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自己解決したので結果を記します。 Elastic Beanstalkのデプロイの設定は質問欄の内容で問題はありませんでした。 問題は他に2点ありました。 一つはパーミッションです。 デプロイするプロジェクト内の静的なファイルのパーミッションに640が多々含まれていました。ローカルでテストする分には正常に見れたのですが、パーミッションエラーのログが残っていました。 /var/log/httpd/error_log [Sun Nov 29 23:38:36.263454 2015] [core:error] [pid 18065] (13)Permission denied: [client 172.31.31.43:40497] AH00132: file permissions deny server ...


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CloudFormation は、あらゆる aws リソースを as code するものです。 terraform と同じレイヤーのものです。 Beanstalk は、heroku のような形でapplication だけ書けばそれ以外をなるべく自動化するように設計された(主に)ウェブサーバーのための機構です。 ここで、Provion とは何を指すか、という問題が発生しますが、何となくですが、個人的にはサーバーへのミドルウェアのインストールなどのことを指していたと思っています。(毎回のデプロイフローを回せるようになる前に行うこと諸々)そして実際、Beanstalk は Provisioning について任意にカスタマイズできる形でそれを行う機構を提供しています。(Ansible の設定を書いてるような感覚です) ...


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Elastic Beanstalkには設置先のVPCを後から変更する機能は無かったと思います。 ですので、新しく環境(Enviroment)を作成してそこに移行する事になると思います。 アプリケーション自体はデプロイしなおすだけなので簡単かと思います。 Elatic BeanstalkでRDSも管理されていて、停止時間が許容されるなら、RDSのスナップショットを取得しておき新しい環境を作成時にそのスナップショットを指定すればよいかと思います。


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