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こちらを参考にTalbeViewControllerを配置しコネクトしたのですが、エラーがめん
このように三つほどエラーが出てしまいこれ以上先に進めません
コネクションを全て断つとStatic table views are only valid when embedded in UITablelViewController instancesというエラーを残しそれ以外は消滅するのですが、どうしても全てのエラーを消し切ることができません。
ソースコードはこのようになっています。

//
//  yogo.swift
//  Senkyo
//
//  Created by student on 2018/11/01.
//  Copyright © 2018年 *****. All rights reserved.
//
import UIKit
import Foundation
class yogo: UIViewController,         UITableViewDelegate,     UITableViewDataSource {
func tableView(_ tableView: UITableView, numberOfRowsInSection section: Int) -> Int {
    return 0
}
func tableView(_ tableView: UITableView, cellForRowAt indexPath: IndexPath) -> UITableViewCell {
    return UITableViewCell()
}
@IBOutlet weak var UIView1: UIView!
@IBOutlet weak var TableView: UITableView!
@IBOutlet weak var Cell: UITableViewCell!
var yougo : String = ""
override func viewDidLoad() {
    super.viewDidLoad()
    //var data :[String]
    //data = [""]
    // Do any additional setup after loading the view, typically from a nib.
    let csvBundle = Bundle.main.path(forResource: "用語解説", ofType: "csv")
    //CSVデータ読み込み
    var n :Int
    n = 0
    do {
        var csvData: String = try String(contentsOfFile: csvBundle!, encoding: String.Encoding.shiftJIS)
        csvData = csvData.replacingOccurrences(of: "\r", with: "")
        let csvArray :[String] = csvData.components(separatedBy: "@")
        let _:AppDelegate = UIApplication.shared.delegate as! AppDelegate //Appdelegateのインスタンスを取得
        //data[n] = csvArray[n]
        Cell.textLabel!.text = csvArray[n]
        n = n + 1
        }catch let error {
            //ファイル読み込みエラー時
            print(error)
    }
}
    override func didReceiveMemoryWarning() {
        super.didReceiveMemoryWarning()
        // Dispose of any resources that can be recreated.
    }
}

最終的に実現したいこととしては、Cellに用語一覧を表示し、クリックするとデータを読み込んでその解説を表示するというシステムを作りたいのですが、この状態だとビルドすることすらできないので困っています。もう二週間ほど未解決のままなので誰か解決方法をご教授お願いします。

Xcode 10, Swift4.2

  • わかりにくいエラーメッセージですが・・・Static CellにはUITablelViewControllerが必要です。ソースコードを見るとUIViewControllerが使われていますが、これであってますか? – See.Ku 18年11月29日 11:10
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プロジェクトの中で、ViewControllerの継承クラスがyogo.swiftになっていない気がします。

あと、一般的なCocoaでのルールですが、Class名や定数名は大文字ではじめ、変数やメソッド(func)名は小文字から始めた方がいいと思います。

  1. プロジェクトを開き、一番右のグレイ背景のペインで、上のフォルダーアイコンをクリックし、プロジェクトナビゲーターを表示し、yogo.swiftを選び、yogo.swiftのソースを表示させます
  2. Xcodeウィンドウの右上に○が二つ重なって、斜めの8の字になったボタンをクリックし、アシスタントエディターをソースの右横に表示します
  3. アシスタントエディターの最上部の<>の左に四角が4つ並んでいるボタンから、ストーリーボードを選択します。選択肢にない場合は、四角4つのボタンを押し、プロジェクトを選んだ状態で1度マウスのボタンから手を離し、<>の右をクリックして、プロジェクトの階層を辿っていくことで、ストーリーボードが選べます
  4. Xcodeウィンドウの一番右上端にある四角の右横に縦棒が入ったボタンをクリックし、インスペクターを表示します
  5. アシスタントエディターで、ストーリーボードの画面レイアウトとUI部品の階層が表示されていると思うので、黄色い丸の中が白い四角でくりぬかれた、ViewControllerをクリックして、選択された状態にします
  6. 上の状態で、インスペクターの一番上に、ファイルアイコン、丸の中にクエスチョンマーク、・・・・と並んでいる、丸にクエスチョンマークの右のIdentity Inspectorをクリックします
  7. Custom Classの欄に、Classの横のテキストボックスがViewControllerになっていると思うので、yogoに打ち直します(yまで打てば、yogoが推測候補に出てくると思います

     以上の操作で、アプリケーションの最初の画面のViewControlleryogoになったので、ソースyogo.swift@IBOutletの左、行番号の所の○が◯の中に●の蛇の目になるとおもいます。

     この状態でもエラーが出たり、@IBOutletの行が◯の際は、目的のインターフェース部品と@IBOutletの行を繋ぎ直してみて下さい。

12/3追記

 大事なことを見落としていました。申し訳ありません。
@IBOutlet weak var Cell: UITableViewCell!の行は間違いで、UITableViewCellOutletでもってはいけないのでエラーが出ています。
UITableViewCellは、UITableViewのユーザーから見える範囲からはみ出すと、再利用可能キューに追加され、セルの再描画が要求されたときにUITableViewdequeueReusableCell(withIdentifier: "配置したTableViewCellに自分が付けた名前", for: indexPath)という再利用可能なセルがあればキューの中から、なければ新規にセルを作成して返すメソッドを通じて取得しなければいけません。

この、セルに再描画が必要になったよという要求がUITableViewDelegateプロトコルの

func tableView(_ tableView: UITableView, cellForRowAt indexPath: IndexPath) -> UITableViewCell

というメソッドで、このメソッドを定義して、中で、再利用可能なセルを取得し、行番号を元に表示したい内容を決定し、それを取得したセルに設定(描画)して返してあげる必要があるのです。

 このため、ソースにソースに対して行う処理は、
1. @IBOutlet weak var Cell: UITableViewCell!を削除
1. tableView(_ tableView: UITableView, cellForRowAt indexPath: IndexPath) -> UITableViewCellを定義する
1. その中でTableView.dequeueReusableCell(withIdentifier: "SampleCell", for: indexPath)でcellを取得
1. cellに、IndexPathで示される行に応じた内容を(cell.label?.textに)セット)
1. cellreturn

と言うことになります。

12/3 追記終わり

 これは、@IBOutletが宣言されているけれど、どのインターフェース部品とも接続されていないときは◯で、@IBOutletがインターフェース部品と接続されているときは中に●が書かれた蛇の目で表示されるので、未接続の部品と変数のペアチェックに活用下さい。
 もっとも、Xcode 10から、アシスタントエディター(ソースエディターの右側のエディター)に対応するstoryboardxibが表示されないとOutlet接続されていても、◯で表示される様になった気がします

  • 手順に従って確認したところ、すでにClassはyogoになっていました。また、Outlet接続についても全て◉です。 – Seraphim 18年12月3日 4:34
  • 失礼しました。@IBOutlet weak var Cell: UITableViewCell!の行が余計です。cellOutletでもってはダメで、tableView(_ tableView: UITableView, cellForRowAt indexPath: IndexPath) -> UITableViewCellの中で次に示す様に、if let cell: UITableViewCell = tableView.dequeueReusableCell(withIdentifier: "SampleCell", for: indexPath) { // 括弧の中でcellに文字を割り当てたり、見た目を変えたりする }として、if let構文で取得して、成功時に{}の中で取得したcellの中身を編集する様にして下さい。 – Чайка 18年12月3日 10:29

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