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よろしくお願いします。

Rで
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のようなデータフレームの「あり」、「なし」を1, 0 に変更しようと思って以下のような自作の関数を書きましたが、もとのデータフレームに変更が反映されておらず、要素は「あり」、「なし」のままでした。

nihongosayonara <- function(df) {
  for(i in 1:length(names(df))){
    df[i][df[i] == "あり"] <- 1
    df[i][df[i] == "なし"] <- 0}}

この際特にエラーやWarningは出ませんでした。
関数内部の終わりにprint()で列を見てみると変更されているようです。

手作業で

df[1][df[1] == "あり"] <- 1
df[1][df[1] == "なし"] <- 0

のようにするときちんと変更されているのですが、この振る舞いの違いは何なのでしょうか。

  • nihongosayonara 関数のパラメーター df は呼び出し元のデータフレームのコピーになります(call by value)。コピーを変更しても元のデータフレームには反映されません。関数の最後に return(df) を追加して、df <- nihongosayonara(df) などとする必要があります。 – metropolis 18年1月14日 3:25
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    ありがとうございます!教えて頂いたとおりやってみたらできました。R言語の成書も読んでみてさらに納得できました。 – 勝木俊臣 18年1月15日 6:36

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