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質問者ですが原因が分かったので報告致します。結論からいうと恐らくコード本体(ダイクストラとmain関数部分)には問題はありません。しかし、struct situのoperator<の符号の向きが逆だったようです。ほかにも細かな変更を加えたので一応コードを載せておきます。 #define _USE_MATH_DEFINES #include<math.h> //#include<cmath> #include<deque> #include<queue> #include<vector> #include<algorithm> #include<iostream> #include<set> #...


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問題の解説サイトを読みましたか? https://www.ioi-jp.org/joi/2016/2017-yo/2017-yo-t6/review/2017-yo-t6-review.html まず、質問者のプログラムは ダイクストラ法になっていません。 while 分で取り出した1つの部屋について すべての訪問可能な部屋の情報を調べて計算し 少しでも効率がいい経路を queue に入れていますが、再帰的にすべてのルートを計算しているのとそれほど変わりがありません。 まず、ダイクストラ法を使って計算するロジックを書く練習をしてください。 ダイクストラ法では、次の部屋へ到達する最短距離は、前の部屋への最短距離を保持した配列から 計算することで無駄な計算を行わないというアルゴリズムです。


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以下、「より少ない行数に」という点では list conprehension を使っているので(実質的には) 1 行ではありますが、「実行効率を改善」という点ではあまり…でしょうか。まぁ、参考までにどうぞ(Numpy.array を利用するなどした方が良いのではないかと思います)。 なお、条件に合う要素が見つからない場合には比較元の要素のインデックスを使っています。例えば、findNextLessEqual(L) において、L[3] は 100 ですが、L[4:] においては 100 以下の要素が存在しません。 def findNextLessEqual(L): return [ next( filter( lambda x: x[1] <= v, ...


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1年は365日ですから、年数*365+求める年の日数を7で割ったら、そのあまりが曜日となります。 求める年の日数とは1月1日からの日数です。 しかし問題はうるう年があることにより、上記の計算ではずれが生じることです。 ですから、正確には、(年数*365+求める年の日数+うるう年の数)を7で割ったあまりとなります。 うるう年は4年に一回ありますが、その中でも100年に一回はうるう年ではありません。 しかし400年に一回はうるう年です。 これにより何回うるう年があったかを求めます。 求めたい年がうるう年の場合、2月29日より前と、2月29日より後では1日のずれが発生しますので 注意が必要です。 うるう年 https://boxil.jp/beyond/a5435/


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はやいはなしが西暦1年1月1日からの通算日数を出して、7のあまりを出せばいいということです。 通算日数の出し方はネットを探せばでてきます


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C++のコードですがこのようにすることもできます。 //aとbの最大公約数 int gcd(int a, int b) { switch (b) { case 0: return a; default: return gcd(b, a % b); } } long long int comb(int n, int r) { //n! std::vector<int> numerator; for (int i = n; i > 0; --i) numerator.push_back(i); //numeratorをr!で割る for (auto i = 1; i <= r; ++i) { ...


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64ビット符号付整数の最大値は2⁶³-1 = 9223372036854775807 なので、nekketsuuu さんの書かれたように 33 * combi(64, 31)を計算する際にこの値を超えてオーバーフローしてしまいます。 ですが、64C32の値は 1832624140942590534 なので、計算の順番を工夫してやれば、ギリギリ正しい結果は出せそうです。 ll gcd(ll a, ll b) { ll temp; while (b != 0) { temp = a % b; a = b; b = temp; } return a; } ll combi1(ll n, ll r){ if (r == 0) ...


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オーバーフローが起こっているのはこの計算をするときです。 (n - r + 1) * combi(n, r - 1) / r たとえば combi(64, 32) の呼び出しでは以下の計算をすることになりますが、 33 * combi(64, 31) / 32 ₆₄C₃₁ = 1,777,090,076,065,542,336 なので、これに 33 を掛けると 2⁶⁴ - 1 = 9,223,372,036,854,775,807 を超えます。 したがって、このオーバーフローが起こらないように計算式を修正する必要があります。剰余がある元で二項係数を求める方法は色々ありますが、今回の場合はパスカルの三角形で求めるのが簡単そうです。つまり、 nCr = (n-1)Cr + (n-1)C(r-1) ...


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BigInteger が使えると簡単なんですけどね・・。 独自で BigInteger の割り算を実装しようかと思ったのですが、 分数の約分で実装してみました。 int の配列を用意して 2 * 3 * 4 * 5 を int[] a = {0,0,1,1,1,1} と表します。 このa を 3 倍する時は a[3] = a[3] + 1; 5倍する時は a[5] = a[5] + 1; と表します。 /** 掛け算 */ void mul(int ar[], int n) { if (n > 0 && n < MAX_AR) { ar[n] ++; } } また 約分をするための関数を作ります。 64 は a[64] = 1; で表し ...


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ツェラーの公式を使えばできます。曜日の表し方が少し特殊なことに注意してください。


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