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まずtemplate<> constexpr int sunto<0>()がない場合のコンパイラの動きを確認してみます。 例えば sunto<2>(); という式が現れた時、コンパイラはテンプレートのnに2を当てはめて、 int sunto<2>() { return 2 + sunto<1>(); } という関数を生成します(テンプレートの実体化)。生成した関数の中にsunto<1>()があるので、今度は int sunto<1>() { return 1 + sunto<0>(); } を生成します。今度はsunto<0>()が出来たので、更に int sunto<0&...


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単にビットごとの論理積です。 ビット演算 - Wikipedia で終わらせてもいいんですがもうちょっと解説。 変数 i はおそらく整数型(符号なし数を想定) 変数 id は i の何ビット目かを指す数値( 0 以上の値) となっているのでしょう。 i として unsigned char の 8bit の値を想定します (32bit にすると桁が大きくなりすぎて読みにくくなるため) 仮にその値を 121 (0x79) としましょう。2進数表記すると 01111001 ですね。 さてここで i>>id の部分式および &1 の結果を考えます。 id==0 のとき i>>id は 01111001 よって &1 すると 1 id==1 のとき i>>id ...


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コードの中で if (s[0] == "h") { としていますが、これはcharであるs[0]と文字列の"h"を比べています。文字列は、実際にはconst charの配列で、配列はポインタとして使われるので、そのようなエラーになります。エラーメッセージでポインタは"h"を、整数はs[0]を指しています。 正しくは、文字列の代わりに文字を使います。 if (s[0] == 'h') { // シングルクォーテーションに替える これで動くのですが、せっかくC++を使っているので、std::stringを使う方がいいです。今のコードでは、256文字以上入力すると、クラッシュするなど変なことが起こります。


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コメントから回答化 一連の流れを図示しているのが、以下の記事の Fig.9 ですね。 ただし2011年の記事なので、Windows10では何かしらの変更が入っている可能性はあります。 Keyloggers: Implementing keyloggers in Windows. Part Two Fig 9: Overview of how Windows processes keyboard input 図の中で赤丸の1.1, 1.2, 1.4がそれぞれ以下になります。 1.1. Setting hooks for keyboard messages 1.2. Using cyclical querying of the keyboard 1.4. Using the raw ...


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複数あるキャスト記法をどのように使い分ければいいか教えてください でも書きましたが c++ 言語仕様書 ISO/IEC 14882:1998 (古くてごめん) によると 5.2.11 const cast の 7 を引用 定値性キャストを使って定値修飾子を落としてしまって得たデータメンバのポインタ、左辺値、またはポインタを介して書き込みを行うと未定義の動作を生じるかもしれない。 つまり const なオブジェクト(変数と言い換えてもOK) 提示例では z を、 const_cast でその const 性質を無理やりはがして書き込みアクセスするのは未定義動作です。未定義動作とは C : 配列の添字について で解説してありますが、要するにバグっているプログラムであって何の動作保証もないってことです。 - ...


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派生クラスインスタンスに基底クラスインスタンスを代入することに一般的な意味が無いから、ユーザー定義変換を使って(作って)意味づけしろ、ということです。例 class 人間 { メンバとして生年月日や性別や住所氏名があるだろう }; class 従業員 : public 人間 { メンバとして役職や基本給があるだろう }; 従業員 部長; 人間 馬の骨; 部長 = 馬の骨; // これって何がしたいの? 派生クラスインスタンスである 部長 に、基底クラスインスタンスである 馬の骨 を代入することって、一体何がしたいんでしょうか? 現部長を馘首にして馬の骨を新しい部長に任命する? そのときの役職や基本給はどうしたいんですか? そのまま据え置きでいいんですか? 周りのみんなは納得するんですか? といったわけで、...


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コメントに示したように単純な総当たりではケース数が増えすぎて実用的な時間では解けない設定になっています。 最初に水1700gを入れた場合、 入れられる砂糖の最大量は1700*55/100=935(g)です。 全部多い方の「操作 4: ビーカーに砂糖を D(26)[g] 入れる。」を選んだとしても、 935 ÷ 26 = 35...25 となるので、最低35回「砂糖を入れる」操作が必要になりますが、その部分だけ考えても 「操作 3: ビーカーに砂糖を C(22)[g] 入れる。」 「操作 4: ビーカーに砂糖を D(26)[g] 入れる。」 が自由に選べるので、組み合わせは2^35通りで約343億通りあります。 実際には「操作 3」をたくさん選んだ場合には、もっと「砂糖を入れる」...


