次のタグが付いている話題の回答:

4

Cloud Foundry CLIで cf logs <アプリ名> --recent コマンドを使うというのが基本です。 IBM Bluemix DevOps Servicesを使用しているのであれば、Web UIからログを参照したり、デバッガーを使用したりすることも可能です。 詳細は下記URLを参照してください。 https://www.ng.bluemix.net/docs/troubleshoot/index-gentopic2.html https://hub.jazz.net/tutorials/livesync/


4

IBMのコグニティブコンピューティングシステムであるWatsonを使ったサービスであり、特定の知識分野に関する自然言語での問い合わせに対して、適切な回答を返すサービスです。 現時点では、Travel, Healthcareの2分野の知識ベース(コーパス)を活用することができ、自然言語での質門の意味を認識した上で、回答を返します。APIを通して質門を送信し、回答を受け取る事ができます。 結果には、回答候補文や信用度スコア、回答の根拠となった情報ソースへのリンク等が含まれます。 現時点では、英語のみに対応しており、また前述のようにTravel, Healthcareの2種類のみに対応しています。 使い方や使用方法のサンプルに関しては、下記を参考にして下さい。 Getting started with ...


3

Bluemixはアプリを移動するという機能自体は提供していません。 しかし元のアプリを削除しデプロイ先を切り替えて別のスペースにpushすることで、実質的に移動と同じことは可能です。cfコマンドを並べてスクリプトを作れば、この移動処理を一気に実行することもできます。


3

確かにそのような機能があると便利ですね。 BluemixのベースであるCloud Foundryでは、cfコマンドのcreate-userでユーザーの追加、set-org-role, set-space-roleでロールの設定を行えます。 しかしBluemixではこれら管理コマンドの権限を開放していないようで、Cloud Foundry CLIでこれらのコマンドを実行するとエラーになってしまいます。 現時点ではBluemixのWeb UIから設定するしかないようです。今後の拡張に期待。


3

コメントをヒントに無事解決しました。 上手く行かない理由はWindowsのコマンドプロンプトを使用したため。コマンドプロンプト上で入力した文字はcp932で送られる。(UTF-8じゃないのでNGとなる) コマンドプロンプトで試す場合は、別途BOM無しUTF-8でテキストファイルを作り、そのファイルを--data-binary @ファイル名で送ればOK! コマンド全体としては下記の通り。(BOM無しUTF-8でinputText.jsonファイルを指定) curl -X POST -u "{userid}:{pasword}" -o "ja_post.ogg" -H "content-type:application/json" --data-binary @inputText.json "https:...


2

ディスクサイズはcfコマンドで最大2GBまで指定可能です。 動画データを保管するとのことですが、Bluemixではランタイムのローカルファイルシステムにはデータを保管しないのが原則です。ローカルのデータは揮発性であり再ステージすると失われる、スケールアウトさせたときに不整合が起こる等の懸念があります。 動画ファイルはObject Storageに格納し、メタデータはNoSQL DBのCloudantに格納するといった構成を検討されてはいかがでしょうか。


2

お疲れ様です。 BluemixのWeb UIの表示言語は、お使いのWebブラウザの設定に依存します。 ブラウザ側で言語を設定してください。


2

IDS(IBM Bluemix DevOps Services)のエディターは自動保存の設定になっています。デフォルトでは変更直後(正確には0.25ミリ秒ごと)に自動保存されます。 もし自動保存が必要ないのであれば、設定を解除することも可能です。EDIT CODEが選択されている状態で、画面上部のメニューにあるスパナの形のアイコン「ローカル・エディター設定」にて、設定を変更できます。


2

確かに日本語版のドキュメントではURLの記載が抜けていますね。 英語版のドキュメントには下記URLの記述がありますので試してみてください。 http://businessrules-updates.ng.bluemix.net/


2

WatsonのMachine Translationは今月正式サービス化されました。 これに伴いAPI仕様も一部更新され、名称もLanguage Translationと変わっています。恐らくこの変更が影響しているものと思われます。 最新のNode-REDはLanguage Translationに対応していますので、あらためてNode-RED Starter(もしくはIoT Foundation Starter)ボイラープレートで環境を作り直してください。 下記URLに関連情報があります。 https://www.ibm.com/smarterplanet/us/en/ibmwatson/developercloud/doc/mtapi/ https://www.ibm.com/...


