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30年前くらいに、N88-BASICで動かしていたソースコードを動かす必要があり、「N88互換BASIC for Windows95」を使用しています。

CVI,CVSやMKS$の関数には対応していないらしく、コードが動きません。以下のような処理をしたいのですが、CVI,CVSやMKS$の処理に代わる処理方法をご存じの方がいましたら、教えて頂けますと有難く存じます。

              記

・CVI

 Nz(I,J)=CVI(MID$(P,J1,2)) AND &HFFF

 Nz(I,J+1)=CVI(MID$(P,J1+1,2))/&H10

・CVS

 W1=CVS(MID$(P$,J1,4))

・MKS$

 LSET SOLF$(J,L)=MKS$(SOL(J,L))
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  • 単に doubleint の入出力関数だから、既にデータファイルがあってそれを読み書きする必要がないのなら好きに自作すればいいんです。
    – 774RR
    2023年9月14日 1:45
  • ここ ダウンロード N88互換BASIC for Windows95 を見ると23年前のフリーソフトで当時でも出来そうに無い記事 n88baicについて があります。検索するとこんな商業ソフト BASIC/98 があり、パンフレット PDF版カタログダウンロード(1,837KBytes) の最後には該当の命令がサポートされている記載があるので、こちらに切り替えた方が良いのでは?
    – kunif
    2023年9月14日 1:56
  • 元のファイルが文字化けしたランダムファイルでしたので、変換処理でファイル内容を明らかにしようとしていました。BASIC/98も参考にしたいと思います。
    – shiro
    2023年9月15日 3:43

1 件の回答 1

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CVI CVS CVDMKI$ MKS$ MKD$ の逆の変換です。 MKI$ MKS$ MKD$ はそれぞれ整数値、単精度実数値、倍精度実数値をその内部表現どおりに文字列 (バイト列) に置き換えます。

つまり例えば cvi("ab") に対応するのは

10 x$="ab"
20 print asc(mid$(x$,1,1))+asc(mid$(x$,2,1))*256

というような処理です。

実数 (浮動小数点) の場合は内部表現が少し複雑ですが形式は IEEE 754 のはずなのでこれに基づいて変換処理を書けるでしょう。

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  • ASC処理は知りませんでした。試してみたところ、数字が表示されました。これから改善してみたいと思います。
    – shiro
    2023年9月15日 3:42

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