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実は、ptr->size() はちゃんと動いています。期待通り5を返していて、それがコンソールに表示されています。 問題は後に続く2570です。これは'\n\n'を整数として解釈した結果です。\n はASCIIで10、10 * 256 + 10 で 2570 となります。本当は「"\n\n"」と書くべきだったのだと思います。


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C2440 のエラーが出る理由ですが、 char *p = "ABC"; の方が、このエラーが出る、より簡単な文なので、この文を使って説明します。 まず、右辺の"ABC"はconst char [4]という型を持っています。配列の長さが4になるのは、最後に'\0'が付くからです。また、これは定数なので変更できず、constが付きます。配列は、式の中でポインタとして扱われるので、結果的に右辺はcosnt char *ということになります。 さて、これを左辺のpに代入するわけですが、pの型はchar *でconstがついていません。これがすんなり代入できてしまうと、変更できないはずの"ABC"の中身が、pを通して変更できてしまいます。これはまずいのでエラーになっています。 もとのコードで、 const ...


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参考書のコードなので間違えてるとはおもえない 「明解c++中級編」はC++標準を完全に無視した悪質な書籍と言えます。初学者は読むべきではありません。 エラーの通りC++言語では'const char [2]' から 'char *' へは変換できません。Visual C++では拡張機能により変換が許可されていましたが、Visual Studio 2013で導入された/Zc:strictStringsオプションによりこの機能を無効化できます。更にVisual Studio 2017で導入された/permissive-オプションでC++標準準拠に指定すると/Zc:strictStringsも連動して有効になります。 初学者を自称するのであれば、標準に準拠した書籍を読むか、書籍が指定する環境を用意するか、...


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1.どうして(A)だとコンパイルが失敗して、(B)だと成功するのでしょうか? C++11より前のC++の字句解析処理で、>>は右シフト演算子としての解釈が優先されていたためです。(A)と(B)の中間で、こんなのはコンパイルが通るはず(エラーメッセージでもそう言ってます)です。 (A') queue<pair<int, int> >Q ※空白が1個挟まっているせいで>>が右シフト演算子という解釈があり得なくなる。 (B)ではもちろん>>なんて出てきませんから、解釈の問題とかは起こらないわけです。 2.(A)でも、C++11でコンパイルするとコンパイルが成功するのはどういう仕様追加によるものでしょうか? C++11では、左山括弧としての<...


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あなたがお調べになった通りですとしか言いようがないんですが、 capacity()は現在割り当てられている領域の容量 size()は実際に使われている要素数 です。値が同じになるコードではピンとこないでしょうが、main関数を例えば次のように書き換えてみてください。 int main() { vector<int> data2{1,2,3,4,5,6,7,8,9,10}; veiw(data2); size_t f = data2.capacity(); size_t x = data2.size(); cout << f << "\n"; cout << x << "\n"; ...


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提示コードにおいて vector<int> data; は自動変数ですから、それを包む { } の外に達すると寿命が尽きて消滅します。この例では main() が終了したら、ってことになります。 delete してよいのは new で得られたオブジェクトだけですから delete &data; はダメっす。 vector 自体は管理情報しか持っていませんのでせいぜい数十バイト、意識するだけ無駄な量だったりします。 Visual Studio のデバッグモードだとバグ検出用リザーブ領域のほうが大きかったりします。 あとメモリを開放すると一口に言ってもどこへ返すのかはいろいろと議論の余地がありますよ。 - 当該プロセス内で「未使用」とされる= OS ...


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C++言語ではヘッダーファイルでプロトタイプ宣言を行い、リンクは別の仕組みを使っています。ヘッダーファイルはC++言語特有のもので、他のプログラミング言語との相互運用が困難になります。 そこでMicrosoftは言語非依存・プラットフォーム非依存のCOM; Component Object Modelを定義しました。この中でIDL; Interface Definition LanguageとTLB; Type Libraryが定義されています。 その上で、C++言語ソースからType Libraryを読み込む機能が#importディレクティブとなっています。 ですので、COMを呼び出しを行わない限りは出番はありません。


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https://teratail.com/questions/165797 で解決済みとのことですが、あの回答は間違っています。なお、 マルチポストと呼ばれ、両サイトの閲覧者・回答者に対して不誠実な行動です。 VARIANT val; は生のVARIANT構造体を使用しているため、変数valに対してはVariantInit()やVariantClear()の呼び出しが必要です。これらを暗黙的に呼び出すCOleVariantクラスに切り替えるといいでしょう。その場合、VariantInit()やVariantClear()が不要になるほかSysFreeString()は呼び出してはいけません。 COleVariant val; これってdataへの代入が悪かったということなのでしょうか。 ...


