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各位の和を求める作業について、C言語ではよく耳にしますが、Haskellではどうすればいいのか疑問になりました。
ここで、私は0以上の整数nの各位の和を求める関数keta_goukei(n)を以下のように作ってみました。

keta_goukei(n)=if 0<=n && n<10 then n  else n `mod` 10+keta_goukei(n/10) 

nが一桁の整数ならば(0<=n && n<10)、桁の合計はnであり(then n)、そうでなければ、桁の合計はnの1の位の数+nの10の位より上位の桁からなる整数の桁の合計であると考えたのですが、後者についてどうプログラムすればいいのかわかりませんでした。
nが二桁以上の整数になるとき、まず最初にnを10で割ったときの余り(mod n 10)に、上位の桁からなる整数を10で割った余りをどんどん足していくのだと思いますが、それをどのようにプログラムすればいいのでしょうか。

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どういうエラーで困っているのかが分からないので解説ができないのですが、下記で定義できます。

keta_goukei n = if 0 <= n && n < 10 then n else n `mod` 10 + keta_goukei (n `div` 10)
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    Haskellでは、整数の割り算をする場合 div を使うのがポイントです!小数の割り算 / とは違うので注意してください! – YAMAMOTO Yuji 20年9月10日 23:48
  • ご回答有難うございます。div(整数の割り算)と/(小数の割り算)の違いを理解できたので、次回からはきちんと頭に入れておきます。 – user41837 20年9月11日 1:32

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