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信用度足りずコメントできないので曖昧ですが回答欄に失礼。 TreeTaggerという形態素解析ツールで得られたlemma(基本形…?)を使って分類すれば目標は達成できそうです。


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Pythonで数値をバイナリに吐き出す方法を2つ説明したいと思います。 まず、何らかの方法でデータを得て、以下のような形でfloatのリストで持っているとします。 data = [0.1, 0.2, 0.3] struct.pack を使う方法 import struct with open('binaryVec.bin', 'wb') as f: for x in data: four_bytes = struct.pack('f', x) f.write(four_bytes) packのformat characterの種類と意味 numpy arrray の tofile メソッドを使う方法 上記の方法はforループを使うので、...


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たしかに全探索を行っているように見えますね。 手元のマシン(MacBook Pro, core i5 2.6GHz)で、200次元ベクトルの類似度を20万個計算して上位を求めるコードを試してみました。 $ gcc -std=c99 hoge.c && time ./a.out real 0m0.549s user 0m0.495s sys 0m0.044s ……というわけで、「最近のマシンだとベタに書いても余裕」ということではないでしょうか。 ベンチマークコードは以下です。 #include <stdio.h> #include <stdlib.h> const long long N = 40; // ...


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「なぜ速いのか」と言われると、「研究の成果です」とも回答できてしまいます。 「どういった工夫がされているのか」といった質問の方が良さそうです。 以下のページがわかりやすく説明されていると思いました。 http://business.nikkeibp.co.jp/article/bigdata/20141110/273649/ リンク先がみれる場合はそちらを参照してください。 以下は将来リンク先が見れなくなった場合に備えて速度に関する部分を要約してみました。 人工ニューラルネットワークの研究で提唱された「分散表現」という考え方を使い、「同じ文脈の中にある単語はお互いに近い意味を持っている」という前提のもとに人工ニューラルネットワークに学習させるようです。 ...


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まだ完璧とは言えませんが、一定の進歩はありましたので、追記部分をこちらに移すとともに、再編集します。 UniDicにはIPADICにない素性があります。「語彙素・語形・書字形・発音形の階層構造を持ち,表記の揺れや語形の変異にかかわらず同一の見出しを与えることができます」とのことです。 辞書のCSVファイルを見てみると すし屋,5142,5142,9609,名詞,普通名詞,一般,*,*,*,スシヤ,寿司屋,すし屋,スシヤ,すし屋,スシヤ,和,*,*,*,* 寿司屋,5142,5142,10432,名詞,普通名詞,一般,*,*,*,スシヤ,寿司屋,寿司屋,スシヤ,寿司屋,スシヤ,和,*,*,*,* 鮨屋,5142,5142,8402,名詞,普通名詞,一般,*,*,*,スシヤ,寿司屋,鮨屋,スシヤ,鮨屋,スシヤ,...


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2が正しいです。1は距離の公理を満たさない場合があります。 距離は,遠回りをすると大きな値になります。 d(X, Y) ≦ d(X, Z) + d(Z, Y) 追加コスト=1,削除コスト=1,置換コスト=3 として,1の方法で次の編集距離を計算してみます。 d("ABCDEFG", "ABCXEFG") = 3 d("ABCDEFG", "ABCEFG") = 1 d("ABCEFG", "ABCXEFG") = 1 d("ABCDEFG", "ABCEFG") + d("ABCEFG", "ABCXEFG") = 2 遠回りをしているのにスコアが小さくなってしまいました。 2の方法で計算した場合は,このようなことは起こりません。


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その本で述べられている これらの再実装を通じて,(……)既存のツールのエコシステムを体感します. という部分の趣旨を取りこぼしている気がします。 プログラムでも記述する必要があるのか や 同じ処理を行うためにプログラムが必要なのは という疑念を述べておられますが、「必要(ニーズ)があるから」そのような代用品を作るための学習をするという話ではなくて、 UNIX のコマンドもその実体は C 言語やものによっては Python などの何らかの言語で記述されたプログラムです。 あなたが、ユーザー側の立場で誰かが作成した既存のプログラムである UNIX コマンドを一行で実行するのは簡単です。 そうではなくて、あなたが開発者(エンジニア)側、プログラマーとして、...


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「何ををくっつけて何を分解するかという基準」を記述したものが辞書なので、そこに介入したいなら辞書をいじるしかないです。 「外国人」はipadicにもnaist-jdicにもjumandicにもないですね。 ipadic-neologd にはそのあたりの複合語のエントリが多く入っているので(実際「外国人」はあります)、ipadic-neologd を使うという手はありかと思います。 https://github.com/neologd/mecab-ipadic-neologd あと、本筋ではないですがまったく固有名詞ではありませんよ。


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[用語について] バッグ(bag)というのは集合論の用語で、多重集合(multiset)とも呼ばれます。 集合(set)が、ある要素が含まれるか否か(1か0か)なのに比べて、バッグは同じ要素を複数個含むことができます。 1. 次元というのは、互いに独立な(他の値が変化しても、自分の値に影響がない)軸のことです。 この質問の「bag of words」では、個々の単語が別々の軸になっていて、その単語が元の文章に何回使われているかが、その値になります。 2. "book","pen","this","is","that","apple","orange","note","a","an"の10単語に注目した時、"book"という単語が一つ目なので一つ目の次元(1の次元)、"an"...