2

こちらと同様のご質問ですね。環境を別の地域に移動するという機能自体はありませんが、地域を切り替えてデプロイし直してください。 ただし、サービスについては地域によって提供される内容が一部異なりますので、こちらの「地域別のサービス」の表でご確認ください。


2

まずは法人契約されたときの窓口に連絡されてはいかがでしょうか? こちらの連絡先でもよいかもしれません。 http://www-935.ibm.com/services/jp/ja/it-services/software-supportguide-center-contact.html こちらも参考までに。 http://qiita.com/KenichiSekine/items/212bee6f2a8cdfaae497


1

FYI ですが、最近 cf copy-source コマンドが追加されました。 $ cf copy-source --help NAME: copy-source - Make a copy of app source code from one application to another. Unless overridden, the copy-source command will restart the application. USAGE: cf copy-source SOURCE-APP TARGET-APP [-o TARGET-ORG] [-s TARGET-SPACE] [--no-restart] OPTIONS: -o Org ...


1

とりあえずデータの内容を参照するだけでよければ、コンソールに出力するという方法もあります。 まずdebugノードの編集ウィンドウの「to」の項目に debug tab and console を指定します。その上でCloud FoundryのCLIで cf logs <app name> を実行すると debugタブでは省略されてしまう情報もすべて表示されます。 Cloud FoundryのCLIは下記URLよりダウンロードできます。 https://github.com/cloudfoundry/cli#downloads


1

debugに表示させるのではなくデータを見るのが目的ならNoSQL DBに入れるとか。後からパースして使うにもいったんDBに入れておくと好都合です。


1

Lost connectionの発生理由は一つではないので絶対的な解法ではありませんが、Node-REDにhttpsでアクセスすることで回避できる場合があります。 WebブラウザでURLとしてhttpsを指定してNode-REDのエディターにアクセスしてみてください。


1

IDS(IBM DevOps Service)のGit仕組みで定められた、Pushできるファイルサイズの上限を超えているため、エラーとなっているようですね。 IDSのオリジナルであるGitの仕組み上、ファイルサイズに制限が有ります。GitHubも同じく、ファイルサイズ50MBを超えるものをPushをすると、Warningが出され、100MBを超えると、Pushできないように制限されています。 IDSでも、104,857,600 bytesにサイズ制限が設定されています。こまめのPushでも良いのですが、チーム開発で100MBを超えるサイズを扱うのは時間がかかると思いますので、ファイルサイズを小さくすることを検討した方がが良いかと思います。


1

プランによって異なるようです。 Free Betaの場合は8KB/page、Smallの場合は4KB/pageです。


1

SQL DatabaseはBluemix上で稼動するアプリケーションからだけでなく、外部から接続することもできます。ただし、接続に必要な情報を得るには一旦インスタンスにバインドして、環境変数VCAP_SERVICESの値を確認するしかないようです。(Free beta, smallプランで確認しました) 同じDB2のDBaaSであるdashDBの場合はインスタンスに接続せずとも、ダッシュボードから接続情報を確認できますね。SQL Databaseも今後そのように変更されるかもしれません。


1

Alchemy APIのこちらのImage TaggingのAPIの説明を見ると、処理可能な写真の上限は1MBのようです。 Requested image documents can be a maximum of 1 megabyte. Larger documents will result in a "content-exceeds-size-limit" error response.


1

ご質問のSensor Tag CC2650のセンサーデータをインターネット経由でCloud環境に送信する方法ですが、スマートフォンをゲートウェイとして使用する方法と、BeagleBone Blackといった安価小型コンピュータ(他にRaspberry Pi等)にLinux等のOSを載せゲートウェイとして使用する方法の二つがあります。 スマートフォンを使用する場合は、接続用のiOS用のアプリが用意されており、アプリを使うことでIoT Foundationに簡単に接続することが可能であり、一番コストがかからない方法かと思います。ガイドは下記になります。 https://developer.ibm.com/recipes/tutorials/connect-a-cc2650-sensortag-to-the-...