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なんかいろいろと動きそうにない部分がいっぱいありますが全部に目をつぶって本文で示されている質問にだけ答えるなら printf("1位 %g", sum[0]); // でよいのか質問本文から微妙に読み取れない printf("2位 %g", sum[1]); printf("3位 %g", sum[2]); とかでも十分題意を満たすでしょう(ロケール/言語の設定をしておかないと漢字が表示されるかどうか不安が残りますがその辺も置いといて) 表示に for を使う縛りがあるなら printf("%d位 %g", i+1, sum[i]); とか。 (前者のコードでは全角、後者のコードでは半角の違いが発生します) 上記を書いた時点から同率の話が増えていますが、...


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浮動小数だと正確に10倍されずに正しい桁数が出ない そこまで理解されていればもう少しです。正確に10倍できないのと同じように 0.1 は正確には 0.9999999999... を適当なところで四捨五入して 0.1000000000 とみなして扱っているに過ぎません。 また有効精度は10進数で8桁程度であり、例えば1億辺りの値を扱うと1の位に誤差が現れ小数点以下の値は保持できなくなります。 以上を踏まえて、誤差をどこまで許容するかの問題でしかありません。 後は x*=10; のように演算を繰り返すと誤差が積算されていくため、x * 100、 x * 1000のようになるべく整数演算を行い、浮動小数点数の演算を1回で完了させることで誤差を抑えることができます。


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WindowsTabsを使ったことがないので、ソースコードから読み取っただけの情報ですがまとめます。 WtSetup セットアッププロジェクトでWindowTabs.msiを生成します。 このインストーラーに取り込まれるのは..\\WtProgram\\obj\\Release\\WindowTabs.exeだけです。(なんでbinじゃなくobjなんだ…) なお、出来上がったWindowTabs.msiを手直しするスクリプトがJavaScriptおよびVBSで記述されています。今はC#で記述できます。 WtProgram F#言語バージョン2.0のプロジェクトでWindowTabs.exeを生成します。 このプロジェクトで参照されるのは配下の*.fsファイルと、この辺りの記述により以下の内容になります。...


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警告の通りです。MatrixVector関数にはvector<double>型の戻り値が存在すると宣言されていますが、return文が書かれていません。


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vector<int>(3)が何者なのかが分かりません。 見たままの意味です。コンストラクター呼び出しで、複数あるオーバーロードのうち、size_type countに該当するため、3要素を持つstd::vector<int>が作られます。 uにvector<int>(3)を代入するのはどういう文法構造になっているのでしょうか。 「代入」そのままの意味ではありません。C++言語には演算子オーバーロードがあり、std::vectorもoperator=()をオーバーロードしています。 vector&& otherに該当するため、右辺値vector<int>(3)が左辺値uにムーブされます。そのうえで右辺値vector<int>(...


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class Test{ public: int* i; では、ポインタのiはTestのメンバーですが、iが指している先のメモリはTestのメンバーではありません。したがってconstの範囲外です。iが指しているメモリ自体を入れ替えようとすると、コンパイルエラーになります。 // コンパイルエラー void change() const { delete [] i; i = new int[3]; } 一方 class Test{ public: int i[3]; とすると、iの配列の領域はTestの一部として配置されるので、配列全体がTestのメンバーです。なので当然constで保護されます。


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テンプレートのtypenameとclass違いついて知りたい 1) テンプレートパラメータの宣言(template <~>の中身)においては、typename と class の違いはありません。全く同じ意味になります。 2) テンプレートを使うときに、typename キーワードが必要になるケースがあります(後述) 簡単にまとめると「テンプレートで使うのは typename だけ」と考えておけば安心です。 またfor文のtypenameは入れないとエラーになるのですがどうしてしょうか? for文の構文としては下記の通りで、XXX 箇所には型の名前が要求されます。 for (XXX i = 0; i < v.size(); i++) { ... } 具体的な型としては ...


