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SPRESENEに拡張ボードを接続し、Arduio IDE on WindowsでのI2C通信を行おうとしています。

#include <Wire.h>

#define OLED_ADDR 0x3C

void setup() {
  // put your setup code here, to run once:
  Wire.begin();
  Wire.beginTransmission(OLED_ADDR);
  Wire.write(0x00);
  Wire.endTransmission();

}

Wire.writeで以下のエラーが出てしまいます。

C:\Users\***\AppData\Local\Arduino15\packages\SPRESENSE\hardware\spresense\1.0.0\cores\spresense/Print.h:53:12: note: candidate: size_t Print::write(const char*)

     size_t write(const char *str) {
            ^

exit status 1
call of overloaded 'write(int)' is ambiguous

おかしなところがあればご指摘願います。

  • API のリファレンスを眺めてみますと、a value to send as a single byte などと書かれていますので、Wire.write(byte(0x00)); とするのではないでしょうか。 – metropolis 18年9月24日 7:29
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API のリファレンスを眺めてみますと、a value to send as a single byte などと書かれていますので、Wire.write(byte(0x00)); とするのではないでしょうか。

-- metropolis さんのコメントより

  • metropolisさんの回答で上手くいきました。ありがとうございます。 この時0x00ではbyteが必要で0x40では必要ない疑問が出来ましたがちょっと調べてみます。 – ninetail 18年9月29日 23:35

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