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Windows7のコマンドラインから、引数を渡して、Rのスクリプトを実行すると、意図しない引数に変更されて実行される。

-- run.bat

Rscript --args "m10-19_6407_001" < run.R
pause

-- run.R

args <- commandArgs(trailingOnly = TRUE)
arg1 <- args[1]
print(args)
d <- read.csv(sprintf("%s.csv", arg1))

print(args)の結果
[1] "--file=m10-19_6407_001"

引数に「--file=」が自動で付加される。
期待した結果
"m10-19_6407_001"
実際の結果
"--file=m10-19_6407_001"

これは、commandArgs の使い方が間違っているのでしょうか。それとも、Windows用Rの仕様でしょうか。

お分かりになる方、教えてください。

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    Rscript を使う場合、--args オプションは必要ありません。Rscript run.R "m10-19_6407_001" とすればお望みの結果が得られます。 – user9156 15年8月13日 7:18
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    ありがとうございます。解決することができました。 マニュアルに、ご指摘のような記述が見つけられなかったので、助かりました。 ありがとうございます。 – beru222 15年8月14日 10:56
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コメントいただきました内容で解決することができました。

-- run.bat

Rscript run.R "m10-19_6407_001"

-- print(args)の結果

[1] "m10-19_6407_001"

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