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Visual C++はコンパイルオプション/permissiveで次の2つの構文パーサを切り替えて選択することができます。 従来互換でC++標準に準拠しない構文パーサ(/permissiveもしくは未指定) C++標準に準拠した構文パーサ(/permissive-) コンパイラそのものは前者がデフォルトですが、Visual Studio 2017 version 15.5以降を使用してプロジェクトを新規に作成した場合に後者が選択されるようあらかじめ構成されています。 プロジェクトの設定を変更しコンパイルオプション/permissive-を無効化することで従来互換の構文パーサが有効になり、件のエラーは指摘されなくなります。 想像ですが、著者はC++標準を知らないままテキトーに書籍を執筆されたものと思われます。...


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オイラ一読して疑問点がどこかよくわからなかったんだけど、再読してみて Q1: 提示コード中ではコメント化している箇所 C::operator= を、コメント外してコンパイルするとエラーになるが、どうすればよいか? ってことであるとして以下回答。 c++,フレンドクラスの使おうとすると認識できない型です、というエラー出る。原因 で「コメント」した通りっす。 class D は結局のところ C から派生させている class D : public C ので、この派生クラス D のクラス定義は class C のクラス定義が完全になるまでできません。 class C { ... }; // の波括弧が閉じた後でないと class D : public C { ... }; // のように C ...


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(opencv かつ visual-studio だと言語は c または c++ とみなせそう) c の sprintf は char の配列に書式展開した文字列を出力する関数です。 https://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ybk95axf.aspx (機械翻訳) https://linuxjm.osdn.jp/html/LDP_man-pages/man3/printf.3.html (こっちのほうが読みやすいはず) 提示コード中の str は char str[_MAX_PATH]; のように定義されている char の配列であるはずです。 sprintf はそこに D:\○○研_生産情報特別実験_中山_引継ぎ\System\Final\...


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void maze::make_wall() { while (y < 76) { while (x < 76) { // 省略 x += 2; } y += 2; // std::cout << y << std::endl; } } このメソッドでは、二重ループで、まずxから計算しています。内側のループでxを計算している間、yの値は変わらないので、期待される出力は2,2,2...4,4,4,...6,6,6...です。しかし、実際には2,2,2,...になると思います。これは、最初のy==2の時に内側のルーフが終わった後、xを再初期化していないため、y==4以降、x==...


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外部ライブラリ Boost.Multiprecision を利用可能であれば、基数10の任意精度浮動小数点数として計算することもできます。下記コードでは「基数10で100桁精度の浮動小数点数型」を利用しています。 #include <cassert> #include <boost/multiprecision/cpp_dec_float.hpp> namespace mp = boost::multiprecision; // 基数10の100桁精度浮動小数点数型 using dec_float = mp::number<mp::cpp_dec_float<100>>; int main() { dec_float x{"0....


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残念ながら、音声認識のプログラムを何の知識もないところから自分で開発するのは無理です。 でも、音声認識をする機能を提供してくれているところがあるので、そういうものを使えば 「書いてる文字と、人の声が一致しているかの正答をアプリが判断」というのを実現できる可能性があります。 それは、Google社が提供している"Cloud Speech-to-Text API "というサービスです。 どんなことができるかは、Googleの音声認識エンジンを使って音声ファイルから文字起こししてみた の記事などを見てください。 "Google speach-to-text"で検索すると、いろいろな情報が得られると思います。 3.モニターに出力された文字をみた人が、「あ」とむかって、マイクに言う。 4.書いてる文字と、...


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GitHubリポジトリの中を見ると、複数言語が使われているようです。 ざっと見た限りでは、以下のようになっていると考えられます。 WindowTabs全体 : VS2010 treeviewadv : VS2008 C# .NET 2.0? ただし結果のdllのみを使っていてソースは参考用 WtSetup : おそらくVS2010 InstallSheild Limited Edition WtProgram : おそらくVS2010 F# 2.0 WtLauncher : おそらくVS2010 F# 2.0 ただし Main.fs というファイルが無いかも WtInject : VS2010 C++ WtGroup : おそらくVS2010 F# 2.0 WtDesktop : おそらくVS2010 F# ...


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c との互換性確保のため void func() { myclass t(); } と書いたなら、これは t() が関数であることの局所宣言 (t の返却値は myclass 引数はナシ) であると読む仕様です (c++98 より一貫してこの仕様) これがわかりにくい、ないしは直感的でないということで c++11 で uniform initialization 一様初期化という仕様が追加されています。 https://cpprefjp.github.io/lang/cpp11/uniform_initialization.html 提示例の場合 std::random_device の関数オブジェクトを一時オブジェクトとして生成し、その関数オブジェクトを引数ナシで呼びたいわけです。なので c++...


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