま適用することはできません。たとえば連結リストは添え字から直接(定数時間で)データにアクセスすることができません。 今回実装したいアルゴリズムは本質的には「連結リストの全ての要素を確認しながら和を求めていく」ものです。 たとえば連結リストを表す構造体が次のものだったとします。 typedef struct cell { int index; // 要素の行番号。 int value; // 要素の値。 ...


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tic関数とtoc関数を利用して、経過時間を計算すればいいのではないでしょうか。 % ループ終了条件 repeat = 3; count = 0; % 開始時間の設定 starttime = tic; % 次に transmit する時間 nextTrans = 0; while true elapsedTime = toc(starttime); % 経過時間の計算 if elapsedTime >= nextTrans % transmit する時間になったかどうかチェック disp("transmit") count = count + 1;      % repeat 回 transmit したらループを抜ける if ...


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