次のタグが付いている話題の回答:

6

コメントにも書きましたが、音声の扱いは難易度が高いです。 なんとなく全体を制御する アプリケーションが自分自身の出す音声を制御する 他の特定のアプリケーションの音声を制御する (ブラウザーの音声をミュートする等) 特定のデバイスの出力を制御する (通話中にオーディオ出力をミュートする等) どのようなことを実現したいかを明示していただく必要があります。参考までにとりあえず雑な方法を提示しておきます。 ノートPCやマルチメディアキーボードにはミュートキーを持つものがあります。そのため、Windowsには(該当するキーボードが接続されていなくても)ミュートキーが押された際に行われるべき処理があらかじめ組み込まれています。 この方法はあくまでミュート・ミュート解除がトグルされるのみとなります。...


3

,演算子は左の式を評価した後、その結果を捨て、右の式を評価するものです。 int x = sigaddset(s,n); としたときに、,0がない場合*sの値が格納されますが、,0を加えることで0が格納されるようになります。関数の戻り値として成功を表しているのかもしれません。


2

Objective-C/C++の#importディレクティブを含むヘッダーは、標準C/C++用のソースファイル (.c/.cpp) からはインクルードしてはいけません(できません)。 "TestObjectC.h" からは#import <Foundation/Foundation.h>を除去したうえで、 Objective-C++のソースファイル側にてインポートとインクルードを記述します。 ちなみにNSLog()関数自体は、Objective-C/C++のソースファイル (.m/.mm) 内であれば、CやC++の関数内でも直接呼び出せます。ただし@autoreleasepoolブロックを使うべきです。 // TestObjectC.mm #import <...


2

知りたい情報がmetropolis様のコメントで得られました。 ext3がディスクにコミット について man の ext4(5) にある Mount options for ext3 には commit=nrsec: Start a journal commit every nrsec seconds. The default value is 5 seconds. と書かれています。 Linuxがext3に書き込む について /proc/sys/vm/dirty_expire_centisecs になります(pdflush スレッドの実行間隔)。今回の件では vm.dirty_ratio と vm.dirty_background_ratio を調整する(値を下げる)方が良いかもしれません。


1

変数を一つ用意し、そこに、出力結果の「Through put ratio」を全て足して行き、最後に100で割りましょう。 それでお望みのことができます


1

auto 変数はスタック領域に用意され, 関数を抜ける際に開放されます それに対し, malloc() の場合はヒープ領域で, (free() で)明示的に開放(あるいはプログラム終了)するまで残ります 以下のコードで, newnode, n は return 時に消えてしまいます。 戻り値としての n の値は呼び出し元に返るけど, そのポインターが指し示す先は何が入ってるか不定 (単純に関数から戻るだけなら 破壊されない可能性もあるけど, 割り込みなどの要因もあるので) Node* makenode1(int value){ Node newnode={value, NULL, NULL}; Node* n = & newnode; printf("n->...


上位に投票された、最小文字数のコミュニティ wiki 以外の回答のみが対象となります