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いくつかのツールやライブラリの使用を検討しましたが、最終的に @user10685 さんからご紹介いただいた TreeTagger で前処理を行うことにしました。 以下に実行手順を示します。実行は Linux (Fedora22) 環境です。 1. tree-tagger のインストール 上記リンク先の Download に記載の手順をそのまま行います。 今回は処理対象が英語であるため、パラメータファイルには English parameter file を利用しました。 2. tree-tagger の実行結果をsedスクリプトに変換する $ cat input.txt | ./cmd/tree-tagger-english | sort | uniq | awk '$3 != "@card@" { ...


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word2vecは次のような性質を持ちます ・単語を1of-Kベクトルで表現 ・ニューラルネットで学習 ・ニューラルネットの入力と出力は単語 その際に中間層としてn個(nはユーザーが決める任意の数)のノードを介しています。 注目している単語と周囲に出現(共起)する単語を入力と出力(正解データ)として各ノードを少しずつ学習します。 学習が終わった際の中間層のn個のノードがword2vecの各単語のもつベクトルです。 この中間層のn個のノードがまさかベクトルの各次元になっているとは思いませんでした。 この方法でできたベクトルが上記のような性質を持っているなんて不思議ですね。 以下の参考文献のお陰で理解出来ました。もしよければ読んでみて下さい。 参考文献:word2vecによる自然言語処理


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nltkを使って形態素解析しつつ変換する例です。 import nltk sentences = """Kate forgot John's login ID. Her BLUE skirt looks good. """ def replace_if_all_uppercase(word): # もし単語のすべての文字が大文字ならば、すべて小文字に変換 # ただしそれが固有名詞のときは除く if all(map(lambda w: w.isupper(), word[0].split())) and word[1] != "NNP": return word[0].lower() ...


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for i in range(1,271): inpro = queryVec[i] *tlist[i] ここ、inproの値が毎回書き換わってますが、内積計算ということなので、加算していかないといけない気がしました。 for i in range(1,271): inpro += queryVec[i] *tlist[i] またソートについては max = N for k,v in sorted(cos.items(), key=lambda x:x[1], reverse=True): if max == 0: break if query == v: continue print '%50s\t\t%f' % ...


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前半部分 質問も大分体裁が変わったので前半は削除しました。 日本語出力部分について追記 文字コードが不明なのでそこは気がかりですが、以下の様にすれば出力できると思います。 ライブラリの利用は @ywat さんがこちらで示しておられるので、私はベタな形で。 import struct def write(out_filename, word, float_strings): with open(out_filename, "ab") as fp: fp.write(word) fp.write(struct.pack('b',0x20)) for x in float_strings: fp.write(struct.pack(...


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Asuka さんが質問文で例に挙げている「アイテムベース」の例は、むしろユーザーベースの例だと思います。 ユーザーベース vs アイテムベース ユーザーベース協調フィルタリングでは、どのユーザーがどのアイテムを買ったかを元に、ユーザー×アイテムの表をデータベースとして持っています。そして新しいユーザー A が商品を買ったとき、どのアイテムを推薦するべきかを A さんと似た購入履歴を持つ ユーザー を探すことで決めます。ユーザー間の関係性をもとに推薦アイテムを決めているので、ユーザーベースです。 対してアイテムベース協調フィルタリングでは、どのユーザーがどのアイテムを買ったかを元に、アイテム間の類似性を示すアイテム×アイテムの表をデータベースとして持っています。そして新しいユーザーが商品 X を買ったとき、...


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gensimの場合なら以下のようにして古いモデルを読み込んだ後に新しいデータを与えれば学習できるはずですよ。 model = word2vec.Word2Vec.load("old_model") model.train(sentences)


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コスト自体の定義は行いたいことに合わせて変えればよいのでどちらの定義でも良いとは思いますが、通常 weighted edit distance と言うと 2 の方の定義が使われます。簡単に検索してみたところ、たとえば Stanford の "Introduction to Information Retrieval" では 2 の定義が使われています。また WikiBooks の "Algorithm Implementation/Strings/Levenshtein distance" にある実装も 2 の定義に従ったものになっています。 たとえば 2 つの DNA の "類似度" のようなものを比べたくて編集距離を使うことになったとしましょう。時間発展に従って DNA が変化していく中で、挿入・削除・...


