1

レコードの定義:

let t = {data: string}

型の明示:

let a:int = 1

しかしこのような場合ではどういう意味でしょう?

type abc = Abc : ab -> abc

4.0のバージョンからの機能と聞いています、OCamlの本(五十嵐)には書かれていなかったです、英語の説明も見ましたが、日本語で説明いただけないでしょうか。

追記:

大体ヴァリアントのofとして使われると分かりました、しかしofとどうちがいますか(もし同じならわざわざ新しい符号を追加するのはデメリットしかないと思います)、なぜ最後に-> abcのようにもう一回タイプを書きますか?

1 件の回答 1

2

ヴァリアントの拡張で、GADT(一般化代数的データ型)のための記法です。
https://ocaml.org/manual/gadts-tutorial.html#c%3Agadts-tutorial

1
  • ありがとう御座います、とても助かりました。
    – normidar
    4月20日 12:59

この質問に回答するには、ログインする必要があります。

求めていた回答ではありませんか? のタグが付いた他の質問を参照する。