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https://azure.microsoft.com/ja-jp/pricing/details/container-apps/
にあるAzure Container Appsの価格を見ています。

ドキュメントのここ
https://learn.microsoft.com/ja-jp/azure/container-apps/containers
を見るとAzure Container Appsには従量課金プラン(A)、ワークロードプロファイル従量課金プラン(B)、ワークロードプロファイルDedicated プラン(C)の3つがあるようですが
しかし上記のURLにはプランが2つしか記載されておらず従量課金プランとDedicated プランしか書かれておらず3つとの対応関係がよく分かりません。
なぜ3プランの記載がないでしょうか?このURLに書いてある「従量課金プラン」とは(A)と(B)どちらのことなのでしょうか?また書かれていない側の料金はどこを見れば良いのでしょうか?

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  • 「3つあるようですが」はどこを参照しての情報でしょうか?
    – cubick
    2月5日 8:22
  • ここです qiita.com/chappy7121/items/773b94072c93c543f3ec
    – CORM
    2月5日 8:31
  • あとここも「従量課金プラン」「専用プランで従量課金ワークロード プロファイル」「専用プラン」の3つが記載されていますね。 learn.microsoft.com/ja-jp/azure/container-apps/containers > 従量課金プラン では、値は次の規則に従う必要があります。 > > •ゼロより大きい > • 2 以下 > • 任意の 10 進数 (小数点以下 2 桁まで) を指定 > > たとえば、1.25 は有効ですが、1.555 は無効です。 > 既定値は、コンテナーあたり 0.25 CPU です。 > > 専用プランで従量課金ワークロード プロファイルを使用する場合は、CPU が 4 以下 > である必要がある点を除き、同じ規則が適用されます。 > > 専用プラン を使用する場合、最大 CPU は、コンテナー アプリが実行されている > プロファイルで使用可能なコアの数以下である必要があります。
    – CORM
    2月5日 8:41
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    こちらのページの方が基本なのでは? Azure Container Apps プランの種類 Azure Container Apps には、2 種類のプランがあります。と書かれています。Qiitaの記事での命名ではなくAzureのページを元に考えましょう。そしてページの言語を英語にすると専用の項目名はDedicatedと記述されています。質問記事やコメントで参照しているAzureのページも英語にしてみると区別が付くでしょう。あと参照記事や御自身でコメントに引用されているように、専用プランで従量課金ワークロード プロファイルを使用する場合は、CPU が 4 以下である必要がある点を除き、同じ規則が適用されます。とあるので、従量課金ワークロードプロファイルを使用するか否か(や割り当てる資源の量)で変わるのでは?
    – kunif
    2月5日 15:23
  • なるほど、ありがとうございました。
    – CORM
    2月6日 0:37

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