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身近にあるもの(コマンド)を題材として、一行で済むものを実現するにはどんなプログラムを書く必要があるのか…を体験するためではないでしょうか。 一行で済むコマンドも、魔法で結果が出てくるわけではありません。中身が同じになるとは限らないけど、入力と出力を与えられた時にどんなプログラムを書けばよいかの練習材料だと私は思いました。


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勉強のためだからではないでしょうか? うろ覚えですが、「素数夜曲―女王陛下のLISP | 吉田武著」の最後に、 「車輪の再発明」は、勉強には非常に効果があると書かれており、納得した記憶があります。


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node = node.next のインデントの高さが elif node.feature.split(",")[0] == u"動詞":文の内部になってしまっているので、ほぼ無限ループに近い形になってしまっているのではないでしょうか。


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残念ながら、それぞれの形式に合わせて個別に処理するようなプログラムを書きたくないということであれば、プログラムへ入力する前に手作業で形式を揃える前処理をするしか無いでしょう。 アノテーションのついていないプレーンテキストを処理する場合はこのような前処理も自分で行う必要があります。この用途だとむしろある程度のアノテーションが既に付いている HTML 版を元に処理する方がラクかもしれません。 また、質問の本題とは離れますが質問文にあるような JSON では会話を上手く表せません。同じ key が頻出してしまうでしょうし、そもそも JSON の object は順番が保証されていません(array とは異なります)。


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pattern.enのconjugateを使えば任意の時制や人称に変換できます。 patternのインストール git clone -b development https://github.com/clips/pattern cd pattern python setup.py install ※Windowsの場合は管理者権限のコンソールで実行してください。 サンプルコード from pattern.en import tag, conjugate, PAST, PRESENT, SINGULAR raw = "OK, I see that she saw sea and I'm not sea." tags = tag(raw) print(tags) #[('OK', 'UH'),...


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全部大文字の表現を小文字にしたいならば正規表現を使うことで柔軟に対応できます。 ただし下記のサンプルコードでは"I"が大文字判定され、数字を含むものや"MX."などの敬称が大文字だとちぐはぐな結果となりますので、条件や正規表現を工夫する必要があるかもしれません。 サンプルコード: import re samples = ["Kate forgot John's login ID.", "HEAD And TAIL", "OOPS, I DON'T know WHAT to do this. -- ID42", "He is MX....


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求める出力を正規表現で得る方法はいかがでしょうか。 import re samples = [ 'A former employee of the accused company - - offered a statement off the record.', #two dashes 'He is afraid of two things — spiders and senior prom - they are.', #dash 'Fifty-six bottles of pop on the wall, fifty-six bottles of pop.' #hyphen ] pattern = re.compile(r'\s+(?:[-—]\s)+') ...


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以下は functools.reduce() を使う方法です。 from functools import reduce : for sentence in sentences.splitlines(): # nltkを使って分かち書き&品詞の取得 tokens = nltk.word_tokenize(sentence) tagged = nltk.pos_tag(tokens) conved = list(map(lambda s: replace_if_all_uppercase(s), tagged)) print(reduce( lambda x, y: x+y if y.startswith(('.', ',', "'...


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以下の方法では、ある単語が他の単語にハイフン付で含まれている場合には text を検索しない、という処理にしています。 import re text = "orange/apple:grape-peach T-shirt [fruites]" words = ['apple', 'orange', 'grape', 'peach', 'T-shirt', 'fruites', 'T', 'shirt'] matches = [ w for w in words if all([ not(re.match(fr'.*(-{w}|{w}-).*', u)) for u in words if u != w ]) and w in text ] ...


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様々なWebページからスクレイピングが出来るのは、そうしたWebページがHTMLという統一した形式で書かれているからです。 書式が異なるテキストを、統一した書式に変換するのですから、個々の書式に合わせてプログラミングするしかありません。 シェークスピア(ハムレット)は戯曲で、劇中人物(Dramatis Personæ)も書かれているようですから、モンゴメリー(赤毛のアン、アンの友達)のものより扱い易そうに思えます。 まずは、ハムレットから取り掛かっては如何ですか? 英文テキストの自然言語処理(品詞判断、タグ付け、意味理解)を行うプログラムをお持ちなら、違ったアプローチもあるかと思います。


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この記事が該当すると思われます。 エラーメッセージのように、モデルデータが無いことが原因なのでしょう。 spacy.load('en')が実行できない Q: Jupyter notebookで下記のコードを実行すると、次のようなエラーがでます。 import spacy en_nlp = spacy.load('en') OSError: [E050] Can't find model 'en'. It doesn't seem to be a shortcut link, a Python package or a valid path to a data directory. A: モデルのダウンロードが済んでないことが原因のエラーですね。 ...


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