1

OwnTracksというスマホアプリが、位置情報をMQTTで送信してくれるようで、Node-RedのMQTT InのNodeを使って、位置情報を取得することが可能です。 ご質問を見て、回答欄には書ききれなかったので、Qiitaに詳細をまとめてみたので、参考にして下さい。 http://qiita.com/mfujita/items/fb4130efb6583b54f681


1

http://dotnsf.blog.jp/archives/1005257489.html こちらのブログを見ると、無料枠の1ヶ月 375GB-Hourでどの程度使用出来るかの試算が載っていますので参考にしてみてください。 仮に1ヶ月を30日とすると、1ヶ月は 720 時間あります。1GB メモリのマシンを1ヶ月続けて使うと 720 時間/GB 使うことになります。これだと無料枠(375)を超えてしまいます。 でも(デフォルトの) **512MB メモリのマシンであれば、1ヶ月続けて使っても 360 時間/GBなので無料枠で収まることになります(1ヶ月=31日計算でもギリギリOK)。**つまりアプリケーションサーバーのランタイムはデフォルトの 512MB ...


1

http://www.ibm.com/developerworks/jp/bluemix/credit.html これを読むと、クレジットカードを登録すれば無料枠が割り当てられて、その枠内でなら無料で使えるようです。 登録したくない、という場合はもう使えないですね。 上記URLの最後にフリートライアル終了から60日を過ぎるとアプリなどは全て削除される、とも記述があるので決断はお早めに。


1

Bluemixは現在、米国と英国の2つのデータセンターに存在し、それぞれ接続先が異なります。 米国南部:https://api.ng.bluemix.net 英国:https://api.eu-gb.bluemix.net エラーを見る限り、米国南部に接続した際、組織・スペースが何も無いとのことなので、恐らく、Bluemix上で英国に組織・スペースを作成し、アプリケーションを作成しており、米国南部では何も設定していないのだと思います。 「cf login -a https://api.eu-gb.bluemix.net」として英国にLoginするか、Bluemix上で米国南部に移動し、組織・スペースを作成した上で、「cf login -a https://api.ng.bluemix.net」...


1

FYI ですが、傾きセンターのアプリケーションはWEBアプリケーションです。ソースはこちらにあります。 https://github.com/ibm-messaging/iot-html5-phone


1

Androidで動いています Lollipop更新前の4.4.4です


1

Node-Redは、IBMのEmerging Technologyチームが開発したもので、オープンソースのプロジェクトです。 様々なサンプルFlowが、公式サイトのNode-Red LibraryのページにUploadされていますので、参考にしてみてください。サンプルのImport方法は、こちらのQiitaの記事が参考になります。 ガイドは、公式ページのDocumentationを参照して頂くのが一番かと思いますが、Qiitaにも分かりやすい解説が幾つか投稿されているようですので、参考にすると良いと思います。


1

Bluemixの各サービスのステータスはデータセンターのロケーション毎に、下記で確認できます。 米国南部 (http://estado.ng.bluemix.net/) 英国 (http://estado.eu-gb.bluemix.net/) また同様の内容を下記でも確認可能なようです。 https://developer.ibm.com/bluemix/support/#status また、IDSに関しては、下記でステータスを確認する事が可能です。 http://status.hub.jazz.net/


1

sendgrid を使い始める際に pip install sendgrid 等のコマンドを実行したと思いますが、これはお手元の環境にそのパッケージが入っていないからです。同じことが Bluemix 上でも言えますから、仰る通りインストール作業が必要になります。 この作業は Bluemix の場合、requirements.txt に依存関係を記述することで行うようです。 http://www.ibm.com/developerworks/jp/cloud/library/cl-worldbank-charting-app/ プロジェクトのルート・ディレクトリーに requirement.txt ファイルを追加します。requirement.txt ファイルには、...


上位に投票された、最小文字数のコミュニティ wiki 以外の回答のみが対象となります