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qmake -project は .pro を(半)自動で生成するコマンドなので、main.pro を自分で書いた際には実行する必要がありません。(実行すると内容が上書きされます) main.cpp と main.pro の内容は問題なさそうに見えます。 g++ -Wl,-O1 -o Culculation_cpp main.o -lQt5Gui -lQt5Core -lGL -lpthread を見る限り、-lQt5Widgets が不足しているため、undefined reference to … のエラーが発生しています。 .pro ファイルに「QT += widgets」が記載されているか確認してみてください。 ただ、QT += widgets が無い場合には、リンクの前の main.cpp ...


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この話題には、コンパイラのブートストラップ問題という名前が付いています https://ja.wikipedia.org/wiki/ブートストラップ問題 本当の本当に最初にはその計算機が理解できる言葉、いわゆるマシン語で実装することになります。また、アセンブラが実装済みであればアセンブリで実装できます。 別の計算機でコンパイラが実装済みであれば、クロスコンパイラも実装することによって実装できます。 また、その計算機において別の言語のコンパイラが実装済みであれば、その別の言語でコンパイラを実装することによって実装できます。 更には、コンパイラが自分自身をコンパイルできるようにするところまで実装できる場合もあり、これをコンパイラのセルフホスティングと言います。 https://ja.wikipedia.org/...


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C言語はベル研究所で開発されました。 以下のページにはその歴史がDennis M. Ritchie氏によって記述されています。 https://www.bell-labs.com/usr/dmr/www/chist.html BCPL => B言語 => C言語 の順で作られたようですが、並走で使われていたようです。 そして、コンピューター側の発展も関連しているようです。つまり、ある言語が稼働するには、それが可能な性能を持つコンピュータが必要とのことでしょう。 あたりまえの事ですが、新しい物はすべからくその時あるものから生み出されるということです。


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GCCについて GCC登場以前からCコンパイラーは存在していました。そのため、GCCは既存のCコンパイラーを使ってコンパイルされることを前提に設計されています。例えばビルド方法も stage1: 既存のCコンパイラーでGCCをビルドする 既存のCコンパイラーがコード生成したGCC stage2: stage1のGCCでGCCをビルドする 既存のCコンパイラーがコード生成したGCCがコード生成したGCC stage3: stage2のGCCでGCCをビルドする 完全にGCCのみでコード生成したGCC と3回ビルドを行い、最終的にstage3のGCCが使われます。 クロスコンパイル そうはいっても既存のCコンパイラーが存在しない環境ではどう作るのかというと、クロスコンパイルという技術があります。...


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アセンブラで開発されます そして、その言語でコンパイラを作り、アセンブラで開発されたコンパイラに掛け、次のバージョンのコンパイラが生成されます。 そして、その言語でそのまた次のバージョンを組み、そのコンパイラにかけて、、、と繰り返していきます そうやっていまのGCCができました


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std::remove を使う方法はどうでしょうか。 #include <algorithm> #include <cstring> : // 入力された文字列の中から文字を削除 *remove(str, str+strlen(str), code) = 0; // 結果を出力 cout << "削除後の文字列:" << str << endl; // endl を追加


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#include<iostream> #include<iomanip> using namespace std; int main(){ char str[10] = "teeeeste"; char code = 'e'; for(int i = 0; i < sizeof(str)/sizeof(*str); ++i){ if(str[i] == code){ for(int j = i; j < sizeof(str)/sizeof(*str)-1; ++j){ str[j] = str[j+1]; } ...


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質問文にありませんが64bit OSと仮定します。 Client for NFSのmountコマンドは64bit版(C:\Windows\System32\mount.exe)しか提供されません。 コマンドプロンプトも通常の起動方法であれば64bit版(C:\Windows\System32\cmd.exe)が使われます。 PATHは一般的にC:\Windows\system32に通します。 この状況において、32bitアプリケーションではFile System RedirectorによりC:\Windows\System32へのアクセスはC:\Windows\SysWOW64にリダイレクトされます。このため、 system("mount 192.168.11.151:/home/Sample/...


