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通常Twitterでrequest_tokenをする場合、ブラウザ経由でログインしてサードパティに許可を与えるなどをすると思うのですが、iOSだとアプリ経由で出来る方法があるようです。これの方法がドキュメントを探してもわからなかったため、質問させていただきました。

feather, Hel2umなどはそれを採用しています。

アプリ経由だと以下スクショのようになります。

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  • おそらく以下リンクのようにtwitterauth://authorize?consumer_key=xxx&consumer_secret=zzz&oauth_callback=yyy-xxx といった形で出来るようです。帰ったら試してみます。 twittercommunity.com/t/ios-correct-url-for-in-app-authorization/…
    – zunda
    1月5日 0:21
  • TwitterのライブラリSwifterにもこの記述がありました。 github.com/mattdonnelly/Swifter/blob/…
    – zunda
    1月5日 3:40
  • 試してみましたが、なぜかoauth_callbackクエリなしでいくとTwitter画面で認証画面が開き、oauth_callbackクエリありだと認証画面に遷移しません。
    – zunda
    1月6日 3:57

1 件の回答 1

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Swifterにもアプリ経由での認証できる関数が用意されていますが、これはtwitter-kitがサポートされていたころの名残で利用できていたようです。現在も公にはサポートされていないですが、その機能自体は残っているようです。

なのでtwitter-kitと同じやり方をすればうまくいくようです。
しかしURL Schemeにconsumer_keyを使用するという形で、そのconsumer_keyは簡単に閲覧可能なので、使用するのは危険とみなし、実装をやめることにしました。

基本的なやり方

自分はうまくいきませんでしたが、以下の方法でうまくいくはずです。

  • 自分のURL Schemeにtwitterkit-\(consumer_key)を設定

  • 以下URLにアクセス

twitterauth://authorize?consumer_key=\(consumerKey)&consumer_secret=\(consumerSecret)&oauth_callback=twitterkit-\(consumerKey)

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