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以下のアドレスのHPや参考書を参照してiCloudにデータ保存をしましたが、保存したものをmacのFinderやiOSのブラウズ等で見えるように保存することが出来ません。

保存に使用しているコードです。

DispatchQueue.global().async(execute: {
    if let containerURL = FileManager.default.url(forUbiquityContainerIdentifier: nil) {
        let documentsURL = containerURL?.appendingPathComponent("Documents")
        let fileURL = documentsURL?.appendingPathComponent(self.backupFileName)

        do {
            try strResults.write(to: fileURL!, atomically: true, encoding: .utf8)
        } catch {
            print("write error")
        }
    }
})

参考にしたサイト:
iCloudに保存したテキストファイルで書き込み・読み込み

(下記サイトの「iCloudファイルのストレージコンテナ」の項目)
ファイルシステムプログラミングガイド - ファイルシステムの基礎

上記公式ドキュメントに、

Documentsサブディレクトリ(またはそのサブディレクトリの1つ)内のすべてのファイルまたはファイルパッケージは、
個別に削除できる独立したドキュメントとして(OS XとiOSのiCloud UIを通じて)ユーザに表示されます。

とあります。これはMacのFainderのiCloud項目などで見えるという意味ではない?

どのようにしたら良いのか、または解説のあるページ、何でも良いので教えていただけたら幸いです。

よろしくお願いいたします。

追記:もしかすると、このあたりが関係するのでしょうか?
DocumentBrowser を使ったアプリの実装方法
System-Declared Uniform Type Identifiers

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下記ページの方法で、保存したファイルを公開することが出来ました。
とりあえずは公開できたDocumentsフォルダからファイルを手動でiCloudにコピーできるので、アプリで吐き出したファイルを共有したり、バックアップをとれるようになり、ある程度目的は達せました。

iOS 11ファイルAppにDocumentsフォルダを表示して他のアプリと共有する方法

info.plistにApplication supports iTunes file sharingSupports opening documents in placeの2項目追加し、値をYESにするだけです。

画像の説明をここに入力

これでDocumentsフォルダーが公開されます。あとは公開したいファイルをDocumentsフォルダーに書き出せばOKです。

ただし、公開したくない物はApplication Supportフォルダーに移動することが必要です。

  • リンク切れや内容が大きく更新される場合があるなど、リンクのみの回答はこちらのサイトでは推奨されていません。ご質問の更新部分も多くがリンクばかりなので、結局表題の目的を達成するためには何をどうしたのか、リンクを辿らないとよくわからない状況です。多くの方に大変役立つ極めて有益なQ&Aだと思うので、できれば、設定なりコードなりで重要な事柄だけでも、リンクだけではなく、本文中に御記載いただくようにお願いします。 – OOPer 18年4月5日 0:48
  • ご指摘いただきました点、修正いたしました。 – Junichi 18年4月5日 1:08

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