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現在、C++/CLIを使ったアプリケーションを作成しています。

C++/CLIでDLLを作成し(CライクにDllexport構文を使っての関数公開です)
そのDLLをネイティブCとWin32で作成したアプリケーションが呼び出しています。

呼び出し側は、MTオプションでCランタイムと依存関係が削除できますが、C++/CLIの場合、MTオプションは適応できないので、なんとかしてCランタイムとの依存関係を削除したいのです。

何か良い方法があれば、ご教授ください。

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    どういう点から「原理的に無理」なのかを回答としてご自身で投稿されたほうが,後にこのサイトを見た人の助けになると思います. – Yosh 15年1月28日 11:14
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    @パリン 自己解決した場合には自身で回答を記載してチェックマークを付けて頂けると、他の方に本質問がクローズしている事が分かりますので、対応宜しくお願いします。 – tomute 15年1月28日 13:27
  • meta.ja.stackoverflow.com/questions/1676/… – user4410 15年2月16日 12:30
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調査の結果、原理的に無理ということが分かりました。
策として、CランタイムDLLをアプリと同時に配布することで解決させました。

質問者ご自身の回答より

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探されているのは 方法: CRT ライブラリ DLL との依存関係を削除して部分信頼アプリケーションを作成する でしょうか?

追記: 実行時に指摘されるmsvcrNN.dllと、記事で触れているmsvcmNN.dllは別物ですね(NNは対応するVisualC++のバージョン)。MSDNに/clrオプションとCRTライブラリへの静的リンクは共存不可とある通り、msvcr100.dllへの依存を切ることは不可能な気がします。

  • 回答ありがとうございます。 ご紹介いただいたMSDNの記事は当方も確認したのですが、その手順通りに行い、実機で動かしてみたところ、msvcr100.dllが必要、とのメッセージが出現します。 私の設定の仕方の問題なのか、それとも当該記事が私の求めている内容では無いのでしょうか…? – パリン 15年1月11日 15:49

回答

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