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回答ではないのでコメント欄でやりたいところですが長くなるので回答欄で Linux / Unix では、普通 mount を引数ナシで実行すると現在マウントされている一覧が表示されます。 $ mount / on /dev/vg00/lvol3 ... /home on /dev/dsk/c0t5d0 .... $ 同様に、まずはコマンドプロンプトから mount して一覧が出るようなら system("mount"); のみ実行して一覧が表示されるかどうかをまず確かめてみてください。 GUI プログラムであるならどこに出力されるか、どうやって出力を受け取るかは調査のこと。それが面倒なら別途コンソールアプリで試してみましょう。 あと system() の返却値と errno ...


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参考にしたサイトのバージョンが古かったようです。 最新版のチュートリアルを試したところ、無事ビルドできました。


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ちょっと試してみましたが、自分の結論としては「フォントの問題」かなぁ、と思います。 以下のソースコードを書いてみました。 C++で書くのはめんどいので、Pythonで許してください(笑) まぁでも、GTKを知っていればどの言語でもある程度理解はできると思います。 # coding: utf-8 import gi gi.require_version('Gtk', '3.0') gi.require_version('PangoCairo', '1.0') from gi.repository import Gtk, PangoCairo, Pango TEXT = '''int main(void) { if(true) { {} } }f } ''' class ...


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コンパイル時のメッセージにソースコードにS-JISを使っていないのに以下のようなエラーが表示されていたので、 UnicodeDecodeError: 'cp932' codec can't decode byte 0x87 in position 999: illegal multibyte sequence 検索しまくっていたら、上記の途中でビルドが止まる現象が解決しました。 以下のページを参考に解決しました。 PlatfprmIOで UnicodeDecodeError: 'cp932' 多分これ、報告しないとまたあとから問題が出るような気がするのですが、何処に報告するのが正しいでしょうか。


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プロジェクトファイル(*.pro)に、変数「INCLUDEPATH」にインクルードファイルの場所を記述すると解決すると思います。 リファレンス: INCLUDEPATH C:\msys64\mingw64\include\graphvizにヘッダファイルがあるのであれば、次の内容を追加すればよいと思います。 INCLUDEPATH += C:/msys64/mingw64/include/graphviz #プロジェクトファイルを編集した場合、「qmakeの実行」を忘れないでください。 なお、リンクについては、ライブラリパスは同様に、変数「LIBS」に記述すればよいと思います。 (実行時にはDLLの場所をPATHに追加します) 追記2に対する補足 リンクに関する記述は、「undefined ...


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OpenGLでobjファイルの3Dデータを表示してみる このサイトはOpenGLでの描画の参考になると思います。 あとWikipediaの.objファイルの記事も Wavefront .objファイル 要はobjファイルは元のモデルの頂点座標やテクスチャ座標などをそれぞれ表すということです。これをOpenGLで描画するにはある程度自分でOpenGLのコードを書く必要があるかなと思います。OpenGLで描画するためのライブラリやツールもあるかもしれませんが、おそらく目的がOpenGLの勉強ではないかと考えたのでここでは書きません。 さて、OpenGLでobjファイルの3Dデータを表示してみるのサイトでやっていることの概要を書くと objファイルを、標準入力で読み込みやすいようにRubyで整形する ...


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int res = fscanf_s(fp,"%s",lineHeader); この部分ですが引数が誤っています。引用されたドキュメントにも より安全な関数 ( _s サフィックスを持つ) とその他のバージョンの主な違いは、セキュリティが強化された関数では、各 c、 c、 s、 s、および [ 型フィールドの文字数を、変数の直後の引数として渡す必要があることです。 と説明されているように通常のfscanfと異なりセキュリティ強化されたfscanf_sではlineHeaderのサイズ情報が必要です。正しくは int res = fscanf_s(fp, "%s", lineHeader, _countof(lineHeader)); です。...


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